2009/11/24(火) 19:33:56 [近況報告]

みなさまに感謝します
無休1150日を通過できました

 瑣末なブログですが、本日、再始動以来無休1150日の節目を通過できました。忘れないうちに記録をクリップし、応援下さるみなさまに感謝を申し上げます。

20091124007 
路傍の花(筆者)
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 丸3年と54日間は、過ぎてしまえば矢の如くでしたが、思い返せば、いろいろなことがありました。旧来の国思う書簡活動の一環として、国を思い、同じような立場の方々の何らかのご参考としていただければ、と始めた。これが大きな動機です。それまでは、ネットに馴染(なじみ)みは薄かったのですが、「アジアの真実」殿や「依存症の独り言」、山村明義氏のブログの読者で、訪問が楽しみで、何時も有意義でした。

 やがて、ご多忙のためか、山村氏はブログを休止され、「アジアの真実」殿も記事をアップされる間隔が次第に長くなり始めていたことが残念であった。今は、「依存症の独り言」殿も休止されている様子が残念ですが、これらの諸兄が書かれる内容と品位、論考の深さに今でも敬意は絶えません。ブログ「博士の独り言」は、これらの錚々たる諸兄には到底及びませんが、しかし、末永く続けられるブログを、との目標を念頭に置いて続けてまいりました。

 国思うみなさまとの交流の中で、さまざまなご指摘や資料の提示をいただき、また、教えていただきながら、育てていただけたことに感謝します。
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対日「侵蝕」について

 これも忘れないうちに、恐縮ながら、小ブログの「問いかけ」の原点について、あらためて申し述べたく思います。多くのみなさまがご存知の通り、身の専門は政治分野ではありません。工学と理学の2つの専攻を経た身です。それゆえ、政治については、国内の政情や外交の現状に対しては、先ず「事象」と観る視点から入っています。特に、メディアから配されるその情報を「真」「偽」で。また、その事由や経過を「正」「後」の論旨で判別する。間違うこともありますが、国思う信条の上で、その論旨(筋道)の上から「これはおかしい」、「こうするべきだ」と「是」「非」で論及し、小稿を自身の「声」で記させていただいています。

 その視点から観れば、たとえば、一連のメディア報道に目立つ傾向を指摘させていただければ、日本への「侵蝕」の意味合いが大変に色濃く、メディアに従事する人々の多くはそれに気づかずにおられるのではないか、と。国思う啓蒙の上で、そう感慨せざるを得ないケースにも多々遭遇してまいりました。一方、その上層部、経営層による、多大なCMや広告、あるいは、新聞の代行印刷、他の権益などの利益と引き換えにするかのように、報道する「情報」の加工、操作がことさらに顕著になって来ている。いわば、利益にならない「事実」や、真に社会問題として問うべき事項は省略する、あるいは、まったく報じない。こうした傾向が目立ちます。

 たとえば、闇法案(小ブログではこう呼ぶ)のケースでは、それを通そうとする政治家の立場からすれば、国民がその中身を詳しく知れば都合が悪い。国民に反対議論が起きては困る。ゆえに、それらの抵抗値が低いうちに法律化してしまえ、とするかの動きが露骨です。また、それらの政治家の背中には、特定団体や毀日集団、カルトや特定国の糸(意図)引きを目の当たりにする思いを禁じ得ません。そのために都合悪し、とみなす存在に対するメディアによる「言葉狩り」「個の圧殺」もまた立て続けに起きて来ました。これらの特異な傾向について、私は小ブログを通じて「侵蝕」と記してまいりました。記す「侵蝕」の意味は、すなわち、人間の内面から蝕み、弱体化を図る侵略と洞察しているからです。

 雨風による「浸食」や、物質的な「侵食」ではなく、「侵蝕」と記す意味は、より深い次元からの侵略を意味し、いわば、人に対する精神侵略の実態を込めたものであり、実際に、他国による対日毀損、工作の実情の上で、その効果的な「具」として、上述のように、少なからずメディアが買い取られている現状を指摘してまいりました。その目的は、日本人であることに誇りを持てない国を現出する。メディアの多くが、そのための、人の内面を蝕む侵略行為に加担している、と認識すれば事の次第が解りやすくなります。
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侵蝕のその先に在るもの

 とりわけ、この日本に、ある国のような自虐的な国家状況を現出させる。たとえば、学術活動の上から、自国の歴史を振り返り、たとえば、あの事項は戦時中の過去には実際には無かったのではないか、この事項は再検証すべきではないか、と。記事や研究論文を書いただけでも罰せられる。そのような国へと、日本も同様に変造させ、延々と謝罪、賠償を差し出すような「国」に造り替える。そのための、盛んな自虐史観や倒錯した差別観などの植え込みが絶えず行われ、国にあるべき政治と民意の弱体化のためのさまざまな対日工作が存在する状況にある、と洞察しています。

 たとえば、性的奴隷は無かったのではないか、と言っては罰せられ。南京大虐殺の真偽の検証をしただけでもまた罰せられる。そして、子々孫々の世代にいたるまで、この日本が謝罪、賠償請求の対象とされてしまう。いわゆる、これまで指摘して来た闇政治と闇法案、闇事案、闇ビジョンなどがそこへ合流し、いずれは、自虐国家に造り替えられる可能性もまた否定できない、と。この危惧を強めております。しかし、この日本を、そのような国にしては断じてならない。この思いが、理工系出身者の一人でありながらも、さまざまなメディア、政治に類する事例を通じて問いかけ、個々の解決への方途をみなさまとともに考え、そして、可能な事柄を実行して来た次第です。

 日本を良くする。政治を良くする。そう唱えるのは簡単です。月へ行く。火星へ行く、と唱えるのと同様です。大事なことは、どうやって日本を良くするのか。どうやって政治を良くするのか、との「HOW(どうやって)」のプロセスが如何にあるか、無いか、です。身近の「HOW(どうやって)」を考え、身近に可能なことを見出して実行する。そこに、重要な端緒があり、1000人、1万人、10万人へとその共有が広がれば、より大きな力になる。


 これが、提案する国思う活動のスタンスです。私自身も、拙き身が続く限り、今後もこの活動スタンスは変わりません。今日は、昼休みに同僚や後輩に報道されていない闇法案の怖さを話してみた。ご近所の方に、ふと一言、新聞の切り抜きを題材にしてメディアの虚構を話してみた。日本人なら祝日に日の丸を出そうよとお隣さんに語りかけた。地方議員の先生にファックスで意見を送ってみた。それで日の丸を玄関に掲揚するようになった「お隣さん」が現れた。こうした近況を数多くうかがうようになりましたが、地道であっても、いずれも立派な国思う活動の一歩です。紆余曲折が重なり、多少の艱難辛苦を経ようとも、この日本が、本来在るべき原点に立ち還る時は必ず到来し、その世代が今日を振り返り、考証する時に、国思うみなさまの存在が、子々孫々の世代から感謝されます。こう確信を以って言える事由については、日本人の比類なき特性と深い底力にあります。これについて、以前にも申し述べてまいりましたが、今後の小稿の中で述べてまいりたく思います。

 ようやく癒えましたが、この10日間ほどは健康との闘いでありました。疲労のため過去にも幾度か経験があり、夏には初の入院もしましたが、じっくりと筆を進めることができる状態になりました。風邪が流行しています。どうか、国思うみなさまにはご多忙の中にもご自愛いただけますようお願いいたします。

平成21年11月24日

博士の独り言
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20091124009        
路傍の花 (筆者)
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20091006011
 
「桜大和掲示板」 

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2009/11/14(土) 08:19:44 [近況報告]

人を守り、読者を守るために

 読者のみなさまに一言御礼を申し上げたく思い、小稿をアップさせていただきます。ふと気がつけば、今日で再始動以来、無休1140日目となり、年明けの1200日もそぞろに見えてまいりました。再始動以前の前版でも無休で170日間更新させていただきました。しかし、無念の消失により、そこで再始動までの、4日間のブランクが入りましたが、瑣末ではあるけれども、ブログ「博士の独り言」は実質1310日無休で来れた、と思っています。

 その間、前版以来の読者のみなさまとともに、新たな読者のみなさまに出会うことができ、日々新たにご訪問くださる読者が地道に増えて来たことを大変に有り難く感謝します。不変のスタンスの上で、特定国、毀日政党や類するさまざまな集団、カルトやパチンコの国害を指摘し続けて来ましたので、「博士の独り言」のブログ読者の場合は、これらに属さない人々であると実感しています。

20091114001 
路傍の花(筆者)
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 激励やアドバイス、ご近況などを便りくださる方々は、みなさまが私と同じような個人であり、事実を掘り起こす目、国思う心の共有の輪の広がりを実感しております。身近にも、今は療養中であるけれども、ブログに励まされて希望を持って頑張っている、と。あるいは、花や猫の話を寄せてくださる読者もおられ、厳しい状況の中で、お便りを拝見してほっとする思いがいたします。

 勉強会開催のしばし見合わせについて、多くのみなさまから、現状ではその方が良い、とのご賛同と激励のメッセージをいただきました。中には、何故だ、との疑義もいただきましたので、ここで少々記したく思います。参加者をお守り出来る態勢が整うまで勉強会の開催は見合わせる、との報告をさせていただいたのも、大切な読者のみなさまが多数参加されるからで、警備を設けない勉強会では、もしも、乱入者があっても、防ぐ手立てがありませんし、女性や高齢にあられる方々が参加される、とあれば、ことさらに。親愛なる方々への心配が募ります。国思う活動を潰す(要旨)、との恫喝と予告に類するメッセージが有り、近隣の有志のみならず、当該機関に相談しての、取り敢えずの見合わせ、ですのでご理解いただければと存じます。

 また、先稿で麻生前総理から頂戴した手紙の内容を、時局により、例外的に紹介させていただいたことがありましたが、手紙の現物(写真)の公開は遠慮させていただきました。通常、いただくお便りは第三者に披歴しない信条にあるからです。日頃、私的に何らかの相談いただくことがあっても、個人の情報やその特定につながる事柄は披歴することもいたしません。個人的なさまざまな会談においてもまた同様です。第三者への披歴を慎み、利用することもあってはならない。これらはまた、日本人の厳たる美徳として、しかと肝に銘じておけ、と。祖父や父から厳命され、教えられて来たことでもあります。

 この1年間も、識者の端くれとして、数は多くありませんが、国内外の政治家諸氏や識者、高名な方々にもお会いし、毀日策動に対する指摘や、日本理解への働きかけをしてまいりました。しかし、以上の美徳の上から、これらもエントリーでは個々に報告はしていませんが、地道でささやかながらも、着実な成果を実感しています。あたかも、相転移を起こすかのように毀日策動がみるみる自壊し、日本が毅然たる国へと歩み出す時は必ず到来し、国思うみなさまの存在が後代に必ず感謝される時が来ます。日本とは、実は、見えざる底力として、この比類なき特性を、源流深き伝統の中に保有している国なのです。


 お天道さまさえご存知であれば良い。この確たる人を守る信条は、ひいては、ブログを通じてお目にかかったみなさまを守ることに通じ、人と人の関係の上で重要なことと信じて止みません。人を守る。大切な読者のみなさまを守る。この信条はこれからも不変です。この上での、相互の信頼と国思う心の共有をこれからも広げ、毅然たる日本を願い、ともに日々新たに前へ進むことが出来れば、と念願いたします。これからもどうぞ宜しくお願いします。

平成21年11月14日

博士の独り言
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2009/11/10(火) 18:29:26 [近況報告]

度を増す「個」への圧殺

 あくまで1つの状況としてですが、後日のために小稿に報告します。地方参政権付与付与法案をはじめ、特定国の国籍民への権利付与に特化した法案の「闇法案」と命名し、小ブログも再始動後の4年前より、当時のブログ有志とともに、これらの危険性について指摘し、周知のお手伝いをしてまいりました。また、各方面への意見書も送付し続け、消えた記事も含めれば、それらの総数は100稿以上になろうかと思います。

 およばずながら、身近にも、ささやかな国思う啓蒙を進め、本年も日教組、カルトから計6名の脱退者を得ております。現下の周辺地域を中心にこれらを地道に進めております。その中で、それら毀日集団の向こう側には、ほぼ例外なく、特亜の民の集団との浅からぬつながりが存在する実態が見えてまりました。多くの国思う読者のみなさまがお身近に感じておられるご存知の構図そのものではないか、と思います。

 この地を這うような国思う活動の中で、こちらを敵視し、妨害、侵害が増加しています。特に、総選挙前の夏以来、その動きが露わになり、さまざまな形でそれがやって来るようになりました。非通知電話は受信拒否としていますが、怪しいフリーダイヤルを使った威嚇電話や、発注の覚えもない卑猥品の代引き配達が届くなど、立場弱き個人とみてのことか、その不穏の度合いが増しています。また、現時点でしばし非表示にしているコメント欄にも、先般は、不法な貼り付けが発生していましたが、今般は、特定集団の構成員からのあからさまな書き込みが急増しています。

20091110004 
新たな書き込みの事例(個人情報、電話番号はこちらで消去)
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 折々に発生している表示不良や異常表示との関連性も併せて調査する必要があろうかと思います。決して、これらを恐れてはいませんが、偽らざる実情として、また、何かしらの前兆として、万が一の場合に、有志にお気づきいただけるように、と考え、以上、念のために、ブログの方からも、小稿に少し報告させていただきます。何が起ころうとも、私は後退しない。ただし、一昨年秋のような暴漢事件の発生にも備えたいと考えています。拙き一報にて。

平成21年11月10日

博士の独り言
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20091110005 
路傍の花(強風にも折れないコスモス)(筆者)
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2009/11/04(水) 09:50:08 [近況報告]

「木枯らし1号」の一報に触れて

20091104002 
東京で木枯らし1号、新潟で「史上最速」の初雪
 冬並みの寒気が列島上空に流れ込んだ影響で、3日は各地で今秋一番の冷え込みとなった。気象庁は同日、東京地方で冬の到来を告げる北風の「木枯らし1号」が2日夜に吹いたと発表した。同庁によると、各地の最高気温は東京が13.4度、札幌市で3.1度、仙台市で9.1度といずれも12月上旬並み。盛岡、山形、新潟の各市では初雪を観測し、特に新潟市は、記録に残る限りで最も早い初雪となった。また、福島県の磐梯山などで初冠雪が確認された。読売新聞紙面(切り抜き)11月4日朝刊記事(37面)より参照のため抜粋引用/写真は読売新聞の同記事、および「希少 パール富士」の情景を伝える同紙面の記事より参照のため引用

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冬の到来を告げる一報

 北半球の寒地にお住まいのみなさまには、すでにお身近に雪や氷に触れる時候をお迎えのことと思います。東京、横浜でも「木枯らし1号」の一報。路傍には椿(つばき)が開花。冬の空気をそぞろに感じる時節となりました。どうか、ご多忙の中にもご自愛ください。

20091103012 
路傍の花(筆者)
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 冠雪富嶽に、煌煌と輝く満月がかかる様子を伝える記事を表題に参照させていただきました。珍しい光景ではないかと思います。月齢カレンダーによれば、この3日が満月とのことでした。さらに、明年の元旦(1月1日)が満月とのことです。来年に向けて、国思う良識の機がいよいよ満ちて、その新年の初めが、厳としてまします富嶽のように、日本にとって毅然と立ち返る、良い1年の初めであることを願って止みません。
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冬にこそ、人が育つ

 拙き近況ですが、持てる時間という「時間」を資料作り、意見書等の上呈に費やしています。各勉強会の資料も多頁にわたり、みなさまに報告できるものと思います。やや膨大なため、近隣の有志がプリントや冊子化をそぞろに手伝いに来てくれることになりましたが、それでも時間とリソースが足りない。また、やや消耗した状況との闘いでもある。このような日々を送っています。止むを得なく、更新がついに途切れる時があるかもしれませんが、後押しをいただければ幸いです。

 しかし、身はどうあれ、これらのどれかが、きっとどこかでお役に立てていただける機会はある、と。こう信じて止みません。表題の中の、越後初雪の報に触れ、ふと想い起こすのは、少年の頃から尊敬して止まない上杉謙信公の事績です。謙信公の生涯は、そのほとんとが勝ち戦であり、織田信長公や武田信玄公すら敗退している。しかし、決して天下を獲ろうとしなかった。多くの日本人に尊ばれ、今でも英雄である事由がここにあると私は拝察しています。

 たとえば、謙信公が遺された家訓一六箇条の四には、「心に私なき時は疑ふことなし」とあります。身の器は大変に小さいけれども、しかし、その私でさえ、心に「私」無き信条で日本の将来を拝する時には、毅然とある日本はまさに疑いことであります。また、その七に、「心に邪見なき時は人を育つる」とある。一見、不毛に映る時代にこそ国思う人は育つ。また、邪(よこしま)に流される心なく、純粋にそれを助ける人が現れる。こう拝察しております。勉強会でも機会があれば、詳しくお話ししたく思いますが、ここにも厳とした日本人の原点がある。こう自励自戒しつつ、前へと進みたく思います。

 拙き身が後年に学んだ地はいずれも雪国でした。お世話になったみなさまに感謝しつつ、また、冬便りに触れれば幾多の恩を思い起こし、冬を乗り越えてまいりたく思います。

平成21年11月4日

博士の独り言
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20091104001 
路傍の花(筆者)
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2009/11/01(日) 11:29:01 [近況報告]

不審表示の報告


200911001001 
表示障害(11月1日未明)
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 ここのところ、殊に、特定の国や政党について記事を更新させていただいた直後に、記事の表示障害が起きている。この状況を読者、有志のみなさまからご指摘いただいています。下記は、この未明のものですが、私も、少し間をおいて、幾度か発生していたようで、状況を私も確認しました。 

20091101004  
路傍の花(筆者)
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 記事の大部分も表示不能。こうした状況が観られました。上記には、検索サイトの広告がエントリーとして表示されていますが、小ブログでは加入していません。むしろ、少しでも収入にすれば良い、との有志の勧めで先年に同サイトへ申請しましたが、却下されてもいます。そのような背景もあり、上記の不審な表示を私も観て、これは第三者による妨害行為ではないか、と映った次第です。

 また、先日来、ブログのフォーマットを変更したのか、とのお問い合わせをいただきました。尋ねてみたところ、下記のような色合いで、文字列が中央に配されている状況、とのお知らせを画像とともにいただきました。実際、フォーマットは変更していません。今後とも、このような表示障害が観られる時は、お知らせいただければ幸いです。以上につき、私の方では何も操作していませんので、小稿に報告させていただきます。

20091101002 
表示障害(11月1日未明)
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良き実りの秋を

 本年も残すところ後2ヶ月。報告させていただく事柄が最も多くなる時期かと存じます。ひたすら前へ進みます。日頃、頂戴するアドバイスに感謝申し上げ、読者のみなさまのご健勝を心よりお祈りいたしております。実り多き国思う秋を。

20091101003 
路傍の秋(筆者)
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平成21年11月1日

博士の独り言
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