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2012/07/23(月) 17:40:00 [おしらせ]

尖閣諸島はがき、明日公表

 「敷島民間防衛会議」謹製の尖閣諸島はがき(日本語版をはじめ、英語版、支那語版、他外国語版)につき、数種類にわたって明日(24日)原稿を公表します。お手許の郵便はがき、はがき用紙にプリントアウトして使用いただける機会が有れば幸いです。

 また、こちらにもはがき用紙の残存が幾分か有りますので、あらかじめプリントアウトした完成品につき、プリンターを所有されていない方やプリントアウトにあまり自信がない方には、現時点では数量少ない提供となりますが、無償で差し上げます。明日の一覧表をご参照の上、送付宛先(郵便番号を含む)をご明記の上、連絡窓口よりお申し込みください。
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先祖代々の敷島人の「民間防衛」の底力を

 特に、支那語版には、尖閣諸島は日本の領土です。公式証拠は幾らでも在ります。中国共産党は侵略を止めなさい。(要旨)と明記しております。文句が有れば、民間防衛会議の座長のこの私が受けて立つ。最後に「敷島民間防衛会議」と記すことをご理解いただければと存じます。

 はがきでは、この他に竹島は日本固有の領土です。(要旨)と明記するはがきや、従軍慰安婦や南京事件の虚構を喝破するはがきを、八月からのブログにランキング限定復帰による「正面突破」の総攻勢に合わせてシリーズで公表します。

20120723001
支那語版はがき(一例)
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 先祖代々の敷島人の底力を示しましょう。多くのみなさまのご協力をいただきたく、心よりお願いいたします。

平成24年7月23日

防衛チャンネル座長
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日本は毅然とあれ!

20120723002 
路傍にて(筆者)
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2012/07/18(水) 18:15:00 [国思う勉強会/新聞]

日本防衛チャンネル謹製
「尖閣はがき」「竹島はがき」

 絶えざる国害対峙のため物資の消耗激しく、報告会(21日)で配布させていただく資料作成のための資材も乏しく、配布が少々危うい状況に在りますが、何とか後二日間で解決したく考えています。

 それはところで、はがきの材料だけは幾分か有ったので、丈夫で厚手の「尖閣はがき」「竹島はがき」を作成してみました。八月には「北方領土はがき」も実用化する計画です。国内向けには日本語版を、海外向けには英語版(スペイン語版も検討中)のはがきをそれぞれ用意し、どなたでも、宛名を書いて切手を貼って投函いただければ送付できる体裁を考えてみました。

 たとえば、「尖閣はがき」(英文版)ではこう明示しています。

 沖縄県尖閣諸島は歴史的にも法的にも日本の領土です。中国も1971年まで公的にいかなる領土主張もなしていません。(領土主張を始めた)同時期は、中華人民共和国がチベット、ウィグルに対していかに残虐で悲惨な軍事侵略を進捗させていたかに、全世界の方々にお気づきいだだきたいのです。(要旨)

20120718001
「尖閣はがき」「竹島はがき」
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みなさまのご協力と応援を

 一枚の作成に約25円ほどを要し、これを一万枚、二万枚と作成すれば相応の費用になります。しかし、切手の貼付や送付などの面で可能な限りみなさまの協力を仰ぎつつ、一枚でも多く配布させていただき、全世界に向けて発信することが出来ればと考えます。

 対日毀損の捏造史観に対しても、同様のはがきシリーズの製作をどしどし進めると共に、今夏以降、テーマごとに国思う新聞の外国語版を積極的に発行してまいります。誰でも参加できる非組織の、しかし、良識による民間防衛の結束した底力を内外に示してまいりましょう。ご協力と応援のほど宜しくお願いいたします。

平成24年7月18日

日本防衛チャンネル 座長
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日本は毅然とあれ! 

20120718002 
路傍にて(筆者)
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2012/07/17(火) 14:30:00 [国籍が問われる政治家]

統一基金の正体は「日本の金」

20120717005
日本の前原誠司民主党政調会長が韓国の統一基金を拠出
  日本の前原誠司民主党政調会長が16日、統一基金を出した。統一部の柳佑益(リュ・ウイク)長官は同日、李明博(イ・ミョンバク)大統領が出席する中で開かれた統一基金行事で、「前原議員が(統一財源が必要だという)私の説明を聞いてその場で基金を出した」と紹介した。李大統領もこの日1カ月分の給与を基金として出した。前原議員はこの日、「戦略的日韓関係議員連盟」代表団を率いて訪韓した。韓日情報保護協定波紋以後に訪韓した日本の要人としては最高位級だ。中央日報Web)7月17日付記事より資料として参照のため引用
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不可解な議員行動を、国民に説明すべき前原誠司氏

 この議員は、何のために韓国(南朝鮮)をこう頻繁に訪問しておられるのだろうか。個人的趣向をもとにした訪問か。それとも親韓民主党のご用聞きとしてか。あるいは、侵略国との間に何かの“戦略的な”目的が有るためか。日本の国会議員(公人)として訪韓している限りは、それらの目的と日程明細を国民に開示する必要があろう。だが、そぞろに漏れ出て来る“ニュース”を拝見する限り、同氏の行動は何もかもが不透明である。もしも、“公人としての行動”を国民に明確に説明できないのであれば、すべてを私費に切り替えなり、日本にはもう帰国しないなりのスタンスに切り替えてはいかがか。

 表題は、“言うだけ”で一躍名を馳せた前原誠司氏(民主党政調会長)が、「16日、統一基金を出した」(中央日報)と伝える記事である。舌や尻尾を出したのではなく、「統一基金を出した」と。(日本の公人として)いくら拠出したのかを含め、南朝鮮紙(中央日報)のこの記述自体も何を云わんとしているのか不明朗である。

 また「統一基金」についての説明も無い。かろうじて共同通信(同記事を産経紙が丸投げ配信)の記事を拝見すれば、「韓国政府は、20年後に南北が統一すれば最低55兆ウォン(約3兆8千億円)のコストがかかるとの試算を受け、統一を意識し備える風潮をつくろうと統一勘定を設け、国民に募金を呼び掛けている」(共同通信/産経紙)との説明が有るのみである。

20120717004
共同通信/産経紙Web)の7月17日付記事より
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「北朝鮮支援は日本の金で」

 要するに「統一基金」とは謂えども南北朝鮮のたかりの誘い水に過ぎず、そもそもの、その元は、前回の大統領選挙(2007年12月19日投票)で、候補者の一人であった李明博氏が、同国内のテレビの番組で「国際機構と日本が協力して400億ドルを出します」(同12月14日SBSテレビ)と勝手に述べ、日本と北朝鮮とが“国交正常化”する際に支払われるであろう経済協力金を、主な財源として描いた“基金”の変形であろうことは論を待つまい。

 日本領土を不法占拠し、軍事拠点化まで計画してその侵略の度を深めている。己が売春輸出大国と謳われるめでたい国家であるにも関わらず、“従軍慰安婦”の謂いがかりと謝罪、賠償を執拗に請求して来る。そもそもがその侵略と虚構を恥じない南朝鮮と、国家的な拉致犯罪が今なお未解決の北朝鮮との“統一”に、被害国の国庫からかくも莫大な資金を供するなどとは到底考えられないことだ。
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日本の復興と国民は「蚊帳の外」

 上記について、前原氏はどう説明されるのだろうか。日本の国会議員として、甚大な大震災後にどれほど被災地へ出向かれ、被災地と被災者のために行動を呈して来られたのだろうか。国会会期中であっても南朝鮮だけは頻繁に訪問しておられ、他、与党内の準日常的なゴタゴタ劇と「云うだけ」のガス抜き報道でそれらしくお顔をメディアに出しておられるのみだ。

 国会議員として問われるべき肝心な言動には、日本の復興と国民のためにと資されたという記憶が、拙き脳裏にはその欠片も見当たらないのが残念である。
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【筆者記】

 同時に、前原氏の行動は、所詮、現与党は支那、朝鮮の日本営業所でしかない。その実態が見事なまでに集約された一つと謂えるのではないか。いずれの京都調査を前に、この人物の正体はもう限りなく「真っ黒」だが。
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日本は毅然とあれ!

20120717006
路傍にて(筆者)
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