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2013/05/22(水) 22:05:00 [皇室関連]

 
天皇陛下、田植えの儀に臨まれる

20130522001 
天皇陛下、皇居の水田で田植え
 天皇陛下は21日、皇居の水田で田植えを行われた。植えられたのは、陛下が種もみから育てたニホンマサリ(うるち米)とマンゲツモチ(もち米)の計70株。麦わら帽子に長靴姿の陛下は、水を張った田んぼに入り、腰を折って一株ずつ丁寧に植えられた。秋に収穫が行われ、新嘗祭などで供えられる。讀賣新聞Web) 平成25年5月21日付記事より
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敷島の豊穣と護国、弥栄を願われ

 陛下が本年の田植えの儀に臨まれた。麦藁帽子と長靴を着され、苗を一株ずつ丁重なご作法を以ってお植えになられた。この儀を遥かに拝し、敷島の豊穣と護国、弥栄を願う。その心を新たにさせていただく一人である。

 秋から冬にかけての、自然素材をもとにした堆肥の醸成に日数を要したが、ささやかな観察田数箇所においても、本年も重厚なる敷島の伝統研究の一つとして、相応しきと選抜させていただいた教え子二名と共に、多くを任せることにしながらも、同じく伝統の神事そのままにニホンマサリの苗の田植えと生育に謹んで臨ませていただく次第である。

 陛下益々のご健勝と本年の新嘗祭の盛大なることを願って止まない。

平成25年5月22日
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日本は毅然とあれ!  

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敷島の桜花(筆者)
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2013/05/21(火) 02:01:00 [メルマガ/博士の独り言 II より]

 

◆ 「国籍条項」徹底による生活保護「準用」の撤廃を!
 
 誠に僭越ながら、我が国が向こう五年、十年、さらに十五年の間に確として確認すべきと思われる国家の針路に沿い、その一端ながらも政治が英断すべき事例を十四の意見書にまとめ、各方面に送付させていただく活動をこの五月よりあらためて開始しました。

 各事柄の達成、実現はもとより、このように粛々たる形で敷島の良識の民意を呈する方法がここに有る。そのことを心ある皆様にあらためて提案させていただくと共に、次代への覚書となす。その意義をも込めているつもりです。

 「国籍条項の確認と徹底による生活保護「準用」の撤廃を求める」意見書をその一つとして位置づけています。判明している数値をもとに、たとえば、平成24年7月の時点で受給者「212万4669人」を記録し、同年度の支給総額が「3兆7000億円を超」(厚労省統計)とされています。その統計に、外国籍受給者「4万3479世帯」(平成23年)をほぼ1年のギャップを仮に無視して、ごく単純におしなべて照らせば、その「2.05%」を準用受給者が占め、年次「757億1600万円」がそのために使われていることになります。外国籍受給者が「年に5000世帯のペースで増えている」(産経新聞 平成25年5月20日朝刊)が事実とすれば、この単純計算でも800億円をゆうに超えることになります。

 中国共産党の軍事費でもあるまいし、年々二桁の「準用」受給者増加が今後も続くと仮定すれば、4年後の平成29年の総額は1000億円を超え、12年後の平成36年には2000億円を超えることになり、その期間に延べ約1兆5000億円を「準用」受給者に使うことになります。また、平成36年の時点で「準用」受給者も10万人をゆうに超えかねない。高齢社会目前と指摘されているこの日本に、果たして、そうした余裕が有るのか、どうか。最早、一目瞭然と謂えるのではないでしょうか。

 その国の、国民のために在る一国の法体系に国籍条項はごく当然に存在しています。各国の現実がそれを如実に物語っており、「国民」と「外国籍者」の区別が設けられており、それを“差別”とは謂いません。たとえば、私たちが英国やフランス、イタリア、カナダやオーストラリに住めば、それぞれの国では「外国籍者」です。失職したり、生活に困窮すれば母国・日本へ帰るのみであって、生活保護を要求する筋合いにも、また生活保護を与えなければ“差別”だと主張する筋道にも在りません。

 日本も主権国家並みに、異様な「準用」適用は撤廃すべきであり、税金は、本当に命を失いかねない、生保を必要としている日本人のために資するべきことを、識者の一人として強く求めてまいります。

 このテーマの意見書については、内閣総理大臣と厚労相、ならびに関係各方面を送付します。内容については、別途報告します。
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■ 主な関連記事:

事件「韓国人女が不正受給」考 2013/05/20 
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外人「生保準用」撤廃を! 2013/05/06 
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(以上、メルマガ「博士の独り言」平成25年第12号より)
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日本は毅然とあれ!  

20110528006  
敷島の桜花(筆者)
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2013/05/17(金) 20:50:00 [国思う「質疑応答」]


博士が創価の関係者であるかの“情報”が

 【質疑】 島津博士が創価の関係者であるかの“情報”をネットで見かけました。まさかと思いますが、博士のご説明を伺いたく。

(以上、いただいたご質問(17日)より)
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面識も無く、会話したことも無い

 ご質問をいただき感謝します。先ず、私は“創価の関係者”云々の立場にはありません。むしろ天敵の立場に在ろうかと思います。

 また、ご指摘の“情報”ですが、あたかも、私が“創価の関係者”であるかに書いている、そういう人たちとは面識も有りませんし、会話したことも有りません。良き目に観て、個人の想像でお書きになっている。言葉悪く云えば、いずれ自らの素情が「博士の独り言」によって暴かれるのではないかと勝手に心配し、ゆえに島津の云うことは信じるな(要旨)との「予防線」を張っている、その動きに映るものも中には有りました。

 そもそも私と会ったこともないその人たちに、どうして私の“正体”云々とできるのか。私と謂う「個」を勝手に利用できるのか。私への確認もせずにですよ。不可解であり、日本人の成す術とは到底思えません。無礼千万です。

(以上、島津義広より)
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■ 博士の独り言 II で更新中

▼ 15日、これまでの稿

「米議会調査報告書」の執筆者について
防衛空白「沖縄・宮古島」から
石川知裕氏は永久辞職を
紫陽花の時候に
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▼ 朝鮮系の戦後の偽装拡散

カルトの真実を広めよう 2013/05/08 
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日本は毅然とあれ!  

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敷島の八重桜 (筆者)
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2013/05/15(水) 15:31:00 [国思う勉強会/新聞]

 母の日にちなみ

 日の丸を背負う自覚と誇り、責任を汝の指針とし、艱難を糧とし、常に前へと生きよ。これは学部三年の時から師事した恩師の言葉です。武士の後孫として汝のために涙するべからず、世のため人のため、陛下おわす敷島のためにのみ涙せよ。この父の教えの教えと共に、今も身の指針としています。

 子供の頃から兄たちのお古を着て育ち、お古を使って学校に通い、読み古した本を読んで勉強しました。そうした子供の時分に先ず身を以って学ばせていただいたことは、人は中身こそが大切であるということでした。それを教えてもらったのだと両親に感謝しています。その意味では、さらに私のお古を着て育った弟は一番の果報者だと思います。
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長所を見守り伸ばす

 子供の頃から数学が好きでした。今思えば、物事を客観的に整理し、未知の事象に対しても冷静に分析にあたる。その役に立っているものと体感しています。中学へ上がる時は微分方程式を解いていましたし、二年になる頃には、今でいう大学院の数学をほぼマスターしていたのではないかと記憶しています。黙々と独学を進めていました。大学院から講師として教えに来ておられた数学の先生ご自身のレポートを、頼まれて添削して差し上げたこともありました。

 そのような悪童でしたが、母は、もっと英語の勉強をしなさい、などとは一言も言わず、あなたが好きな勉強を思いっきり進めなさいと。そう見守ってくれて、伸び伸びと育ててくれたことに感謝の念は今も尽きません。人は誰にでも長短は有る。大切なことは長所を伸ばし、短所を補って余り有る人を育てることだとの、その薩摩の伝統的な気風が背景に在りました。

 決して真似をせよと申し上げるつもりは有りません。しかし、皆様が将来、お父さん、お母さんになられた時に、子供さんたちに対して先ず長所を伸ばして差し上げる。長所を褒めて伸ばして差し上げる。特に、お母さんになられる皆様には、そのような寛容さが一つ有っても良しいのではないかと思う次第です。きっと、後に大きくなられた子供さんから感謝されると思います。

 親の有り難さは齢を重ねるほどに実感できます。もしも母が存命であれば、思い切り親孝行したい。私のような立場になってみて、今更のようにそう思うわけですけれども。どうか皆様は孝養を常々なされますよう。また、感謝の心こそが実はご自身の心を豊かに育て、充実させるに通じてまいります。世界に誇る敷島人の品位の淵源がそこに有るのです。

(平成24年「母の日」を前にしての青少年講座より)
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日本は毅然とあれ!  

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路傍にて(筆者)
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2013/05/13(月) 09:40:17 [おしらせ]

図書ご寄贈、一時中断のお願い


 先年より、有志の方より、将来の国思う大学校への、貴重な図書の恵贈の数々を賜り感謝します。つきましては、拙所の保存庫に使用しているスペースが限界を超えたため、移転までの暫くの間、図書ご寄贈の中断をお願いいたします。

 日頃賜りましたるご支援に心より御礼申し上げます。

平成25年5月13日
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■ 国思う大学校への蔵書 平成25年5月13日現在:  恵贈105冊,DVD 4点。 自らの蔵書264冊 (いずれも新品本) 期する日までの間、大切に梱包し書庫に蔵書中です。
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日本は毅然とあれ!  

20130513001  
路傍にて(筆者)
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2013/05/11(土) 09:45:30 [国思う「質疑応答」]

 
カルトを止めた人を信頼できるか?

 【質問】先日、元公明党委員長の矢野氏の事例を書かれていましたが、カルトを止めた人を信頼できますか? 私はこういう人たちの云うことは話半分にしてあまり信頼していませんが。

(以上、いただいたご質問より)
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「病理毒性」卒業まで、個々相応に時間を要する

  カルトに対峙して来た視点から述べれば、一般に、個々の差はそれぞれに有るけれども、しかし、カルトを脱退したからといって、直ちに信頼できるものではないと考察しています。ゆり戻しが来て元の教団に戻ってしまわれる人とか、他のカルトの乗り換えキャンペーンに乗ってまた別のカルトを入ってしまう人も少なくない。

 それまでの生活と唯一の異なる点が「脱退した」というだけで、その新たな出発点から「どう生きて行くのか」が重要でしょう。その点を踏まえて指摘すれば、矢野氏が告発する創価学会の体質などを知るに好適な事例などは参照に価するものとして引用することは有りますが、しかし、矢野氏ご自身は十分に信頼に価する存在かと問えば、まだまだ「病理毒性」が抜けるまで時間を要するのではないかと拝考しています。

 矢野氏のケースでもう一つ指摘すべき点は、脱退後にご自身が告発して来られた事柄は、察するに悪行の「ごく一部」であり、「池田センセイ」を守るためにその私兵・公明党の中枢幹部としてなして来た悪行は数多ではないかと拝察しています。ご自身にも都合が悪い事柄は今後も口にされないでしょうね。いわば、未だにかつての「毒性」を抱えたままであり、純粋な意味での更生は難しいのではないかと。事例を観察しています。

 止めても即座に信用しない。間違っても“英雄”のように扱ったりはしない。カルト信者をウォッチしていく上でこの視点は重要な一つではないかと思います。

(以上、島津義広より)
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日本は毅然とあれ!  

20130511002  
路傍にて(筆者)
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2013/05/11(土) 09:20:00 [国思う「質疑応答」]

 


「博士」は「はかせ」と読むのか?

 【質問】 博士の独り言の「博士」は「かはせ」と読むのか、「はくし」と読むのか?
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 【質問】 「博士の独り言」というタイトルが高慢だ。おかしいと思わないのか?

(以上、これまでにいただいたご質問の中より)
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博士について

 口語体と文語体の違いかと思います。鮭を「しゃけ」と書くのか、「さけ」と書くのかというご質問と同じようなものと思います。文面には口語体で「しゃけ」と書かないように、博士を「はかせ」とはしないのが通常ではないでしょうか。
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高慢とのご質問へ

 では、たとえば、気象予報士や公認会計士、保育士の方が、「気象予報士の日記」とか、「公認会計士のブログ」とか、「保育士の独り言」としたら高慢になるのでしょうか? どうでも良いのですが、最近、何だか変なご質問が多いのが気がかりです。

(以上、島津義広より)
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日本は毅然とあれ!  

20130511001  
路傍にて(筆者)
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2013/05/09(木) 09:05:00 [国思う「質疑応答」]

隠れ「創価」のキーワード

 【質問】 地方での勉強会だったと記憶しています。以前、博士が質問に答えられ、カルトの隠れ信者の検出方法に触れておられました。その中で、隠れ創価の検出に役立つキーワードが「ルネッサンス」、人をかたちどった「i」。「大陸は親で半島は兄」などが有りました。ブログの方にも一度書かれていたと思います。

 その何かしらをいつも使ったり、身に着けていたクラスメートに、「あなたは創価学会員ですか?」と訊いたらまさにズバリでした。この三つだけでも実際の検出に役立つのではないかと思います。

(以上、いただいたご質問(8日)より)
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「後でカミングアウトした」前例でも

 ご質問をいただき感謝します。キーワード(キーシンボルを含む)ですが、いずれのその後の将来にカミングアウトした人たちが共通している用いていた。その点でトレースしたものです。フジサンケイグループの澤雄二氏がカミングアウトして公明党の議員になった。その澤氏にも以前から「ルネッサンス」とか「大陸(支那)が親で」云々としておられた事例が有ることが、後の調査で判りました。
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「池田センセイ」が言えば、隠れ信者も呼応する

 隠れ「創価信者」の場合も、「元」はすべて「池田センセイ」から出ています。たとえば、「池田センセイ」が「ルネッサンス」を盛んに用い出せば、隠れ信者たちも呼応するわけですね。「半島は兄」と云えば、同じように「半島は兄」と云いますし、オウム返しそのもので、隠せざるカルト信者の病理がここに一つ指摘できます。

 そもそも敷島の文化とはまったく異質の、他国の「ルネッサンス」を直に習う必要が有るのか、どうか。その点一つを考えただけでもおかしな話です。日本を恢復する。そのために、敷島には誇れる事例は幾らでも有るはずなのに、わざわざ「ルネッサンス」とはこれ如何にで、日本には関係ないでしょうという話です。

 そういう人たちが、たとえアリバイ的な偽装を一部に凝らしても無駄で、直ぐに「観る人」には見える地金を露呈する。その視点で調査し、相応の「隠れ」さんの存在を検出しています。教団別のキーワードは他にも数多と有りますが、また後稿の機会に。

平成5年5月9日
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日本は毅然とあれ!  

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路傍にて(筆者)
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2013/05/08(水) 07:25:30 [国思う「質疑応答」]


カルトの真実を広めよう

 【メッセージ】 いいメッセージですね。世間に知って頂きたい素晴らしいメッセージです。多くの方々に読んで頂きたいものです。

>今に現証が出るぞ。
>若い連中だって黙っていない。

 創価は「脅しの団体」と旗を掲げてるのと同じです。 元公明党委員長の矢野氏宅に公明党議員たちが押しかけ、こういった言葉で脅して過去をメモした手帳をよこせ!と奪い取ったのでしたね。 そして、家・屋敷を売り払い池田先生に寄付しろ!と強要したのでしたね。

 「黒い手帖」にその詳細が載っていましたね。最終的には裁判で矢野氏が勝ちましたが、創価学会は一切公表しません。創価学会は異常なまでに裁判を起こす団体ですが、殆どの裁判で負けていますから公表できませんよね。

 管理人さんが仰るように、メッセージの冒頭から最後まで狂った表示の連続で、突っ込みどころ満載です。異常なカルトのエキスがたっぷりです。テレビを指差して、「これが洗濯機だ!」と叫ぶ人のほうがまだ可愛いくらいに感じます。人は洗脳され、さらにマインドコントロールされると、ここまで狂うのです。こんな団体が日本にいて、それを守る権力があって、日本は今後大丈夫なのでしょうか?

 こんな団体に「宗教法人」を認可してもいいのでしょうか?

 今後、選挙もあるし・多くの人たちに知ってもらいたいものです。そういう意味で、創価学会や公明党の真実を伝えるには、とてもいいメッセージだと思います。

(以上、いただいたメッセージ(7日)より)
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▼ メッセージをいただいた対象稿

創価「「仏敵で長生きできた人間はいない」のか 2013/05/04 
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次代のために放置するに価わざる「カルト」

 貴重なメッセージをいただき感謝します。判りやすいメッセージの事例と考え、先稿で紹介させていただきました。

 国思う活動は職業ではないため結構消耗しますし、リスクもさまざまに伴います。カルト信者を脱退させるケースでは、殊に「個」に対する反撃や罵倒、脅しの類は数え切れないほど有り、一般で謂う「メリット」は何も有りません。しかし次代を思えば看過に価わざる病巣であり、放置するわけには行かない。その信条のもとに地道に国思う活動を重ねてまいりました。
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妙齢の「大人」たるべき人たちが

 カルトの由来の多くは朝鮮系であり、そのためか、その根幹をなすものは妄想や虚構の精神病理であり、集団洗脳によって「人」を空洞化させるものです。

 たとえば、池田センセイがいにしへの宗教者の生まれ変わりであり、そのセンセイが富士宮市上条の寺院境内の千年杉をながめて「おお、なつかしい」と言った。それを側近が会内に口コミなどで「ね・・やっぱり池田センセイは日蓮大聖人の生まれ変わりなのよ」と広める。それを聞いた会員は、熱心な人ほど「池田センセイは日蓮大聖人の再誕」であるかに信じ込むようなる。社会的に、妙齢の「大人」たるべき年齢層に在ってもです。

 実際に、同地の事情や史実を調べたところ、彼らが云う「日蓮大聖人」は現在の富士宮市上条、すなわち現在の日蓮正宗総本山の大石寺が在る地域には鎌倉を離れた晩年でさえ足を踏み入れておらず、山梨県南巨摩郡の身延山に在住であったことが判りました。つまり杉が千年経って大きくなった、枯れた云々のレベルではなく、そもそもがその「千年杉」など見ていないわけです。

 我々凡人が淡々と調べれば直ぐに判りそうなそうした一つでさえ、池田センセイが“こうおっしゃった”とあれば調べもせずに「信じる」わけですね。しかも「信じる」ほどに“強信者”と会内で讃えられるそうで、カルトの病理以外の何ものでもない。麻原ソンシはキリストやシバ神の生まれ変わりだと。空中浮遊できると。そう信じ込むオウム信者や、他、教祖は誰それの生まれ変わりだと信じ込むカルト教団の信者と病理の本質は同じです。

 いい大人が、次代の青少年層を一つでも導くべき「大人」が何たる無様か。率直にそう感慨を抱かざるを得ません。カルトと宗教との定義分けを明確にし、カルトに対する「カルト認定」と宗教法人格の抹消を国家の針路の上で行うべきです。調べてみれば、戦後、居残った朝鮮人らがさまざまな偽装のもとで暴力団、高利貸し、右翼、土地転がし業者、カルト宗教、賭博業などに枝分かれしました。暴対法以降は、さらに、暴力団の思想・政治団体への“転進”も盛んであるとの、元公安庁の菅沼氏の指摘は実に現実の的を射ているものと拝考します。

 それらがたとえカルト批判をしているとしても、純粋な国思う活動のそれとはまったく本質が異なります。闇社会や敵対教団から出る日当を得ながら、すなわち「職業」でやっているわけで、所詮、カルトらとの「朝鮮つながり」の根は同じであり、姿、形を巧みに変えた日本貶めの「乗り換えキャンペーン」でしかない。その現実もまた英邁に見抜き、「乗らない」必要が有ります。

(以上、島津 義広より)
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日本は毅然とあれ!  

20130508001  
路傍にて(筆者)
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2013/05/07(火) 08:57:00 [国思う政治/政治家]

元台湾少年工「派遣70周年記念式典」へ

 先稿で紹介させていただいた元台湾少年工「派遣70周年記念式典」(神奈川県座間市)へ行かせていただくことにしました。強制ではさらさらなく、志願され誇りを抱いて日本へ来られた元台湾少年工の方々のお話と、李登輝氏(台湾元総統)の講演に心より期待しています。

20130507001
いただいた整理券
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 少年工として、台湾より来られた方々は「留日」外国人として敬意を表し、国を枯らす寄生の「在日」とは明確に区別申し上げたく思います。必ず、日本の恢復への力添えになってくれるはずです。当時、速記をしつつ拝聴し、後稿の機会に皆様に報告させていただくことが出来ればと思います。

平成25年5月7日
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▼ 主な関連稿

元台湾少年工「派遣70周年記念式典」 2013/04/28
追悼式典「台湾代表を正式迎え入れ」考 2013/03/06 
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日本は毅然とあれ!  

20130507002  
路傍にて(筆者)
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