2007/12/24(月) 13:56:17 [国内時事]
危険を強いられる日本社会
線路に警官突き落とす 御茶ノ水駅で中国人2人逮捕注意されて立腹
東京都千代田区のJR御茶ノ水駅で、警視庁通信指令本部の男性警部補(49)を線路上に突き落とし重傷を負わせたとして、同庁神田署は二十二日、殺人未遂の現行犯で、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=調布市調布ケ丘三=と会社員金権(31)=国分寺市富士本一=の両容疑者を逮捕した。警部補は入線したJR総武線の電車にはねられ、右脚を太ももから切断する大けが。
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調べでは、二人は二十二日午後十一時二十分ごろ、JR中央線の車内で騒いでいたのを警部補に「うるさい」と注意されたことに腹を立て、同駅で警部補を車内からホームに引きずり降ろし、線路上に突き落とした疑い 駅員が二人を取り押さえたが「振り払っただけ」と容疑を否認しているという。二人は同じコンサルティング会社に勤務している。 警部補は同部第一指令課で一一〇番の受理を担当。二十二日は午後五時すぎに勤務を終え、青梅市の自宅に帰る途中だった。東京新聞12月4日付記事より参照のため引用/写真は「警官が突き落とされ重傷を負った、JR御茶ノ水駅の現場」 産経新聞12月22日付記事より参照のため引用
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警部補にお見舞いを申し上げる
すでに詳細が報じられ、有志ブログの多くがあつかわれている事件と思う。諸氏の英邁な指摘と論及に敬意を表し、小ブログからも短稿を呈する。
被害に遭われた警部補にお見舞いを申し上げる。これは支那人に限らないことと思うが、電車やバスなど、公共の乗り物の中で騒ぐ、暴れる、大声で喧嘩をする。そのようにマナーが問われる行為をしばしば見かける。暴力で応酬してくる危険性もあり、一言注意したくても、喉元から先に言葉として出て来なかった。そのような経験がある読者もおられることと思う。筆者にもその経験がある。知恵を出し合って対処すべき1つの社会問題と思う。
その視点から事件を観れば、この警部補は、職業柄とはいえ、自宅への帰途に就いている時間にあってよくぞ注意された。頭部を骨折し、重態の警部補から詳しい状況を聞き取ることは困難であろう。ゆえに、報道されている「状況」については、逮捕された支那人の供述と、目撃者や取り押さえた駅員の証言によって組み立てられていることと思う。それだけでも、瞬間的とはいえ、支那人に「殺意」が有ったことは明白であろう。警部補をホームの端に追い詰め、電車が構内に入って来るのを見てホームから突き落としたのである。単に、『振り払っただけ』などと、適当な嘘で繕うべきではない。
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「加減」を知らない支那の暴力
支那で、平均して、1日あたり250件以上の暴動が起こり、絶えず多くの死者を出し続けている要因には、「加減を知らない暴力」が同国に蔓延しているためだ。暴動の動機については別議論が必要だ。しかし、往々にして、鎮圧に当たる軍隊や警察は、人に向けて容赦なく発砲する。暴動を起こす側も取り囲んだ人物に死ぬまで暴行を加える。暴動自体が殺人凶器となっている現実がある。銃器や刃物は凶器となり得るが、それ以前に、そのように残忍化する「心」それ自体を「凶器」と指摘せざるを得ない。
確かに、共産主義は、社会をまとめる1つのモデルではあるが、道徳、人倫を教える「道」が共産主義には存在しない。支那の「文革」大虐殺の歴史に明らかであり、「人類」に貢献し得る理念、思想は存在しない。欲求に翻弄されて、1つの畑を食い荒せば、次の畑に移動してまた食い荒らす。現今の支那はそのイナゴの大群に喩えることが出来るだろう。どれだけの日本人が犯罪の犠牲になり、命を失ったことか。来る年も、また来る年も、韓国人とトップを争う外国人の犯罪事件の多さ。その犯罪史を紐解けば一目瞭然ではないか。
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欧米への書簡に書く
観光庁なる機関を新設し、イナゴの大群の日本誘致を加速する公明党(創価学会)や屈中政治家の面々にとっては、本来、政治が守るべき「国民の安全と生命と財産」は二の次、三の次であろう、との指摘が絶えない。さらに云えば、国民を危険に晒しているのがこの面々である。国民のさまざまな指摘に異論があれば、冬柴大臣らは国民が納得の行く説明をすべきだ。
然るに、特定国民による犯罪の多さ、その手口の残忍さ、反省なき事例等を含め、その実情を欧州の然るべき機関と大学に書簡を記しているところだ。確かに、真面目で品位の高い人も数多くいる。だが、全般の傾向としてあまりにも凶悪な事例が目立つ。書簡の概要については後稿にて報告する。また、余談だが、創価学会を人権問題国を幇助する団体とみなし、カルト認定がさらに広がりつつあるとのことだ。また、同団体の特定国との関係性の上に、むしろ、支那、朝鮮半島の人身売買と偽証体質への関心も高まるであろう。来る年が楽しみだ。
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【筆者記】
動物に関してのことだが、捕鯨問題よりは、支那、朝鮮半島の「食犬」こそ良識の心痛む問題である、と欧米の諸機関に訴えかける動きも生まれている。盟友の環境学者がこれを進めており、特定国におけるあまりに残忍で、痛ましい現実が遡上に上がる日は遠くない。日本に唾すれば、特定国自らに「返って来る」ということだ。厳しい反撃の1年になる。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。
一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。