2008/03/07(金) 23:53:01 [おしらせ]

 

 
「要望書」FAX送付が可能に

 日々新たなご訪問をいただき有難うございます。


20080102001
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FAX 送信で要望書を

 取り急ぎお知らせします。一通でもより多くの国民の声を、との願いから、国思うフォーラムからも「要望書」のFAX による「要望書受付」をお願いしたところ、この度、戸井田とおる議員事務所より快諾をいただき、FAX による送信が可能になりました。

 これから郵便に投函しても3月10日に間に合わない地域にお住まいの方、および FAXならば、と思われる方にご利用いただけることと思います。なお、受付は、3月10日午前中までとなりました。FAXは「要望書」送付のみの目的で使用いただけるようお願いいたします。

 ■ 要望書の送付先 FAX番号と宛先:

   03−3508−3325 衆議院議員 戸井田とおる殿
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要望書の書式

 要請書(A4サイズ)ご意見、氏名、年齢、住所(自治体名だけで可)

 郵送の場合:

 宛先:〒100−0014 東京都千代田区永田町国会内郵便局留置
   「要請受付国民集会」国会内事務局 衆議院議員 戸井田とおる 事務所

    担当:井上 水間
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国民集会(3月10日)の要綱

・標題: 所謂「人権擁護法案」再提出に対する要請受付国民集会

・日時: 平成20年 3月10日 (月)17時より

・場所: 憲政記念会館講堂

 以上、戸井田とおる議員のブログより転記
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■ いわゆる「人権擁護法案」関連記事:

・闇「政治」に断を! 2
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博士の独り言より


 人権擁護法案について、小ブログが反対の意を記してまいりました。いかなる政党の提案とはいえ、国民に十分な情報開示はなく、また、メディア抑制を受けたかのようになされる報道は僅少です。

 かかるプロセスを以って、一部団体との間で内々の結託のもとに、国会提出・通過への手立てを講じる政治手法を、小ブログでは「闇政治」と指弾しております。ご存知の通り、地方参政権付与法案、国籍取得容易化でも同様の傾向にあります。いずれも、肝心な国民を蚊帳の外に置き、さほど気づかないうちに国会で通してしまおう、とする在ってはならない忌むべき「闇政治」の手法です。

 かくなる「闇法案」の数々は、いわば、「闇」の政治手法の投影であり、一部の特殊な団体の権利拡大のために、日本と日本国民を歪めるものです。もはや、政治から淘汰すべき手法、法案に違いありません。

 その暗澹たる状況の中、戸井田とおる議員をはじめ、国思う議員諸賢が、広く国民の声を募る場を設けられたことは、まさに、「闇政治」とは正反対のスタンスであり、今後に期待される開かれた「政治」の在り方を示す機縁、端緒となるものと感謝する次第です。この機会に国思う国民の1人として、要望書を送付いただければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。

 また、微力ながら、特定国、闇政治、カルト集団と闘う小ブログへの、みなさまのクリック応援をお願いいたします。

 力を合わせて、毅然たる日本を築いてまいりましょう!

平成20年3月7日

博士の独り言
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2008/03/07(金) 13:09:36 [中国の安全な品々]

 

 
猛威をふるう「偽造品」

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あなたの PC はどの程度本物?
 パーソナルコンピュータの偽造率が高まっている。偽造コンポーネントの割合が不規則ながら徐々に増えつつあるのだ。偽造コンポーネントを使うと PC は安くなるが、その反面、信頼性、安全性、そしてパフォーマンスが低下する。偽物を使わないことが果たして可能なのか、とも思えてしまう。米国と欧州の空港では、12月の2週間の間に大規模な取り締まりが行われ、偽 Intel チップや約40の主要ブランドをはじめ、36万点、13億ドル相当の偽造電子部品が見つかった。これらの強制捜査は2月22日に発表された。

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 このように目立つ取り締まりは、偽造部品の阻止で直面する問題の本質を見えなくしている。その問題とは、早い話が中国である。不透明で複雑怪奇なサプライチェーン、力のない知的財産法のずさんな執行、そして無法製造文化のすべてが、PC 用コンポーネントのサプライチェーンで正規の部品と一緒に PC 用偽造コンポーネントが幅広く流通する現状に寄与している。中国は、ほぼすべての製品の製造で世界をリードしている。また、それと同時に偽造の中心地でもある。中国単独で、そのほかの国々をすべて合わせたよりも多くの偽造品を製造しているのだ。インターネットコム 3月6日付記事より参照のため引用/写真は同記事より参照のため引用
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IT 製品の10分の1は偽造品

 「中国製(産)」の食品や日用品の安全性に視線が集まる中で、表題に引用する情報は、意外と1つ「死角」かもしれない。価格が低いIT製品、とりわけ超低価格化が進んでいるPCほど、偽造チップやパーツが使用されている確率が高い、と表題記事は指摘している。いわゆる低価格競争の最中(さなか)で関連業者のマージンも低下を余儀なくされる。それゆえ、『OEM 各社はますます安くなるサプライヤー探しを余儀なくされ、それらがさらに低価格のコンポーネントを探す』との状況に行き着く。そして、同記事は、『多くの場合、最も安い部品は偽造である確率も高い』と指摘。

 さらに、『ブランド名を冠した店舗で正規に販売されているコンピュータであっても、偽造マザーボードを搭載している可能性がある。そして、マザーボードが本物でも、そこに搭載されている各種チップやパーツが偽造の可能性もある』と指摘している。また云く、『すべてが偽造部品で作られた PC を購入しながら、それが本来の機器であると思っている可能性もある』とのことだ。おぞましい話ではないか。さらに、『Alliance for Gray Market and Counterfeit Abatement (AGMA)によると、販売されている IT 製品の10分の1は偽造品だという』(同記事)と。「これは安い」と思って購入した PCが、実は「偽造品」であった、という可能性もあるようだ。

 同記事によれば、その「偽造」には大別して、「偽造」そのもの、と旧版のチップ、パーツなどへの「ラベルの貼り替え」によって「最新版に見せる」手法の2通りがあるそうだ。後者の貼り替えには、『製品に修正を加えてからラベルを貼り替えることがある。たとえば、チップを「オーバークロック」して高速バージョンとして販売する場合』もあるそうだ。「そっくり」に偽造する。または「内容を偽る」。全体の偽造が困難であれば、マザーボードを偽造する。マザーボードの偽造が無理であれば、偽パーツを使う等。可能な部位に、可能な限りの「偽造」を尽くす。まさに、偽造文化の「真髄」であろう。工業生産の分野でも、支那(「中国」の敬称)に関われば、やはり「ろくなことはない」。その証例の1つと謂えるのかもしれない。

 可能な対策として、同記事には、それでも100%の確証を得るものではない、と断った上で、しかし、『今まで聞いたこともないようなオンラインストアや、オークションサイトではなく、評判の良い会社から購入すれば、粗雑な偽造 PC を購入してしまうリスクは最低限に抑えることができる。他店より極端に安いオンラインストアは特に注意したい。そして、価格だけで購入を決めないことだ』と。また、『信頼性の評価ポイントをチェックしたい。最終的には、これがその会社のサプライチェーン管理力と正規コンポーネント採用力を示す最良の証拠となるのだ』とアドバイスしている。今後、新たなPCの購入や買い替えを検討されているみなさまのご参考としていただければ幸いである。
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差止め件数「初の2万件突破」

 ご存知のことかと思う。財務省の発表(3月5日)によれば、偽ブランドなどによる昨年(2007年)における「知的財産侵害物品」の輸入差止め件数は、2万2661件に上り、前年(2006年)と比較して「15.7%」増加。云く、『知的財産侵害物品の中国からの輸入は、前年比の件数ベースで70.7%増、点数ベースで53.5%増と大幅に増加し、過去最大となり、全体に占める割合も、件数ベースで71.7%、点数ベースで66.8%となった』(知財情報局)とのことだ。

 一方、『韓国から輸入は、前年比で件数が48.1%減、点数が57.0%減と減少しており、韓国税関による仁川空港等での輸出取締り強化も要因と考えられるという』(同)と。しかし、同国“製品”の構成比は全体の20%を占め、支那、韓国の2国で全体の9割を超えている。昨年の差止全体で、あくまで、正規品価格を参考にした総額の推計ながら被害額は『約385億円』と報じられている。単純計算ながら、9割超を占める特定二国の(差止分だけの)額は、およそ350億円に上ることになる。とりわけ中国共産党政府は、偽造品の製造、流通の規制に乗り出しているはずだが、北京五輪を目前に控えた時期に数値が跳ね上がっている点が興味深い。

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偽ブランドの「バイアグラ」(手前)など
税関が差し止めたコピー商品=5日午後、財務省で
東京新聞より)

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 表向きには偽造品追放を謳(うた)いながらも、中国共産党が本気で乗り出さない事由は何か。「上前をはねる」旨みがあるため、との指摘が絶えない。事実とすれば、事の次第は盗賊、暴力団と変わりない。いわば、偽造は中国共産党を支える1つの産業であり、かけがえのない「収入源」となっているのではないか。その点を英邁に見抜いた上で、距離を置いた「つきあい方」。騙されない交易、政治外交が不可欠と思われる。つきあい方については、韓国に対しても「以下、同文」である。

 このような国々で五輪、万博、海洋博を開催して大丈夫なのか?

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■ 「大丈夫?」シリーズ 

揚げ物は大丈夫? (2008/02/23)
「容器」は大丈夫? (2008/02/18)
弁当は大丈夫? (2008/01/04)


支那旅行は大丈夫? (2007/11/14)
海産物は大丈夫? (2007/11/07)
中国の食品は大丈夫? (2007/07/03)


練り歯磨きは大丈夫? (2007/06/16)
紙ナプキンは大丈夫? (2007/06/11)
割り箸は安全か? (2007/06/02)


「中国製」の塩は大丈夫? (2007/05/07)
冷凍食品は大丈夫? (2007/05/05)

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【筆者記】

 ご存知の通り、米バクスター社(製薬会社)が「中国製」の原材料を使用して製造している「血液抗凝固剤(ヘパリン)」の投与後に、血圧低下などの異常が米国内で448例報告(2月29日)され、同凝固剤の使用と関連があるとみられる死亡例が21件に上るそうだ。米食品医薬品局(FDA)は、バクスター社に原材料を供給している「常州SPL」(製薬会社)の立ち入り検査に臨んだそうだ。

 日本には、同社から購入している製薬企業は本当にないのだろうか。今度は健康被害で済まないだろう。解明が不可欠ではないか。以上、みなさまに周知申し上げる短稿にて。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。力を合わせて頑張りましょう。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。 

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2008/03/07(金) 07:34:10 [国際時事]

 

 
エスカレートする「エコ・テロ」活動

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今度は在英日本大使館に侵入 シー・シェパードの活動家
 国際捕鯨委員会(IWC)の中間会合が始まったロンドンで6日朝、日本の調査捕鯨に反対するシー・シェパードの活動家とみられる男性が、在英日本大使館の外壁づたいに2階バルコニーによじ登り、「日本は調査捕鯨をやめよ」という横断幕を掲げた。男は約2時間後、警察官に逮捕された。この男性は1月にも同大使館のさくに鎖で体をつなごうとして逮捕されている。また、会合が開かれたヒースロー空港近くのホテルでも活動家4、5人が抗議活動を行った。(ロンドン 木村正人)産経新聞 3月6日(深夜)付記事より参照のため引用/写真は「ロンドンの日本大使館に侵入したシー・シェパードの活動家=6日(AP)」。同記事より参照のため引用

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エコ・テロ集団に毅然とした対処を

 またしても「シー・シェパード」のようだ。日本の船、施設を標的にした「テロ行為」は、次第にエスカレートしているかに映る。「スパイダーマン」の真似事か。日本大使館の『外壁づたいに2階バルコニーによじ登り』とは、大変に器用である。もし、筆者が大使館の職員で、この男性と窓越しに目が合えば、次のように話かけるかもしれない。「ああ、ちょっとそこの君、アポイントメントはとってあるのかな。しかも、ここは玄関じゃない」と。

 どこかの国の活貧団(ファルビンダン)のパフォーマンスに似てはいないか。日本大使館に不法侵入し、横断幕まで掲げるとは言語道断である。「シー・シェパード」なるエコ・テロ集団の行為は、次第にエスカレートしているのではないか。そもそもこれらの不法活動は、捕鯨の「賛」「否」の議論とはまったく別次元の犯罪、暴力事件、として法に問うべきだ。誤れる集団の狂気ほど危険なものはない。起訴を断行する等、日本政府がここで毅然とした対応に出ておかなければ、この先では、負傷者だけでは済まない事態も起こり得る。
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捕鯨委員会も非難

 この事件が発生したロンドンで、3月6日から3日間の日程で、国際捕鯨委員会(IWC)の中間会合が始まった、と報道は伝えている。産経紙は、その最初の会合で、同委員会のグランディ事務局長は、『南極海で米環境保護団体シー・シェパードの抗議船から日本の調査捕鯨船「日新丸」に薬品が投げ込まれ、3人が負傷した事件について、「航海中の生命、財産を脅かすいかなる行動も許されない」とシー・シェパードの行為を非難した』3月6日付)と伝えている。

 同事務局長の非難はごく当然のことに過ぎない。だが、当該の「シー・シェパード」による先の日本調査船に対するテロ行為や、この日の日本大使館への侵入事件を端緒として、同委員長は、捕鯨反対派の論旨がいかに合理性を欠いた「反対」であるか、とりわけ日本に対する感情論で敷き詰められていることか。同委員会が、理性ある議論を粛々と展開する場であるならば、ここで、これまでの“議論”の在り方を見直すべきであろう。

 読者が指摘される通り、ノルウェーの捕鯨を認めておきながら、しかし、理路整然と捕鯨の合理性を説明する日本の意見は拒絶する、との不可解な「ねじれ」も起きている。同事務局長は、産経紙に対し『捕鯨とクジラ保護は矛盾する命題ではない」と述べ、双方を再び交渉のテーブルにつける方法を探る考えを表明』(同)とある。だが、議論の場における「賛」「否」について、もしも、「足して2で割る」スタンスを続けるとすれば、解決への途は遠のくばかりであろう。

 また、この国際捕鯨委員会に限らず謂えることだが、チェアマンたる存在には、時には、想像を絶するほどの勇気と論旨を見分ける判断力、強いリーダーシップが問われる。また、日本政府は、捕鯨を是とするのであれば、現時に百倍する説明とアピールを呈するべきではないか。
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【筆者記】

 筆者は鯨(くじら)を食べたことがない。その世代にいる。マルコ老人や西村幸祐氏の「ウルトラ怪獣」世代や、諸先輩の世代が、学校給食で食べたという「鯨の立田揚げ」を一度食べてみたいとは思うが。読者からは、その給食の時間に説明がしばしばあった、とも伺っている。授業で使うクレヨンや日常品にいたるまで、鯨は、あらゆるところで「1つも無駄なく」生活を支えてくれている。「鯨さん、有難う」と感謝しよう(要旨)と。

 議論である以上は「賛」「否」はあって然るべきだ。だが、ビーフを食する国々に、こうした「1つも無駄にしない」、有難うと「感謝する」の文化があるのだろうか。短稿にて。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。力を合わせて頑張りましょう。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。 

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