2009/09/14(月) 08:37:51 [続・ブログ紹介]
2009/06/29(月) 21:29:39 [続・ブログ紹介]

2009/05/09(土) 12:06:53 [続・ブログ紹介]
「地上波広報テレビの開設を求める請願」につき
「地上波広報テレビの開設を求める請願」
先稿でリンクを紹介した「地上波広報テレビの開設を求める請願」を進めておられるサイトと活動について、小稿にあらためて紹介し、協力を求める周知のお手伝いをさせてただきたい。博士の独り言/写真は同サイトのカバーページより参照のため引用
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加工が無い、日本政府の情報を
「地上波広報テレビの開設を求める請願」を進めておられるサイトについては、先稿の【筆者記】の段に少々触れたことと思う。同サイトが指摘しておられる趣旨は、政府情報は、いわゆる、偏向や情報操作がありがちなメディアを通じてしか得られない状況を脱し、来る地上波デジタル放送開始を端緒として、政府情報がありのままに得られる「地上波広報テレビ」の開設を求めるものだ。
そもそも、独立国家、主権国家の一員として、「国」に在って然るべき機能に違いない。同サイトでは、国民の知る権利を掲げられているが、この権利を満たずべき他に、このようなテレビが開設となれば、いくつかの長所が考えられる。たとえば、有事や災害など、非常時の際の、政府発表や情報開示においても、民間メディアを経由しない分、時間的に伝達が速く、且つ、「情報」に対する切り貼りやトリミング、解説などの編集加工を経ないゆえに、日本国民が、政府の指示や情報を直に受け取れるだろう。同時に、日本の顔としての、海外に対する正規の情報発信のポイントと出来るに違いない。
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日本に、在って然るべき「機能」実現を
これは、あくまで個人的な感慨だが、一般に、政府報道官を配置する他国の事例を観れば、残念ながら、日本政府にはその存在(機能)が無い。それがまた、メディアによる「言葉狩り」や倒閣誘導の報道が次々と生まれる要因にもなっているのではないか。事の次第の「是」「否」の峻別は、ありのままの「情報」をもとに成されるべきで、現下の状況に照らせば、その最も肝要にあるべき機能が、この日本には欠けているのではないか。たとえば、国会答弁に関して、ネットではその様子を視聴できるが、しかし、その存在すら知らず、または、日常の中でネットに無縁な人々が、依然として大多数の状況にある。それゆえ、表題の専用テレビ局の開設を求める動きは、ごく自然にして当然の成り行きと思われる。
同サイトには、「請願事項」と「請願趣旨」が明示されている。ご覧いただき、賛同される方におかれては、「署名簿」(PDFファイル)をダウンロードいただき、「氏名」「住所」をご記入の上、封筒に「請願書在中」と書いていただき、次の宛先まで送付いただければと思う。
請願署名の宛先
〒824-8799 郵政事業(株) 行橋支店留 小坪慎也 殿
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請願「署名簿」書類(参照のため表示)
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なお、賛同議員(紹介議員)の頁には、すでに、次の議員諸賢が芳名を連ねておられるので、併せて紹介する。同サイトでは、「紹介議員になってくださる心ある国会議員の方をぜひ、ご紹介ください。国会閉会時期が見えませんので、短期決戦になります」と呼びかけておられる。
■ 西村眞悟 衆議院(大阪17区)
http://www.n-shingo.com/
■ 武田良太 衆議院 (福岡11区)
http://www.ryota.gr.jp/index01.html
■ 馬渡龍治 衆議院(愛知3区)
http://www.mawatari.info/
■ 大江康弘 参議院(和歌山比例区)
http://www.oe-yasuhiro.com/greeting.html%20
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加工の無い情報開示は、開かれた政治の基本ではないか。以上、「地上波広報テレビの開設を求める請願」を進めておられるサイトを紹介し、周知のお手伝いとさせていただく。
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■ 主な関連記事:
▼ 西村眞悟議員の「請願」活動にご協力を:
・賭博「パチンコ違法」署名の成功を! 2009/03/09
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【筆者記】
ここのところ、お騒がせし、また、多くのみなさまにご心配をかけて申しわけなく思う。また、ここで休むべき、とのさまざまなアドバイスをいただき感謝する。しかし、やらねばならない事が山積している。国思う信条の上で、最低限、どうしても、指摘しておかなければならない事実もいくつか存在している。アップさえ可能な状況にあれば、行けるところまで行くつもりである。この莫迦者、とのお叱りの電話もいただくこともあるが、成す事の評価は、後で付随して来るものに違いない。ささやかな国思う活動は職業ではないため、後に評価されようとも思ってはいないが、今は、何と言われようとも、どこかでお役に立てていただければ良い。その心境に変わりはない。
そもそも、無組織ゆえに、発表すれば潰される懸念がある活動事項については、ブログにはさして記さず粛々と進めるのみである。以上、雑感ながら、周知のお手伝いの小稿を報告する。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、小稿を新たにアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメント、メッセージをいただき感謝します。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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2009/03/08(日) 11:03:23 [続・ブログ紹介]
紹介「ねぇ知ってたぁ?」
詳細な特定国と侵蝕勢力の情報を提供
【ブログ紹介】 短稿に「ねぇ知ってたぁ?」殿を紹介する。博士の独り言/写真は「ねぇ知ってたぁ?」殿のカバーページ。「ねぇ知ってたぁ?」殿より参照のため引用。
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重要な情報の数々をアップ
「ねぇ知ってたぁ?」と。「日本には、日本が大嫌いで日本人を憎んでいる人が多いこと多いこと。気づいたら、そんな方たちの日本侵略が!マジやばい状態になっております」と語りかける。作者「真実ゆうこ」さんの簡潔明快なブログを紹介する。「博士の独り言」に対してトラックバックをくれるので、じっくり拝見していたが、内容的に重要な情報が凝縮されているものが多い。
先稿で紹介させていただいた有志「特亜を斬る」殿は、果てなく自爆を繰り返す韓国情報(翻訳)の周知に比重を置いたブログだが、この「ねぇ知ってたぁ?」殿は、どちらかといえば中国語の情報(翻訳)を掲載し併せて侵蝕政党のおぞましさについても度々触れている。両ブログとも記事は言葉少なめだが、拝見していて参考になるテーマ、多くの方々に周知したくなる事項が多い。
両ブログと「博士の独り言」との共通点があるとすれば、いかなる組織にも無縁な個人であることか。正直な自らの声で疑問に思うこと、周知したいことを率直に記す。これからも、筆者が堅持したい姿勢である。「特亜を斬る」殿とともに、末永くブログ活動を続けていただければ有り難い。益々のご活躍を願う。
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侵蝕の濁流を跳ね返そう
個人事で恐縮ながら、遡る数代前の先祖は、写真と乗馬が好きな武士だった。国の興隆をひたすらに願い、心ある日本人は団結せよ、と一族を以って呼びかけ、掲げた日の丸が実家の家宝の1つである。この誇りを引き継ぐ魂に、何があってもブレない国思う原点がある。メディアやカルト、侵蝕勢力による毀日の濁流が日本を侵蝕しようとしている今、心あるみなさまとの国思う心の共有と結束を願う。
一連の総理に対する陰謀論の投げつけや、先般の中川昭一氏に対するバッシング報道でお気づきのように、テレビ、新聞に顔を並べるメディアの配信には、観る人、読む人の思考を停止へと誘い、あらぬ方向へ誘導するかの傾向性が強い。汚職や職務に瑕疵がない中川昭一氏は議員生命まで絶つべき、と報じる一方で、上記事例のように、巨額の不正金を造り出していたメディア自らは廃刊することもない。おかしな話ではないか。
また、日常から、視聴者や読み手が、日本人であることが恥ずかしいことであるかのような、あらぬ自虐意識、奇妙な先入観を、無意識のうちに植え付けているかの番組、報道が目立つ。その懲りない「情報の濁流」の中にあって、ネット有志や上記のブログ諸氏のように、ネットから「この状況で良いのか」と問う声が広がり始めたことに、人として持つべき良識の、新たな萌芽を観る思いがする。諸氏による、それぞれ応分のご活躍のさらなる発展を願う次第である。
云うまでもなく、、一連のメディア報道に目立つ傾向には「侵蝕」の意味合いが色濃い。それに気づかずにいるサテライトメディアも中にはあるのかもしれないが。多大なCM,広告、あるいは、新聞の代行印刷、他の権益などの利益と引き換えにするかのように、報ずる「情報」の加工、操作がことさらに目立ち始めている。その一方で、「事実」報道や、真に社会問題として問うべき事項は省略する、あるいは、まったく報じない。国際的な評価を得た中川昭一氏の職務や麻生総理の仕事についてもまた同様である。その上で、闇法案についてもほとんど報じない。たとえば、「人権擁護法案」や「永住外国人に対する地方参政権付与」があり、「国籍法改正案」もその顕著な諸事例であった。
およそ、国民がその中身を詳しく知れば都合が悪い。反対議論が起きては困る。それらの抵抗値が低いうちに、真に必要な政治家は消してしまえ、闇法案は法律化してしまえ、とするかの、メディアと特定団体や政党、カルト集団とがつながる権益の「糸」を目の当たりにする思いである。そのために都合悪し、とみなす存在に対する「言葉狩り」「個の圧殺」もまた立て続けに起きている。そうした報道傾向が特に際立つ。これが、これまでを振り返った率直な感想である。これらの特異な傾向について、筆者は、小ブログで「侵蝕」と記している。筆者が記す「侵蝕」は、すなわち、人間の内面から蝕み、弱体化を図る侵略と洞察するゆえである。
聡明な諸氏にはすでにお気づきのことかと思う。とりわけ、この日本に、ある国のような自虐的な国家状況を現出させる。たとえ、学術活動の上から、自国の歴史を振り返り、たとえば、あの事項は実際には無かった、この事項は再検証すべき、等の研究論文を書いただけでも罰せられる。日本もそのように変造させ、延々と謝罪、賠償を差し出すような「国」に造り替えたいのであろう。そのための、盛んな自虐史観の植え込みであり、政治と民意の弱体化のためのさまざまな対日工作が存在する。その状況にある、と筆者は洞察している。
性的奴隷は無かったのではないか、と言っては罰せられ。南京大虐殺の真偽の検証をしただけでもまた罰せられる。そして、子々孫々の世代にいたるまで、この日本が謝罪、賠償請求の対象とされてしまう。いわゆる、小ブログで指摘して来た闇政治と闇法案、闇ビジョンなどがそこに合流し、いずれは、自虐国家に造り替えられる可能性もまた否定できない。この日本を、そのような国にしてはならない。この思いが、筆者の抱く「危機感」である。新たな年は、国思う政治家諸賢、識者諸兄に敬意を表し、心同じくするネットの有志のますますご活躍を願い、その一隅を照らすブログとして、さまざまな論考を通じて、この問いかけを、今後も身の続く限り重ねてまいりたく思う。
日本は毅然とあるべきで、国思うみなさまの存在に、その実感を強くする思いである。多少の紆余曲折、艱難辛苦はあろうとも、この日本が、本来在るべき原点に立ち還る時は必ず到来する。みなさまの存在が、子々孫々の世代から感謝される。その世代が今日を振り返り、考証する時に、日の丸のもとに胸を張れる1人でありたい。これが、身を尽くす事由である。現下は、ささやかな国思う活動だが、国思う心を良識のみなさまと広く共有できることを願って止まない。日本が毅然とあることを。
以上、ブログ紹介を兼ね、時候の挨拶を申し上げ、日々新たに訪問くださり、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
平成21年3月8日
博士の独り言
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2009/01/24(土) 09:33:21 [続・ブログ紹介]
ブログ紹介「特亜を斬る」
詳細な韓国、および特定国の情報を提供
【ブログ紹介】 短稿に「特亜を斬る」殿を紹介する。博士の独り言/写真は「特亜を斬る」殿が先年に「シナの石景山遊園地ではありません!ソウルです!」と紹介する韓国におけるディズニーキャラクターのパクり。「特亜を斬る」殿より参照のため引用。
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ブログ紹介「特亜を斬る」
果てなく病める韓国について、damedakoreaさんが運営されているブログ「特亜を斬る」殿が日頃から詳細、且つ明快に記しておられ、「続ブログ紹介」の項であらためて紹介させていただく。
「特亜を斬る」のカバーページ(1月21日分)
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韓国メディアの自爆を斬る
韓国語、中国語がさっぱり解らない筆者にとっては、これらの言語に精通した国思う有志が紹介する情報は大変に貴重である。当初は、damedakoreaさんは特定国系の人物ではないか、と警戒していたが、該当しないことを確認。また、先稿の「依存症の独り言」「アジアの真実」の両兄と同様、いかなる組織にも無縁で、自らの声で書かれているブログであり、現下は、非組織の国思うブログ同盟に加わっていただいている。
また、特亜の情報紹介に留まらず、情報の本質に言及し、特定国、とりわけ韓国の本質を的確に抉り出す。この「特亜を斬る」殿のようなインフォメーションリソースは貴重である。写真記事の紹介を含め、情報量が抜群。秀逸なブログなので短稿からも紹介させていただく。単刀直入な表現で綴られているが、むしろ、そのように表現した方が特定国、とりわけ「韓国」を正しく認識できるのかもしれない。日本に対する数々の主権侵害には目を瞑(つむ)り、「日韓友好」を謳う政治家、有識者のみなさまにもご参考としていただきたいブログである。
「特亜を斬る」殿にはご多忙の様子で、掲載の機会が少なくなったが、エントリーを締めくくる「猫」1枚の「おまけ!」も絶妙だ。
「特亜を斬る」殿の「猫」1枚
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小ブログからも「おまけ」の1枚
益々のご活躍を願う。
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■ ブログ紹介関連:
・紹介「依存症の独り言」「アジアの真実」 2009/01/20
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春そこまで
冠雪富岳(1月24日早朝・筆者)
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梅開花(1月24日早朝・筆者)
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厳冬の中にもあっても、季節の花時計はすでに始動。その様子が窺える季節となった。 目下、必死で取り組むテーマ、事項がいくつかあり、不器用なためか不眠に近い状況がさらに続いている。しかし、幾多の課題を乗り越え、国思うみなさまとともに、快き桜の春を迎えたく願う。しばし、その思いから小ブログを更新させていただきたい。
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小ブログの主旨
初めてご訪問いただいた方もおられることと思いますので、時折掲載させていただいている「小ブログの主旨」について、小稿に再掲させていただきたく、ご容赦をお願いします。多くのみなさまがご存知の通り、筆者の専門は政治分野ではありません。理工系統で複数の専攻と学位を経た身い過ぎません。その習性のためか、政治についても「事象」ととらえ、国内の政情や外交の現状を「正」「誤」で。また、その事由を「真」「偽」の論旨を以って判別しています。曖昧な出力(結果)、玉虫色の結論はあまり好みません。その論旨(筋道)の上から「これはおかしい」、「こうするべきだ」と「是」「非」で論じるべきではないか、と。そのスタンスでエントリーを報告しています。その論旨は、ささやかな国思う活動の基本にもしています。ゆえに、書きたい記事を書き、それを自身の「声」で書かせていただいています。
それゆえ、素粒子やブラックホールについては、少しだけ一般の人よりは詳しい程度で、政治に関しては「ド」が付くほど素人です。いかなる団体にも属していません。そのような筆者が、なぜ、政治ブログを更新させていただいているのか。最大の理由を、小さな国思う活動の動機に集約すれば、国思う視線で政治を語り、一人でもより多くの人に政治へ関心を深めていただきたい。その視線を共有できれば有難い。庶民の最大の武器である選挙権を放棄することなく、政治へ積極的に参加していただきたい、と。小さなブログと活動ながら、そのための、何らかのきっかけになることができれば嬉しい、と。その思いによるものです。
政治は決して遠い世界のものではありません。専門の識者や先生方による聖域論議に終わってはならないはずです。また、政治は特定の団体の私有物ではさらさら無いはずです。率直に、直前に迫った高齢社会をどう迎えるのか。我々の世代がその域に達した時に日本はどう在るべきなのか。内政、外交はどうあるべきなのか。この日本の将来は専門諸賢が決めることではなく、国民が決めることなのです。国民の安全と生命と財産を守る。尊厳を守る。その基軸から遊離してしまえば、いかなる政策も日本を空転に導きます。政務の国籍を日本に据える、政治家がそこへしっかりと腹を据える。ここに軸足と比重を置く「政治」でなければ、政治とは謂えません。
以上の信条が、瑣末ながらブログを始め、記事を問い続ける動機です。日本の未来を築くのは意識ある国民です。小ブログと諸般の国思う活動は、小さな芽を出した微々たる存在に過ぎませんが、ひいては、日本が正気を取り戻す。そのどこかで、きっかけと成り得れば有り難い、とそう願い続けています。重要性が高いと観る事項については、僭越ながら、1人でも多くの方の目に入るように、と。繰り返し申し述べる場合もありますがどうかご容赦を。国思う情報共有の場を先ず広げる。周知し合う。そのどこかで、お役立ていただければ幸い、と思う次第です。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに新たな記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。