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2011/02/07(月) 19:48:39 [カルト対策]

  


カルトの常套手段「ストーカー
 
20110207005
統一教会信者を逮捕=脱会女性にストーカー容疑-GPSで居場所確認・警視庁 世界基督教統一神霊協会(統一教会)を脱会した女性(36)に付きまとった として、警視庁公安部は7日、ストーカー規制法違反容疑で、埼玉県越谷市の信 者宇佐美隆容疑者(42)を逮捕し、自宅を家宅捜索した。公安部によると、同 容疑者は全地球測位システム(GPS)機能がある携帯電話を女性の父親の車に 付け、居場所を確認していた。時事通信Web)2月7日付記事より参照のため抜粋引用/写真は時事通信の同記事より参照のため引用
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▼ 2月7日他の小稿:
 
対韓「高校生交流」考 
「3月解散・総選挙」考 
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スとーカーは、カルトの常套手段
 
 例によって事件を報じるだけですが、しかし、珍しくカルト信者によるストーカー事件が報じられました。容疑者はストーカー行為を否認している(要旨)とのことですが、あるいは、一部のみなさまが被害を経験されてご存知のことかと思いますが、事例は紛れもなくカルトの常套手段です。
 
 脱退者や脱退させた者へのストーキング。あるいは、反対者や批判者へのストーキング。これは過去数十年来「不変」のカルトの一手法です。先年、国思う活動の上で脱退させた人々による同旨の証言も得ています。要は、脱退者や敵とみなす人物を、絶えざるストーキングによって精神的に追い込み、批判できないほどに衰弱化させ、降参させる。いわば、日本人に非ざる、特亜の汚(けが)れたメンタリティによる行為と認識して差し支えありません。
 
 同時に、カルトの諜報活動の一環としてストーカー行為が用いられていることもまた事実です。表題の事例ように、もしも、ストーカー被害が明るみになり、逮捕者が出たりする場合は、たとえ、それがもともと組織的なものであったとしても、あたかも、捕まった者の“個人的行為”であったかに「トカゲの尻尾切り」をする。捕まった信者は「信心がなかった」とか、「もともとおかしな人物であった」(要旨)という具合に“斬”り逃げする。これは過去のカルト関連の事件や現政権にも共通するかの、組織的な「逃げ」行為と認識して差し支えありません。
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周辺周知を
 
 では、一般の良識がどう対峙し、対応すべきか。無理する必要はありません。先ずは、「カルト」の特異体質と国害性をよく認識され、そのおぞましい病理を見極めておかれる。たとえば、身近にうまい話が転がり込んで来たり、美男美女が突然近づいて来るような“異変”があった場合に、ああ、ひょっとするとこれはカルトの勧誘かもしれない、と気づかれ、もしもズバリと該当しているようであれば英邁に見抜かれる。こうした警戒も必要かと思います。
 
 また、一般の、カルトに対する認識度や免疫性が低い身近な方々に周辺周知をしておかれる。それらは立派な国思う活動になろうかと思います。対毀日教員組合の対策にも、周辺周知は効果的です。実際に脱退させる。一人一人を通常の日本人へと引き戻す。それらについては、先ずは、対峙しておられる方々や、たとえば、私のような頑固者に任せておけば無難かと思います。
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カル宗教の「宗教法人資格」剥奪を
 
 単なる実情として報告させていただくと、先年から今年にかけての妨害が凄惨を極めていました。一部では人権委員会の類を差し向けて来て、あるいは、訴訟するぞと脅しをかけて来る。こちらは「個」の存在に過ぎないため、止むを得ず、ブログに向かう時間が満足に取れなかったこともまた事実です。
 
 しかし、こちらから澱みなく整然と反論すれば、仕かけて来た方が何も言えずに退散して行った。また、“幹部”を連れ来ても相手はワーワー喚くだけで、同じ繰り返しでした。先祖代々の日本の国思う強い心があれば、たとえ足場の弱い「個」であっても、仮に、百千の賊類がやって来たとしても堂々と対峙していられる。この実感を新たに出来た次第です。
 
 また、たとえ、相手がGPSなどを使っていかにしつこく追って来ても、万一の格闘となっても、私は負けたことがありません。国守る願いから、最たるこの国害と堂々と対峙してまいります。将来、もしも、間違ってその時の国思う文科相を支える立場にでもなるようなことがあれば、国務の上で、カルト(≠ノットイコール)宗教であることを明確に定義します。宗教ではない団体に、まして、他の信教の自由を脅かす存在に、信教の自由など主張できる資格はないからです。
 
 カルト宗教の場合は宗教法人資格を抹消し、免税特典を解消する。そもそもが日本の異物として。毀日教員組合らとともにのしを付けて特亜へ送還すべき、とそのくらいの不変の心で臨むべきと考えております。国を蝕みかねないカルトの病理を一掃すれば、日本の未来に晴れ間が大きく広がります。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝申し上げます。

平成23年2月7日 

博士の独り言
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■ 主な関連記事: 
 
掲載「カルト」資料 2011/02/04 携帯 
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日本は毅然とあれ!
 
20110207004
路傍にて
(福寿草)  キャベツではありません
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