2009/12/22(火) 19:34:22 [パチンコの毒害]
パチンコ、攻略法業者、偽装政党に騙されない日本を
「パチンコ必勝法」で集団訴訟=詐欺と主張、全国初−宮城
「パチンコで必ず勝てる方法を教える」などと言われ、情報料をだまし取られる被害が急増しているとして、岩手、宮城、山形、福島各県などの20〜60代の男女38人が21日、情報サービス会社「KO企画」(東京都新宿区)と代表取締役らを相手に計約8000万円の損害賠償を求める集団訴訟を仙台地裁に起こした。弁護団によると、パチンコ必勝法被害の集団提訴は全国で初めて。時事通信(Web) 12月21日付記事より参照のため抜粋引用/写真はコンビニ雑誌棚に並ぶパチンコ雑誌(筆者)
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数多いパチンコ誌
メディアが娯楽産業であるかに報じているパチンコは、しかし、その実体は賭博であり、国害に他ならない。そもそもが、業界の多数を占めていることが指摘される在日韓国人が、祖国・韓国では法律で禁じているパチンコを日本の「基幹産業」としているのか。また、朝鮮総連の「資金網」としているのか。その「資金網」が、北朝鮮によるミサイルはじめ大量破壊兵器の開発に資している、との指摘は絶えない。
しかし、パチンコが破滅的な賭博であり、国害であることを報じるメディアは僅少(きんしょう)である。ゼロに限りなく等しい、と指摘しても過言ではないだろう。報じない反面で、このパチンコが大衆娯楽であるかのように、毎日のようにCMや広告、提灯記事を垂れ流している。言葉を換えれば、日本国民を騙しているにも等しい。
不況の影が色濃くなるほど、射幸心を煽(あお)るかのような宣伝が横行し、たとえば、コンビニエンスストアの雑誌棚の一角は「パチンコ」関連誌で埋められている。手に取ってみれば、表題の事例に挙げられている「攻略法売ります」の広告が目に入る。それも半端な数ではないが、いかがなものか。
コンビニ雑誌棚に並ぶパチンコ雑誌 (表題とは別店舗)(筆者)
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業界と同類の政治家と「攻略法」
先年の小稿に韓国紙の報道(日本語版)を紹介したが、たとえば、韓国大統領が、その政治的な保護を小沢一郎氏ら民主党首脳に求めている。
「聯合ニュース」(2008年2月21日付記事)には、「李次期大統領は、在日本大韓民国民団の代表らが自身の次期大統領当選を祝うために韓国を訪問した際、「小沢代表に会ったら、地方参政権を韓国人にも付与してほしいとお願いしてほしい」と頼まれたと紹介した。日本に居住する韓国人らが日本の地方選挙に参加できればその地域に関心を持つようになり、日本社会においても一助となるはずとの考えを示した。パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にあると聞いたことにも言及し、関心を持ってほしいと申し入れた」と。
それに対して、「小沢代表は、「韓国と日本は切っても切れない関係にあり、政治・経済・文化などすべての面で最も近い国」と評価し、両国関係を単なるビジネス、経済面でつなぐのではなく、両国民が心から信頼しあえる関係にしていくことが重要だと述べた」とあった(聯合ニュース)、との記事があった。ご記憶の読者もおられることかと思う。そもそも、自国で禁止している賭博を、民主党に保護せよ、と要求し、小沢一郎氏もそれに応じる、とは「これ如何に」である。類する政治家もパチンコ業界と同類である。ということは、この面でも、(=イコール)国害に他ならない。攻略法業者にしても、等しく同類(=イコール)国害に違いない。
李次期大統領が小沢代表と会談、参政権付与など要請
(聯合ニュース2008年2月21日付記事より)
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表題には、「訴状によると、KO企画は「攻略法を無料提供する」などと広告を出し、問い合わせには仙台市の東北支社で対応。支社内に設置したパチンコ台で当たりを出すなどして客を信用させたが、攻略法は架空とみられ、詐欺や消費者契約法違反(断定的判断の提供)に当たるという」と。続けて、「消費生活センターなどから相談を受けた弁護士が被害対策弁護団を9月に結成した」とある。
時事通信(Web) 12月21日付記事
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いわば、関連雑誌の「無料」広告に誘われて、「大当たり」の実演を見せられる。挙句の果ては大金を投じる。購入した“情報”が役に立たなかったからといって、クレームを入れても業者はまともに対応しない。言葉を換えれば、そのおぞましい詐欺本質は、キャッチセールスと同様に、「騙(だま)し」に等しい。
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駅前からパチンコが消える日を願い
メディアの多くが広告収入の前にひれ伏し、カルトの場合と同様に、パチンコの国害を報じない。報じない分、事件は重なるばかりである。しかし、パチンコ税導入など、毅然とした国思う法案の草出などにより、この国害放逐の道が開ければ、日本にとって好ましいことだ。青少年が通う駅前などに、おぞましい賭博場がネオンを輝かせている光景それ自体が異常である。
駅前のパチンコ店(藤沢市内)
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誘導的な一部のネット、ブログ等の体験談や雑誌の記事などを見て、さて、パチンコを始めようか、と思っている方や、パチンコに埋没しそうな方がおられれば、 1人でもより多くの方がそこから抜け出していただきたい。南北朝鮮や民主党のために、人生の大切な時間とお金を捧げる筋道にはない。賭博に過ぎないパチンコから日本の家族が守られることを願う。
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■ 主な関連記事:
・メディアは「パチンコ代理店」 2009/09/01
・パチンコ税導入を 2009/06/20
・パチンコを淘汰せよ(総集編) 2008/10/02
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【筆者記】
国思う上で、毅然たる日本を願う上で、パチンコ、カルトに対する指弾は不可欠な要素である。その意味で、国の在るべき綱格にはこれらを放逐し、受け付けない土壌の構築が必要だ。来年も元気にブログを続けることが出来れば、徹底的にその国害を指摘してまいりたい。以上、記事を参照し、小考を報告する。
読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有り難く思います。「国思う人は国士であり、若き国士は国の未来の財(たから)である」。少年時代に、国思う議員殿からいただいたこの言葉を、特に、この夏、日の丸を掲げ、日本を守るために毅然と立ち上がった若いみなさまと共有させていただきたい。そして、逝去された国士の志を、国思うみなさまとともに毅然と引き継いでまいりたく思います。現下、危機状況に真正面から取り組んでいます。瑣末なブログですが、絶えず前へ進み、一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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路傍の花(筆者)
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2009/09/01(火) 19:58:32 [パチンコの毒害]
2009/08/19(水) 09:26:23 [パチンコの毒害]
メディアも害悪の「同罪」
300円手数料着服4800件、別府市職員を懲戒免
大分県別府市は17日、住民票の発行手数料145万6500円(4855件分)を着服したとして、市民課の男性主査(59)を懲戒免職にした。全額返済したため、刑事告訴はしないという。(中略)郵送を申請した人から6月下旬、「住民票が届かない」との苦情が寄せられ、別の職員がパソコンを調べたところ、記録簿にない住民票を発行した履歴が見つかり、不正が発覚。主査は「パチンコなどの遊興費に使った」と話したという。読売新聞 九州版(Web) 8月18日付記事より参照のため抜粋引用/写真はパチンコ店(調査隊)
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蟻地獄の入口「パチンコ」
いわゆる、社会的にそれなりのステータスを持つ人々が、ギャンブル、特に、手軽なパチンコにのめり込みやすい、との指摘がある。たとえば、仕事帰りの途中など、駅前や通り沿いのパチンコのサインが視野に入れば、ふと店内に入ってしまう。小銭なら別に良いだろう。その程度の軽い気持ちで遊戯する。そうした、ふとした出来心が、パチンコに手を染める「きっかけ」であった、と。概ね、このような話を、国思う調査活動の上でよく耳にして来た。
読売新聞 九州版(Web) 8月18日付記事
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そうした話には続きがあり、いわば、初心者で、出来心でやってみた遊戯ほど「大当たり」するという。いわゆる、「ファーストラック」という現象を引き当てるそうだ。そして、「大当たり」の後に換金した現金を景品交換所で手にする。これほど簡単に、お金を稼げる方法があったのか、と。何か、新しい別の世界に入ったような倒錯(とうさく)に酔う。それが、パチンコにのめり込む「蟻地獄の入口」となった、とのこと。この「ファーストラック」の正体がいったい何なのか、筆者には分からない。だが、指摘できることは、生真面目な人々の、ふとした「出来心」を誘うかのように、日常の目立つ位置に、パチンコ店が数多(あまた)と存在していることだ。
また、タバコや酒類のような「注意」を促(うなが)す表示もない。有るとしても、「十八禁」表示が関の山だ。まして、パチンコは純然たる賭博でありながら、しかし、メディアはその実態や害悪を報じない。あたかも、パチンコが娯楽であり、「産業」であるかに報じ、時には、提灯記事や新機種の宣伝にスペースや番組枠を割いている。どこかの県知事(民主党系)に至っては、この賭博場を「公共施設」のカテゴリーに入れて議論をしておられる。それを新聞がこぞって報じる、とあれば、パチンコにのめり込むのは、あくまで「大人の自己責任」とは云え、生真面目な人たちがその害悪に染まる事例が絶えない。その事由の環境的な要因が見えて来る思いを禁じ得ない。
のめり込む行く末に、さらにのめり込み、「勝つために借りる」と。消費者金融や闇金融などに手を染める。その返済金と「パチンコ代」欲しさのゆえにか、ついには、表題の事例のように、職場での着服や横領に手を染める。報道で、よく「パチンコ代など」に使った、とあるのは、そのためだそうだ。そして、罪を問われる。その人が、それまで懸命に築いて来られたであろう社会的なポジションや信用を瞬時に失う。ご家族がおられれば、それゆえの家庭崩壊も推察に難くない。こうした、パチンコの害悪に端を置く、連鎖的ともいえる事件が絶えなく続いているのである。
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真面目人間を狙う賭博業界の目的
多くの読者がご存知の通り、パチンコは、民潭の「基幹産業」であり、朝鮮総連の「資金網」であり、収益の一部は、同系が多くを占める暴力団の資金にも流れている、との指摘は絶えない。パチンコが、社会からの大金収奪機構であるとと同時に、斯様に生真面目な層の生活を崩壊させる側面も兼ね備えている。また、そう認識すれば、事の次第が判りやすくなる。
この側面から指摘すれば、有害表示すらないパチンコは、いわば、生真面目な人間を賭博の蟻地獄に誘い、次々と除外する「日本破壊システム」であるかに、筆者には映ってならないである。本来は、一般紙やテレビが、恒常的に、その毒害を報じていてもおかしくは無いはずだ。ところが、パチンコ広告やCM放映による収益を手放したくないためか、報道はほとんど無い。ということは、メディアがこの賭博事業を幇助(ほうじょ)しているに等しく、同罪とみなして差し支えない。そのメディアが、あたかも“政権交代”が“史上初”であるかに報じ、日本の政治課題であるかに大報道しているのである。乗せられて良いのだろうか。
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意見広告: 在日のためのパチンコ政党
聯合ニュース(2008年2月21日付)の記事には、当時の小沢一郎氏(現・民主党代表代行)の訪韓において、李明博氏(訪韓当時・韓国次期大統領)と「パチンコ」について語り合っている。
聯合ニュース2008年2月21日付記事より
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李明博氏は、民主党が政策とする地方参政権付与について、「日本に居住する韓国人らが日本の地方選挙に参加できればその地域に関心を持つようになり」と語り、その話の中で「パチンコ」を語った様子が伝えられている。云く、「パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にあると聞いたことにも言及し、関心を持ってほしいと申し入れた」と。李氏のこの発言(要旨)にある「在日同胞」とは、北朝鮮国籍者を含む韓国籍者、すなわち「外国人」である。それならば、これら「外国人」の根本的な救済措置に言及するとすれば、国籍本国である韓国、北朝鮮にその「責(せき)」が存在しているはずだが。
民団が「基幹産業」と、また朝鮮総連が「資金網」と位置づける「パチンコ」は、実際に、日本社会からの「大金収奪」をなしている実態からして、とても「娯楽」「産業」とは認識し得ない。むしろ、脱税御三家を形成する有力な資金源であり、「パチンコ」「借金」、さらに「パチンコ」「借金」の連鎖を生み出す「機構」をなしている。この「パチンコ」を無くす。そのために、「在日同胞」が基幹産業を失って困窮すれば、韓国が責任を持って国民を引き取る。日本には迷惑をかけて申し訳ない、とする話ならまだ分かる。だが、李氏の要請はその「逆」であった。「パチンコ」は、同国内では禁じていながらも、日本に対する「国策」であり続けるのであろう動向がここに窺(うかが)える。
これに対して、小沢氏は、云く、「パチンコ産業については、帰国次第、民団側の話を聞いてみたいとした」とあった。小沢氏は、日本国民より民団、朝鮮総連の民を優先し、大切に思われて来たのだろう。この小沢氏と馬が合うのか、民主党の議員諸氏の中には、おりしも国会内の施設に、朝鮮総連や民団の代表を招いて会合を催(もよお)す人々がいる。言葉は悪いが、まさに、「在日」のための民主党であり、朝鮮人民主党である。本来ならば、参議院選で支持者に約束した年金問題の解決、農政の改革等々。国民のために必死に奔走していて当然の2年間であったはずだが、果たして、いかがであっただろうか。一昨年の「参議院大勝」の後も、肝心な日本国民は「蚊帳の外」に置かれて来たのが実際ではないだろうか。パチンコ同罪のメディアは、この不可解な現象を指摘せず、“政権交代”の大報道に過ぎて来たのである。
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■ 主な関連記事:
・詐欺「パチンコ攻略法」2 2009/07/22
・火災「パチンコ店」一考 2009/07/06
・自民党県議団、「パチンコ税」導入を検討 2009/06/20
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▼ 巨額の脱税
・ 在日「パチンコ脱税」一考 2008/01/24
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▼ 朝鮮総連、民団の資金源:
・詐欺「パチンコ攻略法」 2009/03/08
・パチンコ不買を 2 2008/11/09
・パチンコを淘汰せよ(総集編) 2008/10/02
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▼ もう1つの闇社会: 民主党の支持団体と構成が類似
・韓国「YAKUZAに困惑」考 2009/08/04
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【筆者記】
パチンコが存在しない日本社会を願う1人である。誘導的な一部のネット、ブログなどの体験談や雑誌の記事などを見て、さて、パチンコを始めようか、と思っている方や、パチンコに埋没しそうな方がおられれば、1人でもより多くの方がそこから抜け出していただきたい。人生の大切な時間とお金を無駄にしてはいけない。まして、特定国の「金づる」になる立場には無いのである。その願いを兼ねて、僭越ながらこのテーマの短稿を続けている。趣旨をご理解いただければ幸いである。パチンコに関連した害悪については、日頃、ネット有志、有志ブログの多くがあつかわれていることと思う。諸氏の英邁な指摘と論及、周知の尽力に敬意を表し、小ブログからも短稿を呈する。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、国思う有志、読者のみなさまよりいただく、内容を的確にフォローくださるコメント、アドバイスに感謝します。一 日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可 欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になります。辛抱強く支えてくださるみなさまから、いただく日々新たな応援に心より感謝します。
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2009/07/22(水) 00:57:24 [パチンコの毒害]
2009/07/06(月) 09:12:36 [パチンコの毒害]
2007/05/18 00:00 カウンター設置 (ブログ再始動の翌年に設置。数値はPCカウントのみ累算です。機能上、携帯アクセスはカウントされていない状況です)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行の国思うメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィールの詳細を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。