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2013/12/09(月) 10:05:00 [国思う勉強会/新聞]

「新嘗祭慶祝の集い」ご参加の御礼

 ご挨拶が遅くなりましたが、去る24日の「新嘗祭慶祝の集い」へは、遠くは愛知県、茨城県からご来場くださった皆様をはじめ、多くのご参加を賜り心より御礼申し上げます。さらに、運営を陰ながら貴重なサポートくださった方々に感謝します。お祝いを差し上げ、皆様のお話も伺うことが出来、有意義な時間を共有できましたことを有り難く存じます。

 ここでお話を差し上げておきたいと。そう思う事柄が実に多く、二つ目の小講が予定より40分ほど長くなりましたことをお詫びします。

 国思う勉強会は、平成十九年に祖代の生誕二百年を期して、人育てることに無私の尽力を重ねた祖代の遺徳を今日にとの思いにより始めました。四月二十八日に、縁筋数名を対象に小講を申し述べ、その後、国思う勉強会として皆様を対象に間を置きながらもそのささやかな歩みを進めてまいりました。

 しかしながら経済的な面で運営が困難となり、明年の新年茶話会を以ちまして当面の締めとさせていただく次第です。国思う大学校開設へ向けての指標が見えて来た時点で、定期的な無償提供に耐え得る財源の確保が可能になれば、ご参加一度分を、国思う大学校の授業一時限分の換算を考慮した上で、あらためて開催して行ければと考えいます。

 明年より、一部の重要本の執筆と併せて、国思う大学校開設へ向けて精一杯歩を進めてまいりたく思います。これまでのご参加者におかれましても、更なるご縁が有れば、大学校への応援、アドバイスをお願いいたします。

平成25年11月26日
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■ 主な関連稿

平成26年「新年茶話会」開催のお知らせ 2013/10/23
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 明年の「新年茶話会」の後は、良識の皆様と無私無償で共有すべき「チャンネル敷島」を育て、身の経済状況の改善をなしつつ、一方で国思う大学校開設への進捗を図りながら対外本の集中執筆への準備を進めます。
 
 これまでのさまざまな経緯から、国守るプロジェクトを掲げた際は「潰し」の妨害、危害が必ずと謂ってよいほど入ることが判りました。そのため、誠に僭越ながら、以っての居場所は開示せず、既例の通り、連絡(転送)先は仮所を郵便物の窓口とさせていただきます。
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日本は毅然とあれ!

20131209001
路傍にて(花)
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