2007/11/26(月) 23:10:23 [海外広報]


先人の冤罪と汚名を晴らす! 
仏文ブログ誕生

20071126002
特定国のプロパガンダに徹底して
反駁
 有志の協力を得て仏文ブログが誕生した。博士の独り言ホームページ(仏文による日本の歴史資料を展示するページを構築中)と平行し、さらなる協力とアドバイスをいただきつつ、内容(デザインを含む)の充実を図ってまいりたい。さらに、他の言語による反駁ブログの構築も進行中だ。みなさまの大きなご支援をお願いする。博士の独り言

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「日本の真実」を全面的に展開

 フランス語を理解できる有志の大きな協力により、小ブログにおける海外識者への書簡活動の蓄積と多くの資料、検証をもとに、個々のテーマを絞りつつ、特定国の国辱に対する徹底した反駁を展開する。 仏文ブログ1号

 初稿は、“性的奴隷”に関する「対日謝罪要求決議案」の“可決”をもとに、現在、特定国が日本に対して展開する国辱活動に対し、その欺瞞性と虚構、その手法のおぞましさを指弾し、徹底した反駁を加えて行く。開始内容は次の通り。
以下、要旨)
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韓国が「性的奴隷」決議案を買い取る

La Corée du sud a acheté la résolution de " L’esclavage sexuel "

 この対日謝罪要求決議案の可決は、総員435名を擁する米下院議会において、わずか10名の議員の出席による発声投票で行われた。民主主義の模範を自認する米議会にあっては不可解な手法であった。プロパガンダの中ではそのプロセスの曖昧さを棚に上げ、特定国、とりわけ韓国メディアは、同決議案の“可決”のみを拡大報道し、“勝利”報道を繰り返している。

 しかし、9月18日付の朝鮮日報によれば、在米の韓国系有権者が決議案を提案した議員への票と資金の提供とを引き換えに、同決議案の“可決”を買い取ったことを記している。もし韓国政府の外交努力だけに頼っていたら、日本のロビー攻勢のため、決議案の採択まではおそらく辿り着けなかっただろう(要旨)と記している。これらの活動は民主主義に対する冒涜に値し、韓国人の問題提起が史実にもとづいていないことを意味する。

 1910年に両国同意のもとで締結した日韓併合条約により、“植民地統治”ではなく、日本は莫大な国家予算を投じて朝鮮の近代化に貢献したのである。言うまでもなく、そのプロセスの中で“性的奴隷”は存在せず、また“性的奴隷”が事実であったという証拠は存在していない。今、史実を詳細に検証する。 (次稿に続く)

(以上、引用)
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【筆者記】

 私儀、筆者の専門は語学ではない。だが、小ブログと同様、日本に着せられるあらぬ冤罪と汚名に対しては、徹底して反駁する。小ブログの主旨を他言語のブログ、ホームページに展開する。これを他の目標事項とともに軌道に乗せて行く。それも本年から明年にかけての1つの大きな目標である。みなさまのご協力をいただきつつ尽力してまいりたい。事実は必ず証明される。どうか応援をお願いする。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。頑張りましょう。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。根気強く支えてくださり、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。

 国民の手で日本を取り戻しましょう!
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【↓事実の証明を世界に!と思われる方はクリックを!】
 

 

Comment

朝鮮の真実
実は、私の母親は朝鮮からの引揚者です。
当時の母はまだ子供だったので、朝鮮についての詳しい話を訊いてもなかなか要領を得ませんが、「引き揚げの時に、朝鮮の人におんぶされて京城まで送ってもらった」と言います。
母の祖父母が朝鮮人に慕われていて、引き揚げの時は、近所の朝鮮人が総出で、一家が無事に日本に帰れるよう、京城まで何日も一緒に歩いて(!)送ってくれたそうです。
当時の朝鮮では、決して日本人と朝鮮人は悪い関係ではなかったようです。このあたりは呉善花さんの著書にも書かれているとおりです。つまり今の朝鮮人の言い分は100%妄言です。

こういう話を聞いているだけに、今の朝鮮人が余計に許せません。

快挙!仏文ブログ開設本当におめでとうございます。一日本国民として博士と協力者の方々に感謝の念を捧げます。共に戦いましょう、最後には真実が勝利することを信じて!
ご苦労様です
管理人さんのご活躍、応援しています。

こんばんは〜
TBありがとうございました。
フランス語ブログの開設おめでとうございます。海外へ日本の真実を発信する事は重要で大事な事だと思います。大変な事とは思いますがお体に気をつけて頑張って下さい!
応援しています!
期待しています
仏文ブログ開設、尽力された方々に、拍手と感謝です。期待します。

日本人が引き上げ当時、朝鮮の方々に助けられたという話や、朝鮮半島の方々のよい話は聞きます。ただ、なぜか日本人が虐殺された話がまったく出てきません。
関東大震災のときのように、朝鮮人とは何らかのトラブルはあるはずです。きっと本当の悲劇を伝えるはずの日本人は皆殺しで、誰一人その声を伝えるものがいないのかもしれませんね。

アメリカの教科書になった「バンブーの木下で」という本がなければ、日本人の悲劇は闇から闇だったでしょう。どこかの出版社に日本語版のこの本を発行してほしいものです。

さて、朝鮮人は民族という一致団結の連携の中からはじき出されたときの、恐怖は、あのすぐに熱くなりやすい国民性から、どのような報復が行われるか、これまでの事例のことを考えると、正しいことも言えないという、韓国には「寄らば大樹の陰」意識があり、さらには自分の意見など言えない風潮があると見ています。
したがって、正義はないのです。

韓国の何処の大学の教授であったか、正しい事を指摘したのに、売春婦の前で土下座させられ、社会から抹殺されつつある先生もいるほどですから。

彼等は人の顔色ばかり気にして、呉さんのように自分の考えを正々堂々と言える気概のある人は一握りであると見ています。
フランスでの誤解
博士へ:
 フランス語のブログ開設おめでとうございます。ヨーロッパでは中国人移民が非常に多く生活しています。これも現象は1995年以降に顕著になりチャイナタウンが多くできました。彼らが受け入れられたのも実は日本人のおかげなのです。1970年代から、フランス、ドイツ、イタリア、スイスなどでは日本の経済発展とともに、日本の商社や代理店ができるようになり、日本人が転勤で一時的に住むようになりました。彼らは勤勉で、ルールを守り、現地の人から尊敬をもって迎えられたのです。しかし、日本企業に対する経済制裁措置や、その後のバブル崩壊により日本人ビジネスマンおよび彼らの家族達は日本に帰ることになりました。これに代わって入ってきたのが中国人達です。悲しいことにヨーロッパの人々は中国人と日本人の区別ができません。このため中国人を日本人と勘違いし家を貸したりした人々がさんざんな目にあいました。現在でも、中国人と日本人をごっちゃにしている人たちが沢山います。フランスは親日派も多いのですが、反日も多いのです。この反日フランス人は中国人に嫌な思いをしている人たちが日本人と中国人を間違えて嫌っているのです。博士におかれましては、さりげなく、この事実を世界に報道して頂くことを期待申し上げます。是非、がんばってください。
祝 仏文ブログ
仏文ブログおめでとうございます
特定国のプロパガンダを崩壊させるためには、多くの言語で真実を説明することそ、本当に重要なことです。
これからもますます頑張ってください。
博士に感謝!
 祝!フランス語ブログ開設!

ヨセクル荒波モノトセズ
マンシンソウイの体ニテ
 正確無比ノ羅針盤
 博士の侍魂は,冬がきたれど暖かい、、。

      博士ホントニアリガトウ
フランス語で
昔はフランス語が世界の公式語の時代が続いていたのですね。
日本語も最近は”あやふや”英語も通じる程度でとてもフランスまでは手に負えそうに有りませんが、この様な運動を世界に向けて発信頂ける、有難い事と思います。
仏文ブログ誕生を祝します
博士様 ご無沙汰しております。
TBありがとうございました。小生現在多忙のためブログを休止しておりますが、このたび仏文ブログが開設されたことにつき、お祝い申し上げるとともに、博士と協力者の方々のご尽力に対し、日本国の現状を憂慮する人間のひとりとして感謝申し上げます。
韓国の姑息な手段による虚妄の喧伝を、国際的に訴えていく手段として、外国語のブログは大きな力となるでありましょう。
今後とも、御身大事にご活躍されんことを心よりお祈りいたしております。
おめでとうございます。
仏文ブログの開設、心からお慶び申し上げます。英文、中文ブログに加え、さらに仏文まで・・・、本当に博士の努力には、いつも“感謝”と“敬意”を表しております。m(__)m

これで知り合いのフランス人にも伝える事が出来ます。彼女達は、従軍慰安婦決議案に対して何も言いませんし、話題にも出しませんが、きっと、私に悪いと思って尋ねないのだと思います。「日本の文化や日本人が大好き」といって、日本語を一生懸命お勉強されている方もいらっしゃるので、そういう親日家から、『日本の真実』を伝えていってくれればと願わずにいられません。

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