2009/10/27(火) 08:40:51 [挨拶]
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2009/10/18(日) 22:56:50 [挨拶]
2009/10/05(月) 06:40:34 [挨拶]
みなさまの惜辞に感謝します
急逝された中川昭一氏に対し、同氏生前の積年の功績に慰労と敬意を表する惜辞を、国思うみなさまからさまざまに頂戴していることに人の心を感じ、有り難く思います。僭越ながら、何か出来得ることはないかと考え、桜大和掲示板へいただくみなさまからの惜辞を、後日、冊子にまとめさせていただき、筆者の弔意とともにご家族へお送りしたく考えています。宜しくお願いします。
路傍の花(筆者)
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中川氏の逝去について、一部のネット、メディアでは、自殺説や陰謀説など、さまざまな憶測が流れているようですが、何とも推察し難い。ただ、思うところを指摘させていただければ、中川氏は心身ともに労苦がつのる状態の中で、図らずも落命された。こう拝察申し上げています。何といってもその大きな要因は、春先からのメディアによる「個の圧殺」大報道にあります。中には、放映の中で、中川氏を「あんなものはね」と指差し、「自殺すればいい」と言い放った「解説委員」もおられたとのことで、事実とすれば、商業メディアによる「言論」の名を借りた暴力そのものであり、現下のメディア報道の悪弊を集約した言資に他なりません。今後、ペン先を研ぎつつ指摘させていただき、世に問うてまいりたく思います。
また、ネットを含め、報道の一部では、中川氏に対する侮蔑(ぶべつ)にも等しい論調が見受けられます。100パーセント完璧な人間は存在しません。国のためにこれまで懸命に尽くされ、突然であったけれども冥途へ旅立たれることになった。その故人を敬意を以って粛々と見送る。これは、ごく自然にあるべき礼節、人の道であり、さもなくば、日本人のメンタリティとは到底思えません。こうした実態を、ネット、メディアの情報を、今後に峻別する基点にされるのも1つでないか、とこう率直に思います。
残された者にとっては残念でなりませんが、思えば、中秋の名月が煌煌と中天に昇る頃に中川昭一氏は旅立たれた。日本を守るために、日本国民の幸せのために尽くされた、いかにも同氏らしい最期であったのではないか。こう拝啓する次第です。国士を粛々と見送らせていただき、国を思うその強い遺志を、残された私たち国思う日本国民が引き継いで行ければ、と。こう願って止みません。
永遠なれ、国思う政治家の心。中川昭一氏のご冥福を心より重ねてお祈りし、「名月が 照らすしじまに 旅立つも 国士の心 永久に継がれん」。こう詠ませていただき、我が健康を殊更に誓い、以上、拙き小考を報告します。
平成21年10月5日
博士の独り言
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2009/09/21(月) 20:02:00 [挨拶]
2009/09/20(日) 08:38:42 [挨拶]
麻生太郎氏の誕生日をお祝いする
祝・麻生太郎氏誕! NEW / 一介の日本国民
【桜大和掲示板より】 博士様、皆様、初めまして。改めて書き込みいたします。現在、世の中を知ろうとしている、しがない一介の日本国民です。今日は麻生太郎氏の誕生日ですね。日本の内閣総理大臣として数々の実績を尽くしてきた事を思い、この場をお借りして麻生氏に向けてお祝いを申し上げます。日本国民が現政権の実態に気付き、また再び麻生氏が「麻生総理」として日本を良くできるよう願っております。 (以上、メッセージより)/写真は祝福と出発の花(読者ノート) 桜大和掲示板
(バナーは有志制作)
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麻生太郎前総理の誕生日をお祝いして
麻生太郎前総理には、本日、誕生日を迎えられました。心より祝詞を申し上げ、益々のご健勝をお祈りいたします。この日に際して、多くの国思うみなさま、若いみなさまからお祝いと感謝のメッセージが寄せられつつあります。
お手許に末永く残していただきたく、後に、これらのメッセージを第三集の冊子にまとめてお送りしたく考えています。前総理の比類なき功績の1つは、国中に多くの国を思う若者が生まれたことです。メディアによる激しいバッシングが終始一貫するかのように続き、総理退任後も執拗にそれらが続く中にあっても、心から慕う人々、若者は後を絶ちません。
麻生前総理を尊敬して初めて政治に関心を持った。政治が大切なことが分かった。政治を勉強して日本を守ろうと思った。このような若者が今も増え続けています。この現実は、政治家がいかに端麗な言資を尽くそうとも成し得ないことに違いありません。日本人・麻生太郎の魂があってのことであり、日の丸のもとに、ともに立ち上がった心頼もしき若き人々が、5年、10年、20年先を見据えた日本の財であることを信じて止みません。この中から、きっと国を思う政治家、指導者が生まれる。この予感を禁じ得ません。
ひとつの区切りは、新たな始まりであり、多少の紆余曲折や混沌は、真実と真に大切なものを見出すために存在する。日本人が底力を発揮し、この日本には毅然となる日が必ず到来する。この未来を信じて止みません。
時事通信報道写真(9月16日)より
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日の丸のもとで、国思う良識、若き人々とともに、これからも一線でご活躍いただけることを心より念願いたします。
平成21年9月20日
博士の独り言
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。