2009/12/10(木) 21:50:03 [民主党]
2009/12/10(木) 10:22:37 [民主党]
小沢一郎氏への捜査完遂と公正な法的措置を願う
小沢一郎氏への地検捜査につき、東京地検特捜部の諸氏へのエールと捜査完遂を願うメール、意見書について、日々送らせていただいています。下記に筆者の事例を報告しますが、同じくメッセージ、意見書を送られる方のご参考としていただける部分があれば幸いです。
路傍の花(筆者)
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捜査の状況については、メディアの一部の取材に対する反応等が、記事として報じられることがありますが、しかし、あくまでも、動向を推し測る上での、それが「事実とすれば」との参考情報として留めるべき性質にあります。先年の先稿でも、筆者の取材事例を通じて申し述べましたが、警察捜査と同じく、たとえ問い合わせても、公式な発表以外は、私たち一般には知ることは出来ません。地検捜査の行方についても同様であり、社会正義を願う良識の赤誠が天に通ずることを願うのみです。誠意の声が集まれば、必ず正義を後押しする力になります。
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■ 郵便宛先:
〒100-8903 千代田区霞が関1丁目1番1号
中央合同庁舎第6号館 東京地検特捜部 殿
東京地検【パソコンメールフォーム】(バナー: 薩摩班)
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東京地検特捜部 殿
謹啓 東京地検特捜部のみなさまにおかれては、法治国家日本の法秩序と社会正義の維持のため、日夜ご活躍のことと拝察申し上げ、ご尽力に心より感謝申し上げます。
つきましては、小沢一郎氏の政治資金団体への西松建設違法献金事件の捜査の続行と、新たに第三者告発を受理されて捜査を開始された同氏の政治資金収支報告書における虚偽記載の捜査につき、各捜査の完遂を念願いたします。疑惑が事実と判明し、実証された場合の必然的な帰結としての遵法措置を、当事者に対して厳正に講じられることをお願いいたします。
特に、小沢一郎氏の行状が不問に付されることがあれば、不正を働いても狡猾に泣き逃げしていれば何とかなる、との悪影響を国民、ひいては青少年に与えかねません。日本の社会正義のためにも、不正は不正として、犯罪は犯罪として、整然、且つ公正に法の裁可がなされることを念願して止みません。東京地検特捜部のみなさまのご活躍とご健勝をお祈り申し上げ、以上、お願いを申し上げます。謹白。
平成21年12月10日
○○○○
(以上、内容)
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読者から「メールフォームからの送信に、個人情報は必要ありません。また電気通信事業法により送信者の情報は捜査令状が無い限り開示される事はありません」とのお知らせをいただいている。以上、ささやかながら、みなさまに報告申し上げます。
平成21年12月10日
博士の独り言
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■ 主な関連記事:
・小沢氏逮捕を 3 2009/12/05
▼ 12月10日の他の小稿:
・小沢「大訪中団」考 2009/12/10
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路傍の花(筆者)
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日本は凛として毅然とあれ!
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2009/12/10(木) 02:21:46 [国籍が問われる政治家]
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (ブログ再始動の翌年に設置。数値はPCカウントのみ累算です。機能上、携帯アクセスはカウントされていない状況です)
Author:博士の独り言
震災のお見舞いを申し上げます
本年3月11日、東北、北関東太平洋沖を震源として発生した東日本震災により、甚大な被害に遭われた被災地のみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。
震災の犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げ、被災地の早期復興と、被災者のみなさまが一日も早く生活と安寧を取り戻されることを心よりお祈りいたし、国家の恢復を念願いたします。
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みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。特殊政党とカルトに騙されない、毅然とした日本を築いてまいりましょう。「博士の独り言」は、いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行の国思うメルマガ、およびブログです。
ブログ命名の「独り言」の意味には、ごく普通の日本人の独りが、ごく当たり前のことを自らの言で書く、との意味を込めています。この意義をもとに、特定国からパチンコ、カルト、政党、メディアにいたるまで、それらの国害という「国害」を可能な限り網羅、指摘してまいりました。ゆえに、(=イコール)これらの応援を一切受けず、ごく普通の、私と同じような立場のみなさまから応援いただいて来た国思う諸活動に他なりません。
「個」の足場の弱さはありますが、たとえ困難や不当な圧力に遭おうとも、絶えず前へ進み、一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。
事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。国害と指摘すべき事柄に取り組む博士の独り言に応援をお願いいたし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。