2007/12/24(月) 13:56:17 [国内時事]

危険を強いられる日本社会

20071224001
線路に警官突き落とす 御茶ノ水駅で中国人2人逮捕注意されて立腹
 東京都千代田区のJR御茶ノ水駅で、警視庁通信指令本部の男性警部補(49)を線路上に突き落とし重傷を負わせたとして、同庁神田署は二十二日、殺人未遂の現行犯で、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=調布市調布ケ丘三=と会社員金権(31)=国分寺市富士本一=の両容疑者を逮捕した。警部補は入線したJR総武線の電車にはねられ、右脚を太ももから切断する大けが。

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 調べでは、二人は二十二日午後十一時二十分ごろ、JR中央線の車内で騒いでいたのを警部補に「うるさい」と注意されたことに腹を立て、同駅で警部補を車内からホームに引きずり降ろし、線路上に突き落とした疑い 駅員が二人を取り押さえたが「振り払っただけ」と容疑を否認しているという。二人は同じコンサルティング会社に勤務している。 警部補は同部第一指令課で一一〇番の受理を担当。二十二日は午後五時すぎに勤務を終え、青梅市の自宅に帰る途中だった。東京新聞12月4日付記事より参照のため引用/写真は「警官が突き落とされ重傷を負った、JR御茶ノ水駅の現場」 産経新聞12月22日付記事より参照のため引用
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警部補にお見舞いを申し上げる

 すでに詳細が報じられ、有志ブログの多くがあつかわれている事件と思う。諸氏の英邁な指摘と論及に敬意を表し、小ブログからも短稿を呈する。

 被害に遭われた警部補にお見舞いを申し上げる。これは支那人に限らないことと思うが、電車やバスなど、公共の乗り物の中で騒ぐ、暴れる、大声で喧嘩をする。そのようにマナーが問われる行為をしばしば見かける。暴力で応酬してくる危険性もあり、一言注意したくても、喉元から先に言葉として出て来なかった。そのような経験がある読者もおられることと思う。筆者にもその経験がある。知恵を出し合って対処すべき1つの社会問題と思う。

 その視点から事件を観れば、この警部補は、職業柄とはいえ、自宅への帰途に就いている時間にあってよくぞ注意された。頭部を骨折し、重態の警部補から詳しい状況を聞き取ることは困難であろう。ゆえに、報道されている「状況」については、逮捕された支那人の供述と、目撃者や取り押さえた駅員の証言によって組み立てられていることと思う。それだけでも、瞬間的とはいえ、支那人に「殺意」が有ったことは明白であろう。警部補をホームの端に追い詰め、電車が構内に入って来るのを見てホームから突き落としたのである。単に、『振り払っただけ』などと、適当な嘘で繕うべきではない。
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「加減」を知らない支那の暴力

 支那で、平均して、1日あたり250件以上の暴動が起こり、絶えず多くの死者を出し続けている要因には、「加減を知らない暴力」が同国に蔓延しているためだ。暴動の動機については別議論が必要だ。しかし、往々にして、鎮圧に当たる軍隊や警察は、人に向けて容赦なく発砲する。暴動を起こす側も取り囲んだ人物に死ぬまで暴行を加える。暴動自体が殺人凶器となっている現実がある。銃器や刃物は凶器となり得るが、それ以前に、そのように残忍化する「心」それ自体を「
凶器」と指摘せざるを得ない。

 確かに、共産主義は、社会をまとめる1つのモデルではあるが、道徳、人倫を教える「道」が共産主義には存在しない。支那の「文革」大虐殺の歴史に明らかであり、「人類」に貢献し得る理念、思想は存在しない。欲求に翻弄されて、1つの畑を食い荒せば、次の畑に移動してまた食い荒らす。現今の支那はそのイナゴの大群に喩えることが出来るだろう。どれだけの日本人が犯罪の犠牲になり、命を失ったことか。来る年も、また来る年も、韓国人とトップを争う外国人の犯罪事件の多さ。その犯罪史を紐解けば一目瞭然ではないか。
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欧米への書簡に書く

 観光庁なる機関を新設し、イナゴの大群の日本誘致を加速する公明党(創価学会)や屈中政治家の面々にとっては、本来、政治が守るべき「国民の安全と生命と財産」は二の次、三の次であろう、との指摘が絶えない。さらに云えば、国民を危険に晒しているのがこの面々である。国民のさまざまな指摘に異論があれば、冬柴大臣らは国民が納得の行く説明をすべきだ。

 然るに、特定国民による犯罪の多さ、その手口の残忍さ、反省なき事例等を含め、その実情を欧州の然るべき機関と大学に書簡を記しているところだ。確かに、真面目で品位の高い人も数多くいる。だが、全般の傾向としてあまりにも凶悪な事例が目立つ。書簡の概要については後稿にて報告する。また、余談だが、創価学会を人権問題国を幇助する団体とみなし、カルト認定がさらに広がりつつあるとのことだ。また、同団体の特定国との関係性の上に、むしろ、支那、朝鮮半島の人身売買と偽証体質への関心も高まるであろう。来る年が楽しみだ。
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【筆者記】

 動物に関してのことだが、捕鯨問題よりは、支那、朝鮮半島の「食犬」こそ良識の心痛む問題である、と欧米の諸機関に訴えかける動きも生まれている。盟友の環境学者がこれを進めており、特定国におけるあまりに残忍で、痛ましい現実が遡上に上がる日は遠くない。日本に唾すれば、特定国自らに「返って来る」ということだ。厳しい反撃の1年になる。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。


 国民の手で日本を取り戻しましょう! 

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Comment


中国人の会話はすごくうるさいですね。
電車のなか、携帯電話、などでは喧嘩しているみたいに大声でどなっています。中華食堂の従業員同士の大声の会話がやかましくて閉口したことがあります。
外国へ来て、周りを考えないで我がもの顔に振舞っている中国人や韓国人たちの群れに出くわすと、この人たちの感性は日本人とは違う、嫌な人たちだと思ってしまいます。
アジア主義者の撲滅が急務
日本社会よりアジア主義者を放逐し、独立国家日本を存続させる道を選ぶか、
アジア主義者の跳梁跋扈を許し、チベットやウイグルと同じように、シナに併合される道を選ぶのか、
今が運命の分かれ目であると思います。

http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls026.html
(以下、一部引用)
△ アジア主義者の撲滅
 アジア主義者は撲滅する必要がある。まず、通貨統一のメリットだが、せいぜい為替変動がなくなるということぐらいだ。その代わり通貨統一すると、金融政策と財政政策が独自の判断でできなくなるという痛いデメリットがある。
 EUが長い間不景気から立ち直れないのはそのためだ。日本と韓国、中国じゃ発展レベルも経済構造も全然違うのに統一金融政策なんてできる訳無い。
 一番問題なのは、通貨統合したらヒト、モノの移動も当然自由化されるだろうから、日本に大量の中国人、韓国人が移住してきて、最早日本とは言えなくなってしまうだろうし、中国に民族的に飲み込まれてしまう可能性もあることだ。
(中略)
△ 日本の植民地化を狙う中韓
 「東アジア共同体」なる悪夢が、今後実現する様な事態にいたれば、何が起きるか。まず、EUに習って、意思決定は人口比例の多数決となり、日本の発言権は中国の10%未満となる。中韓は体よく裏で組むだろうから、日本の発言権はさらに弱まる。そして、EUがドイツの金をフランスが毟り取るための道具だったように、日本の金は、今以上に中韓に吸い上げられる。
 その上、上述のように、大量の犯罪者の流入があり、治安の大幅低下を来たす。東京の池袋から新宿に至る地域がどのような状況か、都内在住者はご存知だろう。あれがもっと大規模に、全国に広がるのだ。在日外国人の地方参政権もこの文脈で考えるべきだ。
 つまるところ、東アジア共同体は中韓による、日本の植民地化に他ならない。この事実を冷徹に見極めるべきだ。このような点を意識的に伏せて、本構想を推進する論者は確信犯的北京政府の代理人だと断言する。外患誘致罪(刑法81条)の適用があってもいい。

>動物に関してのことだが、捕鯨問題よりは、支那、朝鮮半島の「食犬」こそ良識の心痛む問題である、と欧米の諸機関に訴えかける動きも生まれている。

これは白人の差別主義と同じでは?残虐な屠殺(できるだけ苦しませて殺すetc)を非難するというのなら「まだ」理解はできますが。犬は頭がよくて可愛いペットだから食べるのは野蛮!なのでしょうか。

国が疲弊したとき、不満の矛先は弱いものまたはよそ者へと向かいがちです。

歴史が、外国の現実が証明しています。
お互いの平穏のため、いや、わが国の平和の為、経団連がもくろむような移民の流入は阻止しなければならないでしょう。

周辺国からの労働力の輸入は、それらの国に存在する混沌、不幸を招きいれることに他ならならない。

荒廃したと言われる現代ですら残る日本的な穏やかな文化に彼らが同化することはないでしょう。 

それどころか60余年にわたる憎悪刷り込み教育によって、日本人を傷つけることに何のためらいも無いモンスターも多く存在するのですから。

>捕鯨問題よりは、支那、朝鮮半島の「食犬」こそ良識の心痛む問題である、と欧米の諸機関に訴えかける動きも生まれている。盟友の環境学者がこれを進めており、特定国におけるあまりに残忍で、痛ましい現実が遡上に上がる日は遠くない。

これは食犬のどこを問題としているのですか?食犬それ自体か、と殺のやり方が無意味に残酷とかそういうことですか?
食文化はもともと千差万別です。単にコレコレを食うことは残酷だ!というだけでは説得力がないと思います。

記事とは関係ないんですが   http://image.blog.livedoor.jp/ennriko555/imgs/a/e/aefa4565.JPG
肝炎患者の被害者の方々が差別を訴えられていましたが、民主党の応援を受けてらしたんですね。
まさに恐ろしい中国人!
今回も中国人の傍若無人と残虐さがセットになった事件です。幸か不幸か一般人でなく警察官の正義感が中国人によって瀕死の重傷となりましたが、是非 警察の徹底した捜査をお願いしたいです。心配なのは、政府によって、それと止められることです。今の自民三役は中国のしもべです。小生は都内在住で、恐怖感は人一倍あります。最近でもPC好きな小生、よくあきばに行きますが、中国人の観光客一団が傍若無人に大きな声で闊歩してます。中国人向けお土産屋があるかもしれませんが、ここ 数年で態度のデカイ中国人観光客をよく見ます。それ故 警察官の正義感をひしひしと感じる今日この頃です!! 

嗚呼 恐ろしい民族 中国人なり!!
通説の間違い
一般にかなり広まっている通説に、「中国人は大声でケンカはするが、決して手を出さない」というものがありますよね。
実際に手加減なしのケンカを見たことが2回ほどありますが、それはもう、ビール瓶を手に持った壮絶な殴り合いで、彼らも一度火が付くと、相手が警察であろうが何だろうが手が付けられなくなりますよ。
「東アジア共同体」構想に警戒を!
今、屈中派が進めようとしている「東アジア共同体」とは、この徹底した反日教育を受け、
日本人には何をしてもいいと思っている特アの人間が自由に入ってくるというものです。

想像してみてください。

日本人と何もかも異なる風習の13億の中国人が、この狭い日本国を自由に出入りしている光景を。

ご参考に
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/i/13/


 共生とは名ばかりで、実質、占領されているようになるのではないでしょうか?

                                         ことだま 改め 


中国人・韓国人の反日国家の人が日本で犯罪をして検挙されている状況下において、
・共生
・3千万人ステイ構想
 http://www.dpj.or.jp/news/files/BOX_KOA0022.pdf
・1000万人移民受け入れ構想
 http://www.matsui21.com/media/03/08_10voice.htm
を民主党や浅尾慶一郎議員(民主党『次の内閣』ネクスト防衛大臣)
が言っているのは、ブラックジョークに思えます。
『次の内閣』ネクスト防衛大臣が、民族大移動(大量移民導入)をするなんて、『次の亡国内閣』ネクスト国亡大臣です。

もしかしたら「李」と「金」の名字だけで判断すれば、支那人も手を焼いている犯罪民族
「中国朝鮮族」かもしれませんね。
狂犬の放し飼い
中国人、朝鮮人を形容するのに最も的を得ているのが正に仰るとおり「イナゴの大群」。金儲けの為に集団で飛んできてはガツガツとなりふりかまわぬやり方で、これでもかと言う位の下品さ。
携帯電話も名義貸しで使っているのは仲間内の他人。料金も払わず住所を転々と変え、請求書が届く頃には既に帰国。
日本人相手なら何をしてもいいという悪意から、強盗、犯罪、やりたい放題。
彼らは文明という人間世界の作り上げたルールを無視し、目的のためには手段を選ばす。自分達がした悪辣な行為を日本人がやったとでっち上げ、嘘で塗り固めた話で島を武力で自分達のものにしている。
私はこのような反社会的な人々を日本に入れるべきではなく、彼らからは離れるべきだと思います。
アジア主義の目的は金儲け。恐らく日本の経済会の圧力が政府を動かしているのでしょうが、狂犬病の犬を放し飼いにするようなものです。
これぞチャイナクオリティー
今から70年前の通州事件の残虐性となんら変わっていません。そんな民族なんです。昔から今も。線路から突き落とすにしても、
 日本の悪人なら、列車の不存在を確認後に、
 中国の悪人 列車の入線を確認、轢かれるのにタイミングを合わせてとなり
 明らかに人としてのリミッターが外れてます。殺人罪適用案件です。日本以外なら、二人一組のどちらかの警官に射殺されて然るべき事件です。
 ここ十数年の反日教育の所為で、日本で、中国人が殺人犯罪犯しても、犯罪有理なる思想が定着してるみたいです。
 日本のメディアは、この中国人の凶悪性を隠そう隠そうとしてるようです。騒ぎません。数年前に韓国人が線路に落ちた人を助けて亡くなった話は、異常に取り上げたのにね。可笑しいね。
 
 

 日本は労働鎖国をしなければなりません。ただでさえ、朝鮮人に特別永住権を与えて国内国家を作ってしまったのです。獅子身中の虫を増やすことは、もってのほかです。支那からの労働者はやがて、特別永住権をほしがるでしょう。そうなれば支那の思う壺です。

価値観の違い、モラルの違い、節度のなさ・・・日本人はいろんな場面で、他人種との共存や、寛容性を試されているかのようです。
憎むべき行為に憎悪で返すのもいけない、また、ひたすら耐えるのも駄目。
相手が、「さすが日本人!」と感服するような冷静な対応と、未来のための賢明で建設的な考察をするように心がけねばいけないかなとも思います。
奇麗事ですが・・・。

博士様、毎日とてもためになる記事の更新、本当にお疲れ様です。これからも応援させていただきます!

私は犬や猫は人間と非常にうまく共存している小動物で、いくら食文化が云々といっても屠殺して食べるというのは野蛮だと思います。実際にシナや朝鮮の食市場で犬や猫がケージに入って売られているのを見ればどう思われるでしょうか。一般的に後進国では小動物が虐待される傾向にあるようですが、かの国での倫理観やマナーの低さなどにも関係があるように思いますが。

豪州が親中派の大統領になって、すぐに日本の捕鯨の問題がぶり返してきました。日本との友好の為、前大統領は黙認していました。中国の移民が増えて選挙では地元の声が届かなくなっているという危機があるようです。、
国語の問題になってしまいましたが気になったので…。
「食犬」に関して勘違いされているのか自分の考えが変なのか…。

>欧米の諸機関に訴えかける動きも生まれている。盟友の環境学者がこれを進めており、

これは博士の意見ではなくて「こういった動きも有ります」という事実の報告だけではないのでしょうか?

>特定国におけるあまりに残忍で、痛ましい現実が遡上に上がる日は遠くない。

この部分が博士の意見と思われます。この部分では上記の特定アジアの犯罪の事を言っているのではないのでしょうか。食犬が悪いとは言ってないと思います。

恐らくは、犯罪行為と特定アジアの文化的な残虐性をダブらせているのだろうとは思いますが…。食文化はそれぞれ多様ではありますが食文化を否定する言葉には思えなかったです。


闘牛で死んだ牛の肉は怒りのため肉が硬くなり食べれたものじゃないそうです。今日TVでマグロの肉質についても、吊り上げた時に船にぶつかったりして驚いて死んだマグロの身は赤黒くなり不味いと説明していました。普通そういうものだと思います。
犬に苦しみや憎しみをわざわざ持たせて殺すということを「苦しめると旨いから」とか「食文化」という言葉でごまかさないで欲しいものです。その辺の「残忍なことへの喜びの感覚」も欧米諸国は指摘していると思います。

>ヒロ
しかし、 その2つが一文の中に収められているので、「盟友の環境学者が進めている『故に』特定国の・・・」の解釈しました。
それにこの段落は捕鯨に反対することによって日本に唾すれば、特定国自らに「(食犬反対というかたちで)返って来る」・・・というふうに取れる
さて、博士の意見は?
情けない
考えてみれば近代中国・韓国に将来の方向を教えたのは「明治日本」西欧文化を見・聞き・文字を訳し日本語に変換、中国・韓国に教えた、古代に漢字を教わった「恩」は既に返してお釣りが来ると思います。
その西欧の人達が日本はシナ・朝鮮とは違うと当時から言はれている、同色・お隣と言うだけで人材交流など外来魚を琵琶湖に放った愚行を人間の世界に取り入れようとする、琵琶湖の現状を見れば判りそうなものですが、この暮れの忙しい時に「朝貢」に出かける我が国の「お殿様」情けない。
まさか北京オリンピックに皇族を送る約束などを背負い込んでくるんじゃ無いでしょうが
民主党党首が行くなら「俺」は行かない〜位の根性も持ちあわせていない〜情けない。

>特定国におけるあまりに残忍で、痛ましい現実が

この部分に「肉を美味しくする為、犬を苦しませて殺す」も含まれていると理解していました。ネットをやる者には周知の事として省略されたものと。

もはや戦争は始まっています
不良シナ人を駆逐すべきです。
それにしても朝日はなぜこれほどの凶悪犯罪を「地方記事」としてベタ記事にするのでしょう。やはりあれは抗日ビラです。

六本木の中国大使館がある通りですが、
そこを通る中国人のマナーがかなり悪いです。
「え?何だこいつは」
と思うアジア人は大抵日本人ではありません。
確かにマナーの悪い日本人もいますが
概ね、「最低限、他人にはぶつからないよう気をつけて歩いています」。

中国の人は他人にぶつかっても知らん顔。
それがどうしたっていう感じか、
ぶつかったことに対して気にもとめない。
もちろん中国の人全部がとは言いませんが
私の経験では不快な思いをしたことの
方が多いです。
日本に来るなとは言いませんが
海外に出るときは最低限の社会性は身につけてからにしてほしいです。

支那・朝鮮半島の「食犬」問題、これなんか犬を苛め半殺しにしてから食べるそうですがどう考えてもおかしい。普通、魚なんかだと釣ってスグ血抜きをするのですが暴れさせたりすると美味しくないのです。マグロなんかでも釣り上げるのに長時間かけると身が割れたりするのが早くなると。どう考えても
苛め殺す事が美味しくなるなんて考えられないのですが。また中国と言えば魯迅「中国の歴史は食人肉の歴史である」が有名で飢饉ごとの食人についてあれこれ読んだ事があります。日本は司馬遼太郎さんが以前日本は殆ど食人は無かったとお書きだったような記憶がありますが、近隣の特定国グループと日本人は人間性から何から受け入れようがないような気がします。
 
学会問題は或るところで昨年の
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/73144e58375306c549d89e750cc5c018
が貼られていましたが、事件は当たり前の組織です。私の所にも暴力団から特定国人から多数やって来ますが、前科が当たり前の人間と違い、此方は武器を持てない。何かを持てば不法所持で此方が不利になる。「特定国引ったくり団」は常に武器を携帯していますが、普通の日本人は当然不携帯です。学会・特定国との戦いはありとあらゆる点で日本人が不利な立場から始ります。しかし、やっと会員激減・借金増大の情報がかかれる時代が来ました。真実が語られる時もそう遠くないと思います。ま、電磁波と言えば信じ難いでしょうが、オウムで電磁波兵器が言われていたと思います。アチラの国の兵器や武器を二階堂さんが
ttp//www.nikaidou.com/2007/12/post_832.htmlでお書きです。多くの日本の闇が学会・特定国関連である事実。「博士」さん達多くの「国思う」方の尽力で少しずつ時代が動いています。学会被害者の皆さんも希望を持って新年を迎えて下さい。多くの証言・映像があれば将来に繋がります。

>通行人 
やはり、と殺に問題ありなんですね

中立を目指す凡人 様へ。

>それにこの段落は捕鯨に反対することによって日本に唾すれば、特定国自らに「(食犬反対というかたちで)返って来る」・・・というふうに取れる

 私も、同じ解釈です。何処にも「特定の食文化の否定」というニュアンスは有りません。「食文化を政治利用すれば墓穴を掘りますよ。」とだけ言っておられるように感じます。

 世界の色々な文化は好きか嫌いかはヒトそれぞれに有りますが、博士のブログではそれぞれの文化について自分の価値観を押しつけるような事は言われていないと思います。

 お名前から察するに、「中立」であろうとするあまり完璧主義になってしまい「木を見て森を見ず」という状態になられているように思いました。ただ、最後の部分は私の単なる感想ですから、違っていたのならお許し下さい。
 また、この場では議論は特定国の人間の犯罪を主として扱うべきであったかと思いますが、気になってしまい書き込んでしまいました。不快な思いをされた方が居られたら、申し訳ありませんでした。
中立を目指す凡人様へ
>やはり、と殺に問題ありなんですね

はい、第一はそうです。

それとは別な感情面での抵抗もあります。犬や猫を可愛がる者としては、例えるなら「身内の殺人事件」を見る思いです。殺人はどれも許せないものでしょうが、あかの他人より親や子を殺せば厳しい判決が下ると聞きます。

では、イルカは? 馬は? 生き造りは? フォアグラは? またまた、植物だって「声をかけて育てると成長がいい」から生き物には…と発展していくと手に負えなくなるのでご勘弁を。ヽ(>_<)丿

開き直るのではありませんが、私は肉や魚が大好きで、ペットの動物は大切に最後まで世話をしようと思いますが、「肉」には感情を入れずにパクついています。
時々、ネットで「物のように生産される家畜」等を見ると、可哀想と思いますがすぐ忘れ、それより肉の価格や安全の方に注意する人間です。あまり難しくし過ぎると生き難くなるので自然とそのようにしています。

正直に申し上げると、中立を目指す凡人さまは「正しくあろう」とするが故でしょうが、今回の件は博士の側に厳しすぎるように感じました。

私としては人肉食以外の食文化の否定が行われなければそれでいいです。それだけです。
ちょっと話がずれますが、何年か前に、ある小学校で「豚を飼ってそれを食べることによって命について考えよう」みたいな授業がありました。で、その豚に名前を付けて飼ったと。個人的には食べる気なら名前なんか付けるなと思います。情が移って食えなくなるから。
宛:通行人さんとヒロさん
私が言うのもなんですが”中立”なんて人間にはなかなかできませんから中立を標榜する人には疑ってかかった方がいいですよ
常識ですけどね・・・・

日本人は古来より、命を差し出してくれたものに命を頂かせてもらいますと感謝をしてから食事をしていました。それが「いただきます」と言う由来になったと聞きました。イスラム教ではお祈りを捧げてから殺す。祈りをしてない肉は絶対に食べない。 
本来の「人間」としては当たり前のような気もしますね。現代人の感覚が麻痺しているのは道徳教育の欠陥でもあるのでしょうか。感謝ができない、当たり前と思う。刺身など肉片が泳いでいると思ってた小学生も以前居たそうですが。
感謝をしてありがとうと思って自らの血肉にする、彼らの命に恥じない生き方をする。このほうが私は心が楽です。博士の指摘「人」として当然だと思うが。

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