2009/11/07(土) 11:33:27 [民主党]
2009/11/06(金) 23:35:05 [民主党]
2009/11/06(金) 14:00:00 [民主党]
政権短し、と自覚しての「焦り」か
外国人参政権法案の提出検討=会期延長も−山岡民主国対委員長
民主党の山岡賢次国対委員長は6日午前、自民党の川崎二郎国対委員長と国会内で会談し、永住外国人に地方参政権を付与するための法案について、議員立法での今国会提出を検討する考えを伝え、協力を求めた。川崎氏は、持ち帰って党内で協議した上で回答するとした。時事通信(Web) 11月6日付記事より参照のため抜粋引用/写真は「日本大使館に放火しようとした韓国人の男が身柄を拘束される」と伝えるFNNニュース(Web) 11月6日付記事より参照のため引用
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火だるま前夜の民主党首脳
危害を加えないと見せかけておいて、相手が踵(きびす)を返せば背後から切りつける。かつての便衣隊と同様、これが偽装と騙し、裏切り、ふい討ち等々。何でも有りの特亜のメンタリティの一端である。表題に報じられる「取引き」持ちかけが事実とすれば、その表れの1つと認識して差し支えない。
時事通信(Web) 11月6日付記事
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偽装献金(不実記載)問題や脱税疑惑で新首相は早くも火だるまである。加えて、頼みの小沢一郎氏の違法献金問題も捜査が未完了であり、しかも、配下が地検に告発された。さらに、一時は政権交代に沸いた世論も、国会からそぞろに漏れ出て来る与党側の曖昧な対応や、途方もなく巨額の来年度予算案の案出などで、早くも興醒めの様相を呈し始めている。これで、首脳に逮捕劇でもあれば、政権自体が打撃を被(こうむ)りかねない。年明けの通常国会の召集すらままならない。こうした、見せざる実情が、上述の「取引き」持ちかけの背景にあるのではないか。また、同法案のための「会期延長」を云い出すとすれば、会期中であれば「首相逮捕」を回避できる。その目的もかねた「一石二鳥」にも映る。
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自民を巻き込む「新手」の偽装手段
ここで、今国会での「地方参政権付与法案」提出の可能性を示し、「意見集約が難しいため、山岡氏は川崎氏との会談で、党議拘束を外す方向で調整する考えを示し、自民党にも同様の対応を求めた」とあれば、これも偽装に他ならない。先ず、自民党は賛同者を一部に抱えているとしても、間違っても、この「取引き」に乗るべきではない。万一、乗るようなことになれば、自民党も終わりになることを自覚すべきではないか。
山岡氏のこの持ちかけには、そもそも、民主党内に反対者がいたとしても、過去に同法案を15度以上も提出して来た経緯があり、今般も予測されていた通り「党議拘束」をかけるつもりであった。この様子が、「意見集約が難しいため、山岡氏は川崎氏との会談で、党議拘束を外す方向で調整する考えを示し」との文面に明確に窺(うかが)える。すなわち、党内でも反対者がいて云々の首脳の言は、単なる偽装に過ぎなかったことにお気づきいただけることと思う。それを、対する世論が冷めつつある民主党が多数採決を以ってすれば、世論の反対が巻き起こる。ゆえに、その隠れ蓑に、ほら、自民党さんにも賛同してくれる議員がいる。だから、あくまでも、議会制民主主義にもとづく「地方参政権付与法案」の採決である、と。こう見せるための「新手」の偽装手段と認識してよい。
闇法案の提出、採決には、何時の場合にも、例外なく、冒頭に指摘する国民に対する偽装、騙し、ふい討ちがあることをはっきりと認識しておく必要がある。有効な方途の1つとして、同法案の闇性への指摘を始めた一部のメディアの国思う論士諸兄には、ここは日本を守る。この気概を奮い立たせ、数十万、数百万の読者、視聴者に向けて知らしめるべき正論を発していただきたく、お願いする。
読売新聞「社説」(切り抜き)10月10日朝刊の事例
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地方に限っても「禍根を残す」
表題(写真)には、日本大使館(韓国)に放火しようとした韓国人が逮捕された、との一報を参照させていただいた。そもそもの、毀日教育で育ち、日本に敵対する感情を是とする国の国籍民を、この日本に無条件なまでに受け入れ、参政権を付与すべき筋道は存在しない。現実の重要な問題解決は棚上げし、これらの国籍民へ権利、また権利を付与する政治スタンスは「売国」に他ならない。
上記の記事(社説)は、在日韓国人が地方参政権を求めた訴訟に対する「最高裁判決(1995年)」の事例を示している。「憲法上は禁止されておらず、国の立法成案に関わる問題」とする原告側に対し、「だが、判決の本論は、国民主義の原理に立って、憲法15条の公務員を選定・罷免する権利は、日本国籍を持つ「日本国民」にあると明示した。93条の地方自治体の首長・議員を選出する「住民」も日本国民を指すとしている」と明示している。
同時に、「外国人に地方参政権を与えて、地域住民への公共サービスに外国人の意見を反映できるようにしてよいのではないか、という主張にも無理がある」と指摘し、実態の上から、「武力攻撃事態法や国民保護法は有事における国と自治体の協力を定めている。日本に敵対する国の国籍を持つ永住外国人が選挙を通じて、自治体の国へ協力を妨げることもありえよう」と示している。また、韓国が「在韓永住外国人」に地方参政権を付与した、とする事例を挙げ、その数があまりにも少くなく、同国が日本に要求する上で掲げる「相互主義」が極めてアンバランスな状況であり、さらに、二重参政権の矛盾も指摘している。
併せて、小ブログからも指摘させていただけば、半歩譲っただけでも五十歩、百歩と踏み込んで来て、さらなる権利を要求する。この特定国国籍民の特質の先読みが不可欠である。たとえば、地方参政権くらいは、と安易に付与するようなことがあれば、そこを踏み台として、次は地方被参政権(地方議員や地方の首長選挙へ立候補を可能とする権利)へ、さらに、国政への参政権を、と要求して来る可能性が極めて高い。この特質を憂慮すべきである。
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■ 主な関連記事:
・退治「闇法案」勉強会 2009/11/05
・闇の「外国人住民基本法」請願 2009/11/03
・創価「組織立て直し」か 2009/10/27
・韓国紙「重国籍のすすめ」考 2009/10/21
・日の丸を破る韓国民 2009/10/10
・在日のための民主党 7 2009/08/29
▼ 関連資料:
・区別を「差別」と誤解してはいませんか? (PDFファイル)
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【筆者記】
そもそも、日本の憲法を遵守しない国籍民に対する地方参政権付与は、闇政治の手法以外の何物でもない。同闇法案の動向は、根本的な問題を考える、そのための1つの端緒とすべき事例として、国思うみなさまと共有できれば幸いである。以上、記事を参照し、事情により一部重稿にて恐縮だが、小考を報告する。
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路傍の花(筆者)
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有り難く思います。「国思う人は国士であり、若き国士は国の未来の財(たから)である」。少年時代に、国思う議員殿からいただいたこの言葉を、特に、この夏、日の丸を掲げ、日本を守るために毅然と立ち上がった若いみなさまと共有させていただきたい。そして、急逝した国士の志を国思うみなさまとともに毅然と引き継いでまいりたく思います。個人的には、来るこの冬は国思う正念場と心得、健康回復につとに努めてこれに備えたいと考えています。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可 欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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2009/11/06(金) 03:09:18 [メディア報道の闇]
重要審議を中継しなかったNHK
NHKはなぜ国会中継を放映しないのか
【読者からいただいたメッセージ】 今日の国会は、国旗国歌法、日章旗切り刻み、日教組の意向にもとづく教育政策、政策集INDEX2009、外国人参政権、夫婦別姓など売国政策に関する質問が山盛りでした。衆議院TVも回線がパンク状態で…何故?NHKが中継しないのか抗議の電話をしましたが、電話回線もかなり混雑しておりました。(要旨)とのメッセージをいただきました。博士の独り言/写真は一部を伝える産経新聞(Web) 11月5日付記事より参照のため引用
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「見せたくない」「知られたくない」審議
この5日は、なぜ、「国会中継」か無かったのか。「博士様更新お疲れ様です。今、衆議院の予算委員会で、自民党の下村議員が12日の臨時祝日のこと、国旗掲揚、民主党党旗に切り刻んだことを追及しています(最近接続状態が良くなく、途切れるのでまた後ほど録画を見ようと思いますが)。こういう日にNHKは放送しないですね。わかっててやってるんでしょうか」(要旨)と。同様のメッセージを多数いただきました。
その後の、同審議に関する報道もまばらに映りますが、一部では偏(かたよ)った紙面と忌み嫌われている産経紙(Web)が、云く、「自民党が閣内不一致を印象づけるために、国旗国歌や外国人参政権、選択的夫婦別姓などのテーマを集中的に突いた“左派色あぶり出し作戦”が奏功した形だ」、と質問側にいささかの揶揄(やゆ)を入れながらも、審議の概要を伝えているかに映るので、先ず、小稿に参照させていただきます。
産経新聞(Web) 11月5日付記事(続き)
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“左派色あぶり出し作戦”と謂うよりは、そもそもメディアが詳細に報じない闇法案に対峙し、そのスタンスの「国籍」や国害性を指摘・追及する。そこに、議題とする法案なり政策が、果たして、「日本国民の安全と生命と財産」を守る、尊厳を守るに価するものなのか、否かの基軸を明確に示すことができる。その典型というべき審議が、この5日の質疑にあったと拝察しています。この審議の様子こそ、ごく在りのままに、国会中継を以って国民に開示すべきです。それにも関わらず、NHKは中継しなかった。同日の番組表を観ても、国会中継に優先すべき番組が筆者の目にも見当たらなかった。なぜかだろうか、と。洞察すれば、多くのみなさまと同意見になります。
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意図的な「中継」無しか
国会ではこういう質問をしますよ、との野党から与党への質疑の事前通告について、象徴的とも受け取れる記事がありました。云く、「前原誠司国土交通相ら政務三役が、国会の委員会質疑で、野党などの議員が官僚を通じて質問を事前に具体的に通告しない場合、事実上、答弁を拒否する方針を国交省内に示していることが(10月)29日、分かった」(JP 47 NEWS)と。1つの事例に過ぎませんが、傾向として考え併せれば、この5日は、自民党からどのような質疑が発せられるか、与党側はそのテーマ、事柄をある程度掌握していた。しかし、与党側からすれば、あまり国民に知られたくない内容であった、と認識して差し支えない。
JP 47NEWS (Web) 10月29日付記事
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それが、何らかの形で国会中継「無し」の実情に結びついた、と仮に認識すれば、事の次第は判りやすくなるのではないか、と。このような、観方が自然発生的に良識の中に生じても致し方ないことと思います。別の読者からこのような指摘も刻々といただきました。云く、「テレビとラジオの番組をチェックして国会中継がないことを確認して、ネットで視聴しました。混み合っていたため、見られたのは午後1時半をすぎていました。内容は、子供手当、インフルエンザ対策、国旗国歌、日教組問題(公務員の政治活動禁止など、かなり細かく)、教育基本法に対する考え、鳩山総理の株売却問題、民主党閣僚のパチンコ・労組との癒着(「癒着」という言葉に騒然としました)、外国人参政権ともりだくさんです。これを国民の目から隠すとは、NHKの罪は重いといえましょう。今、16時ですから、まだまだ途中ですし。今、対馬の土地購入問題が出ました。追求への期待と不報道への落胆でドキドキしています」と。率直で、ごもっともな指摘と思います。
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良識を無視した中継「無し」
NHKへは視聴者からの質問に答えるべきかと思いますが、筆者の検証委員会へも明快な回答をいただいていません。与党側の意向を受けてのことか、意図的な「中継」無しの疑いは濃厚、と観て差し支えないでしょう。多くのみなさまがご存知の通り、かの8月12日も、麻生総理(当時)と鳩山代表(民主党)の直接討論が行われましたが、その時も、何の理由からか、確たる理由を視聴者に示さずに、自民党からのノーカーっと中継の要請を無視するかのように、このNHKをはじめ、各局は番組表に掲載せず、放送は一切無かった。メディアの欺瞞と指摘して差し支えなく、今般の出来事も軌を同じくするものと認識できます。
みなさまのご協力やアドバイスをいただきつつ、こうした事例をつぶさにクリップし、然る時に、然るべき書に、事象の奥に確認するメディアの「事実」を厳として世に問うつもりでおります。
一部から、貴様は他所の記事に引用するだけのブログか、くだらない(要旨)、とのメッセージを時々頂戴しています。いわゆる、他所の記事を単に貼り付けるだけの「記事」であれば、その言は該当するでしょう。しかし、小ブログでは、出典を明示し、ある時は購読者として記事を購入した上で、事例の参照として用い、しばしば、「他所の記事」の「真」「偽」、「正」「誤」も問い、そこを端緒に自らの「声」で論考や国思う活動の報告を書かせていただいています。
そもそも、このスタンス抜きでは、ブログを報告する意味はありません。瑣末ながら、斯様に自身を削りながら書かせていただいている側面があります。旧来の読者はよくご存知のことであり、書く内容をよくご覧いただければ、このスタンスは一目瞭然ではないかと存じます。僭越ながら、蛇足ですが、一言加えさせていただきます。
平成21年11月6日
博士の独り言
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■ 主な関連記事:
・売国メディアの真実 2009/09/10
・TVの素性が判る「番組表」 2009/08/12
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路傍の花(筆者)
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2009/11/05(木) 23:09:18 [国内時事]
「瞳」「耳」が本人と一致
市橋容疑者、鼻高く二重まぶたに…県警が写真公開
千葉県市川市のマンションで2007年3月、英会話学校講師の英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)の遺体が見つかった事件で、千葉県警行徳署の捜査本部は5日、死体遺棄容疑で全国に指名手配されている市橋達也容疑者(30)が名古屋市内の美容整形外科に来院した際の顔写真を公開した。東京歯科大に鑑定を依頼し、本人と断定した。読売新聞(Web) 11月5日付記事より参照のため抜粋引用/写真は読売新聞の同記事より参照のため引用
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同一の「瞳」「耳」
先稿で触れた市橋達也容疑者について、千葉県警行徳署の捜査本部が、「名古屋市内の美容整形外科に来院した際の顔写真を公開した」(5日)と報じる記事(表題)である。逃亡前の写真と比較すれば、顔写真は正面に写っているかに観える。だが、素人の筆者から観ても、これは市橋容疑者に当人に違いない。そう映る。先ず、「耳」が同一である。「瞳」もまったく同じに観える。未施術と思われる唇もまた同一ではないか。目の周辺や鼻、唇、および頬、顎の整形は容易なのかもしれないが、これらがいかに変造されようとも、しかし、「瞳」は手術では変えようがないのではないか。素人の感慨に過ぎないが、「耳」も変造が難しいのではないか、と。このように観察する次第である。
市橋容疑者の写真(逃亡前)と公開写真(右)
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とりわけ、この「瞳」と「耳」のラインは変造が困難ではないか、と考察する次第である。拙き筆者にも経験があるが、同窓会で久々に会った人の中に、整形によるものか、まったく別人に観えた人がいた。ところが、学校時代に議論しが。その時の相手の「瞳」を思い出し、女性ではあったが、○○さんですね、お久しぶりです、とこちらから挨拶させていただいた次第である。武士の心得として、話す時は「瞳」から視線を外さない。この習慣があったために憶えていた。ただ、それだけの話だが。表題の公開写真に、ふとこのことを思い出した次第である。
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発見時は通報を
あくまで「以前」を憶えていれば、の話だが、このポイント1つを踏まえただけでも、整形を見破る方法になり得るのかもしれない。また、特殊な場合は、本人か、否かも見破ることも可能なのかもしれない。国によって、やたらと整形に走るカルチャーがあるようだが、たとえ、顔を変造出来たとしても、人の心の「窓」である「瞳」は変えようがない。
それはさておき、この顔を発見した時は通報を。生存が確認できた以上は、この国辱犯の1日も早い逮捕拘束を願うのみである。
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■ 主な関連記事:
・整形「市橋容疑者」考 2009/11/04
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ブログ表示の歪みについて
頻発するブログの表示障害について、読者のみなさまから、このようなメッセージをいただき感謝している。「昨日以降の内容が消されていますが、先生が自らやられた事とは思えませんので、以前から仰っていた輩の関係でしょうか。自分たちに都合の悪い事は言論封じ、違法行為。何らかの形で炙り出してやりたいものです。負けないで下さい」(要旨)と。表示障害は、今日も度々起きているようだ。ブログサーバーの直接障害の場合もあり得ると思うが、これらは筆者がやっているわけでは決して無い。
オーソドックスに書いているような内容であっても、実は、特亜や変な政党、カルトの本質に触れている事柄が多い。旧来の読者のみなさまがよくご存知の通りである。関する記事を報告する度に、その前後に不審な表示が始まる。突如として、おかしな広告が表示されることもある。こうご理解いただければ幸いである。身辺においても、突如として、不審な出来事が起きることがしばしばだが、この種の出来事にはかなり鍛えられて来たこともあり、動じることはない。
ただ、何らかの深刻なことが起こり、筆者が書くことも、言うことも出来なくなるような場合も想定に入れ、それに備え、あえて、後々の誤解無きように、逐次、報告させていただいている次第である。屈することはなく、何かあるごとに元気をいただくのみだ。身に対する不行の動きは、むしろ、お天道さまの励ましなのかもしれない、と。こう思う昨今である。
平成21年11月5日
博士の独り言
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路傍の花(筆者)
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。