2009/11/01(日) 23:17:21 [対韓外交見直し資料]
2009/10/10(土) 09:38:48 [対韓外交見直し資料]
2009/09/23(水) 21:36:24 [対韓外交見直し資料]
2009/09/16(水) 10:14:56 [対韓外交見直し資料]
人質要求に等しい、毀日国の策謀
来年の天皇訪韓に期待=日韓併合100年の節目−李大統領
【ソウル時事】 韓国の李明博大統領は15日、青瓦台(大統領府)で聯合ニュースなどと会見し、天皇陛下の韓国訪問について、「来年中にも実現すれば、両国間で大きな意味があると思う」と述べ、日韓併合100年の節目となる来年の訪問が望ましいとの考えを示した。天皇陛下の韓国訪問は実現していない。李大統領は昨年4月の訪日の際、天皇陛下に訪韓を招請したが、訪韓の時期に言及したのは初めて。李大統領は天皇訪韓が「両国関係の距離を完全になくす意味がある」と強調した。また、16日の鳩山政権発足について、「韓日関係が1段階高まる契機になると考える」と話した。時事通信(Web)9月16日付記事より参照のため引用/写真は「来年中の天皇訪韓希望」と伝える読売新聞記事(切り抜き)9月16日朝刊(8面)より参照のため引用
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拒絶すべき、毀日国の策謀
「李大統領は天皇訪韓が「両国関係の距離を完全になくす意味がある」と強調した」(表題)の意味合いは、ずばりこうではないか。陛下の訪韓が実現すれば政治利用でき、韓国は訪韓を“歓迎”したという新たな「恩」を日本に売ることができる。この「恩」を売ることによって、未来志向という名目下における日本の経済支援や「在日同胞」へのさまざまな権限の割譲、韓国民の日本進出へのさらなる許容化が見込める。親韓政党が政権を盗り、いよいよそれらが可能になった。まして、「日本列島は日本人だけのものではありません」、「在日の人たちに、地方参政権ぐらい、与えてもよいでしょう」と発言して憚(はばか)らない鳩山由紀夫氏が首相なら実現できる。すなわち、「訪韓」を日本「韓国化計画」に利用できる、との意図が露骨である。
時事通信(Web)9月16日付記事
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李明博氏(韓国大統領)の“親日”色を臭わせたスタンスの本当の意味は、韓国が譲歩し、日本に歩み寄ろうとするか施策ではない。むしろ、仮想敵国「日本」を、韓国に親しい「日本」へと造り替える。何でも云うことを聞く国へと造り替えようとするかのスタンス、と認識した方が事の次第が判りやすい。その障害物であった自民党が大幅に議席を減らした総選挙後も、韓国のことわざの「川に落ちた犬は棒で叩(たた)け」とばかりに、麻生総理を徹底的に叩き、朝鮮のドラマを流し放題に垂れ流す。そのメディアに目立つスタンスを掘り下げれば、上記に指摘する大きな流れが背景に存在していることが判る。
事の次第をよく知らずに「日韓友好」と騒ぐ人々には、先ず、直視して知っていただきたい事実が数多と存在している。とりもなおさず、韓国は、日本を仮想敵国とみなし、「親日派」とみなした自国民からの全財産没収事業を国策としている。前大統領の肝いりで『親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法』と題する法律を施行し、あたかも「日本」とは交戦中であるかの政策を、李明博氏の代に移行しても、国を挙げて実施している。その敵国「日本」に対して、陛下の訪韓を実現せよと要望するとすれば、不自然な話ではないか。言葉は悪いが、戦時下の敵国に、人質を差し出せ、と要求するに等しい。
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日本を「敵国」と想定する、危険な国
そもそも、自国に横行し、同国のGDPの一角さえ占めている「性売春」や「人身売買」、幼子を平然と捨てる「棄民」等の世界有数の人権問題を抱えていながら、60年以上も前の要検証である“性的奴隷”の毀損行為をもって日本を貶め続けている。また、同国からの犯罪者の流入も絶えない。まして、国際法で認められている日本の領土「竹島」の不法占拠や、日本海名称への改名要求、不法操業などによる、絶えざる日本領海への侵犯行為等々。同国の行為の数々には、日本に対する「主権侵害」が露骨である。。まして、同国内の積年にわたる反日教育は果てを知らない。
桜大和掲示板では、結国さんが、反対の意をこう率直に記されている。云く、「・・・冗談では在りません。日本大使館前で天皇の写真燃やしたり、日本の国鳥キジを叩き殺したりする国に、どうして天皇陛下を訪れさせる事が出来るのでしょうか。正直暗殺の危険性も全く否定できません。宮内庁に「健康上の理由」で断って貰う他、有りません」と。ズバリのご指摘ではないか。
日本大使館前での反日デモ 2008年7月の韓国報道より
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何かといえば、あたかも、花火に火をつけたかのように、韓国では残虐な棄日デモが勃発する。その過激性の要因の1つとして、韓国特有の精神風土、病巣を指摘する声がある。また、そもそもが、自国の子供たちに、日本は悪い国である、と教え込む。その棄日教育のなせるものである、との指摘も絶えない。両方とも言い得て然りであろう。危険極まりなく、それほど日本が疎ましく、嫌いならば、人質を要求する前に、日本とは断交すべきであり、安全を期して、その敵国「日本」から70万人超の自国籍民を韓国に引き上げて救済すべきではないか。韓国も「国家」であれば、これこそが国家としての「筋道」に違いない。陛下への“訪韓”要求に反対する。
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■ 主な関連記事:
・韓国の黄昏 2008/08/31
・韓国は歴史を直視せよ 2008/08/29
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【筆者記】
先年4月にも、陛下訪韓への要求があったが、麻生総理はこれを実現させなかった。見えざる部分で、身を挺して日本を守っていたのである。だが、「鳩山・一郎」政権(読者命名)では、この要求を“快諾”する可能性は高い。これについては、後稿の機会にて。以上、記事を参照し、小考を報告する。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有り難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメント、メッセージをいただき感謝します。「国思う人は国士であり、若き国士は国の未来の財(たから)である」。少年時代に、国思う議員殿からいただいたこの言葉を、この夏、日の丸を掲げ、日本を守るために毅然と立ち上がった若いみなさまに引き継ぎたい。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可 欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
日本は毅然とあれ!
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2009/08/23(日) 13:34:36 [対韓外交見直し資料]
2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。