2009/12/31(木) 20:16:23 [公明党(創価学会)]
2009/12/31(木) 10:28:06 [メディア/意見書]
2009/12/31(木) 06:54:14 [近況報告]
2009/12/31(木) 00:00:12 [近況報告]
2009/12/30(水) 20:09:26 [国内時事]
2009/12/30(水) 11:58:11 [民主党]
2009/12/30(水) 00:18:24 [国内時事]
2009/12/29(火) 18:39:25 [近況報告]
必要として下さる方に届くことを
「博士の独り言」本の出版に際し、到底、ベストセラーをいただけるような内容にはなく、私の願いは、必要として下さる方の手に確実に届いてほしい、と。この願い唯一つでした。しかし、様子をさらに見る必要がありますが、通販サイトでは、本が有りながら、全般的に流通が滞っている様子で、一方、一般書店でも並べていただけた店舗はごく限られている様子です。
路傍の花(筆者)
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「博士の独り言」本の流通状態を示す1つの事例として、先ほど、読者の方々から、BK1 に注文したところ、次のメッセージが返って来た旨、こちらにお知らせいただきました。BK1に問い合わせたところ、在庫切れの状態で、各店共有の卸問屋に在庫が確認できるがそれも確保できるか、どうかは判らない(要旨)、とのことでした。このケースも初期の在庫が無くなりながら、新たな入荷はおぼつかない状況にある、と。こういう状況であると思います。
先稿で呼びかけさせていただいた私からの送本は終わり、個人からお送りする余力がもう有りません。このまま絶版になるにしても、せめて公の流通を通じて、「博士の独り言」本を必要と思ってくださる方には必ず届いてほしい、と。こう願って止みません。
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注文番号:110106●●●●
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商品名:博士の独り言 マスコミが絶対に伝えない「日本の真実」
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◇この商品は出版社・メーカーへ発注するため
品切れで手配できない場合がございます。
その場合は必ずご連絡差し上げますが、判明までに
1〜3週間ほどお時間をいただく場合がございます。
恐れ入りますが何とぞご了承ください。
◇入荷までには1〜3週間ほどお時間を
いただきますが、納期に関しては詳しい
ご案内がかないません。併せてご了承ください。
◇サイト上で「1〜3日」の状態になりましても、仕様上こちらを
引き当てることが叶いません。恐れ入りますが、注文時の
在庫状況が優先される形となりますことをご了承ください。
◇国内の場合、「24時間」「1〜3日」を先行して出荷し、
「7-21日」の商品は揃い次第、別送となります。
※この別送による送料・手数料の追加などはございません。
※ギフトラッピングご指定の場合は原則、ご注文商品が
全て揃った後の一括出荷となります。(予約を含む場合を除く)
◇「7-21日」商品を複数ご注文の場合、原則全て
揃ってからの発送となりますが、お急ぎの際は
入荷済み商品を先行して出荷することが可能です。
詳しくはこちら
http://www.bk1.jp/docs/help/He_e07
※先行出荷の手続きには手数料250円をいただいております。
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◇出荷完了となり次第、その旨メールにてご案内します。
その他ご不明な点などございましたら下記まで
お問い合わせください。
https://enq.bk1.jp/form/form.php
※このメールは配信専用のため返信はしないよう
お願いいたします。
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オンライン書店ビーケーワン http://www.bk1.jp/
カスタマーデスク(省略)
■お問い合わせはこちらから
https://enq.bk1.jp/form/form.php
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(以上、転記) (個人情報保護のため一部修正)
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メルマガ不能に
以上の状況を含め、報告のメルマガを本日発行させていただこうと考えておりましたが、こちらも著者ページ、サイトごと表示不能の状況になっていますので、誠に恐縮ながら、ブログの方から報告させていただきます。遠からず、日本を守る書籍を、海外の大学など、おかしな力が加わり難い、違った方面から発刊させていただき、みなさまにご迷惑をおかけした分、リベンジを果たしたく思います。
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▼ 12月29日他の小稿:
・ リチャード・ギア氏特集 2009/12/29
・北教組に関わる意見書 2009/12/29
・北教組「韓国の主張が正しい」考 2009/12/29
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Amazonに、身に余る書評を書いてくださったみなさまに感謝します。
平成21年12月29日
博士の独り言
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2009/12/29(火) 13:18:35 [ブログ遺稿]
ギア氏「日本は世界一好きな国」
日本中が涙した感動物語がハリウッドで完全新生
1987年に日本でも『ハチ公物語』として映画化され、大きな感動を呼んだ物語が海を越え、アメリカで再映画化。帰宅するご主人様を毎日待ち続ける秋田犬のハチの愛らしくもけなげな姿に再び涙すること必至だ。名優リチャード・ギアが主演と製作を、『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』『ショコラ』の名匠ラッセ・ハルストレムが監督を務める。So-net 映画(Web)8月3日付記事より参照のため引用/写真は「「HACHI」8日全国公開 教授役リチャード・ギア「世界で共感」確信」と伝える産経新聞記事(切り抜き)8月1日朝刊(16面)より参照のため引用
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「日本は世界一好きな国」
国思う活動の拠点(事務所)を置かせていただいている藤沢市(神奈川県)にもシニア世代が多く、人通りが少ない早朝など、そぞろに愛犬や愛猫と散歩に出かけている姿をよく見かける。体躯の大小を問わず、血統種、雑種を問わず、どの犬も猫も、散歩主にとっては可愛いわが子である。身に、もしものことがあって、この子をノラにするようなことがあってはならない、と。だから、健康に気をつけて頑張るんだ、と語るシニアもおられる。動物好きの筆者にとって、その気持ちは痛いほど分かる。その「子」たちは、それぞれの「親」にとって気脈と愛情が通じた分身であり、かけがえのない存在に他ならないからだ。
表題(映画)に関しては先稿に報告しているが、「忠犬ハチ公」の物語そのものが誰もが感銘を受ける実話に即しており、さらに、リチャード・ギア氏というまたとない名優を通じて世界に公開されるとあれば、ベストムービーに違いない。そう思うと、また小稿に紹介したくなるのである。産経紙面(8月1日朝刊)の紹介記事では、フリーチベットを提唱し、中共に屈しない、あの剛気なギア氏が、ハチ公の物語を読んで幾度も涙したことが再び記されている。
So-net 映画(Web)8月3日付記事
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ギア氏は、云く、亡くなった飼い主を待つハチの姿について、「日本の修行僧が瞑想(めいそう)の世界に入る姿に似ているように感じた」と表現するなど親日家らしい一面も見せる」と。日本の理解者として、同映画の制作に加わった背景について触れている。また云く、「日本は世界一好きな国。日本人にはハチ公のような辛抱強さがあると感じる。忍耐は美徳だと思う」と語る」と。ギア氏が云われる通り、忍耐は美徳である。また、美徳とは、それを意識せずとも、心から出て自然に身を飾る。ゆえに、美徳を第一として生きよ、潔くあれ。己の失敗や瑕疵(かし)を他に転嫁するべからず(要旨)、との、伝家の教訓を聞きながら育った1人として、武士道に通ずるギア氏のメンタリティには好感が持てる。骨太の名優・リチャード・ギア氏のますますのご活躍をお祈りする。
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【筆者記】
先稿で書かせていただいた秋田犬の「青葉」の命日が、この8月2日だった。祖父が故人となった後年のことであった。その名前の由来は、戦時中に、非常に優秀な軍用犬がいて何人もの命を救った。その名前が「青葉」であり、その功労にちなんで、後年、譲り受けた秋田犬の子犬に「青葉」と命名した、とのことであった。秋田犬とギア氏の映画の報に、国思う骨太の人であった祖父を思い出す。以上、記事を参照し、短稿ながら、小考を報告する。
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路傍の花 (筆者)
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積年の応援に感謝
みなさまには、ご多忙の中、小ブログをご訪問いただき、有難うございます。日頃、みなさまより心温かな応援をいただき感謝申し上げます。
ささやかながら、足かけ4年間にわたり、国思う書簡活動の一環として、ブログ「博士の独り言」を続けさせていただきました。国思う証(あかし)として、祝日には日の丸を掲げ、日本の国害となる特亜三国を中心とする毀日国とその流れに抗し得ず、むしろ日本侵蝕に加担して来たメディアの病巣。さらには、毀日集団、ならびにカルトに対して指弾を尽くし、可能な限りの国思う活動を展開してまいりました。また、日本破壊のために国務を私物化する毀日政党や類する政治家の愚行を指弾し、その病巣を解明してまいりました。
また、内政面では、日教組やカルトの教育部が、教育の場を通じて次世代を担うべき子供たちに対する毀日教育や倒錯した権利教育などについても理工系の視点から指弾し、反駁を加えてまいりました。ゆえに、(=イコール)以上の集団の応援はあり得ず、純粋にそれぞれに国を思う、ごく普通の日本国民の支持のみをいただき、足かけ4年間の間、再始動以来、無休1181日の間懸命に頑張ってまいりました。それ以前のブログ消失の4日間を除く170日無休を加えれば、1351日間となりました。
ブログランキングにおいては、本年は首位をしばし奪われることが有りましたが、累積で1051日間の間、みなさまの応援をいただき1位に置かせていただきました。政治ブログではおそらく当面は不倒の記録を刻ませていただいたことと存じます。ブログのアクセス数では、ブログ再始動の翌年5月18日に設置させていただいたカウンターが本日時点で約2453万アクセスを示していますが、PCカウントのみ累算で、残念ながら、機能上、携帯アクセスはカウントされていない状況で来ました。携帯からいただくアクセスを累計に入れ、さらに、消失以前のアクセス数加味させていただければ、足かけ4年間で5243万アクセスをいただいたものと推計されます。以って、一部で評される解釈には誤りがあります。
以上、細々とした数値の報告で恐縮ですが、後に、どこかで「博士の独り言」を語り草にしていただける時があれば、誤解のないように、との願いから記させていただきます。どれもこれも、多くの読者の応援のおかげであり、筆者が自尊する性質のものではありません。しかし、心の糸を切らさない、その大切な支えとさせていただいてまいりました。誠に有難うございます。
本日、このような挨拶を申し上げるわけは、物心ともに、かつてない危機的な困難に直面しており、諸般の消耗も重なり、また、毀日集団の他に、さらにカルトの圧力を受け、自らの支えを今にも失わんとしており、ブログ更新が困難な状況をいよいよ迎えつつあるためです。これ以上はもう更新不可能と判断したは、みなさまに報告したく考えております。
しかし、何としてもすべてを克服し、前へ、前へと進みたい。その思いは不変です。国思う活動を潰すことは出来ません。どうか、永く前へ進めるようこれからも温かな応援をいただきたくお願いいたします。国思うみなさまのご健勝と良い年の瀬をお送りになられることをお祈りいたしております。
平成21年12月27日(同日のメルマガより)
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2009/12/29(火) 11:15:19 [メディア/意見書]
2007/05/18 00:00 カウンター設置 (ブログ再始動の翌年に設置。数値はPCカウントのみ累算です。機能上、携帯アクセスはカウントされていない状況です)
Author:博士の独り言
震災のお見舞いを申し上げます
本年3月11日、東北、北関東太平洋沖を震源として発生した東日本震災により、甚大な被害に遭われた被災地のみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。
震災の犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げ、被災地の早期復興と、被災者のみなさまが一日も早く生活と安寧を取り戻されることを心よりお祈りいたし、国家の恢復を念願いたします。
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みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。特殊政党とカルトに騙されない、毅然とした日本を築いてまいりましょう。「博士の独り言」は、いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行の国思うメルマガ、およびブログです。
ブログ命名の「独り言」の意味には、ごく普通の日本人の独りが、ごく当たり前のことを自らの言で書く、との意味を込めています。この意義をもとに、特定国からパチンコ、カルト、政党、メディアにいたるまで、それらの国害という「国害」を可能な限り網羅、指摘してまいりました。ゆえに、(=イコール)これらの応援を一切受けず、ごく普通の、私と同じような立場のみなさまから応援いただいて来た国思う諸活動に他なりません。
「個」の足場の弱さはありますが、たとえ困難や不当な圧力に遭おうとも、絶えず前へ進み、一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。
事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。国害と指摘すべき事柄に取り組む博士の独り言に応援をお願いいたし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。