2007/12/26(水) 18:29:07 [公明党(創価学会)]

創価「品格なき素顔」か

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「品格なき素顔」を元幹部にばらされた「池田大作」
 池田大作・創価学会名誉会長(79)を取り上げた書物は数あれど、かくも“近くにいた”人物による批判本は珍しい。14歳で入信し、長らく学校本部に勤務した元幹部の手になる新刊『池田大作の品格』(日新報道)。そこには大作さんの知られざる「素顔」が満載なのだが、そのありようといったら、まさにタイトル通り「品格」を問われるものばかり…。週刊新潮12月27日号(20日発売)記事より参照のため引用/写真は「週刊新潮12月27日号記事」参照のため引用

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創価「池田大作の素顔」か

 「週刊新潮」は、櫻井よしこ氏の連載コラムを読みたいがために、毎号手にしている。誌面の「とり」を務める櫻井氏のコラムを一読した後に、ページをパラパラとめくれば、ふと、創価学会関連の記事が目に入る時がある。その中には、「そうか、なるほど」と。創価学会内部では、信者が「新潮は読むな」と指導されていると聞くが、その理由をくみ取れる記事は少なくない。表題に引用する12月27日号の記事もまたその1つである。

 記事中に紹介されている『池田大作の品格』には、長年にわたり創価学会本部職員(創価学会が雇用する職業幹部)を務めた著者(小多仁伯氏)が、その職務期間中に実見聞した池田大作の素顔やエピソードを綴っているそうだ。諸般の対処。その必要性の上から、創価学会の病理性について興味をお持ちの方や、あるいは、未だに創価学会に残りながらも脱会を真剣に考えている人にとって、一読の価値あり、と見受けられる一冊である。
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池田大作の品格―万乗の君にあらず

20071226004
小多仁 伯 著
単行本: 362ページ
出版社: 日新報道 (2007/12)
ISBN-10: 4817406577
ISBN-13: 978-4817406576
発売日: 2007/12
1,680円(税込)
 

( 博士の独り言 アフリエイト specialnotes-22 )
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自動ピアノで“演奏”

 創価学会内では、池田大作は「永年の指導者(会則)」と崇められ、名誉会長となった以降も職業幹部の人事権を握る「絶対者」である。それゆえか、同教団の会長を務めていた秋谷栄之助氏に対しても、池田は、ヤクザの組長さながらに、ハスに構え、べらんめえ口調で啖呵を切っていた、と同書には綴られている。貸し金業の手代として、配下を従え戦後の下町を闊歩(かっぽ)していた池田ならではの素顔だろう。実際に、池田大作に長年接した過去を振り返り、そのおぞましいまでの素顔を語る人物は、なにも小多仁伯氏1人ではない。

 たとえば、内藤國夫氏(故人・ジャーナリスト)のツテでお目にかかった他の元職業幹部氏からも、池田の素顔について、同様の話を取材したことがあった。「神格化」のためなら、いかなる手段をも講じるという。たとえば、新潮紙面の中で、小多仁氏の著書からこのような「くだり」を紹介している。云く。『全体会議の部屋の前方に、赤い絨毯が敷かれ、その上にグランドピアノが置かれていました。集まった職員は誰もが“アレ?”と思ったはずです。すると池田氏が登場し、ピアノの前に座ると、おもむろにベートーベンの『月光』や、滝廉太郎の『荒城の月』など幾つかの曲を、淀みなく見事なまでに演奏したではありませんか』と。

 この光景に、『あまりのことに感極まって泣き出す女性職員も現れ、広間には感動の空気が漲り、池田氏に万来の拍手が送られたという。...か』と。その後、小多仁氏がピアノを『準備した連中に確かめたのです。案の定、この頃にできたばかりの“自動演奏ピアノの演奏”テープに合せ、池田がピアノの鍵盤に指を這わせていただけなのです。見事に池田神格化の演出に1000人以上の人間が騙され、勘違いしてしまったのです』とある。神格化それ自体が「騙(だま)し」であるゆえに、そこには必ず「タネ」も「仕掛け」もある。

 また、『県文化祭に池田がいった時のことですが、まだ桜の咲く季節には少し早く蕾の状態でした。文化祭の設営グループが桜の枝を会場に運び込み。夜通しでドライヤーを桜の枝に吹きかけて咲かせていました』(同記事)と。明けてその日の会場では、『誰彼となく「センセーが御出になって桜も歓喜して咲いた」などと言い出します。学会員は口々に「センセーは普通の人ではない。仏様に違いない」と思ってしまいます』(同)と記されている。北朝鮮で、金正日の誕生日を祝う花を、開花が同日に間に合うようにあれこれ細工を施す、との事例を思い起こす「エピソード」である。

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お勤めもほとんどしない(新潮記事より)
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  さて、その池田が仏教を看板に掲げる団体にふさわしく、敬虔な仏教徒かといえば、その実態は正反対である。池田大作の自宅の家政婦を務めた女性による「仏壇の中は埃まみれであった」との証言。あるいは、以前から広く知られている「勤行(お勤めの行)をほとんどしない池田大作」の姿があらためて記されている。それこそ、同教団の信者が云う「仏罰」ものではないか。しかし、謀略には長けているようだ。著者の小多仁氏も、身の回りに注意するようになると、『車での追跡や徒歩での尾行などが頻繁に行われていることに気づきました』と記している。この団体が早く消滅することを願う。
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【筆者記】

 1人でも多くの国民に気づいていただきたい、と同書の著者も訴えているようだ。政党を保有し、しかも「与党」に寄生し、政教一致の実態にありながらも、宗教法人による恩典(創価学会)と政党助成金受領(公明党)を使い分け、さらに、闇の2法案を国会に通そうとしている首謀者でもある。国民の最大の武器である選挙権は必ず行使する。1票を投じる。多くの良識が1票を投じれば投票率は上がる。投票率が上がることに、同教団の組織票は生きなくなる。それがまた創価学会の政治バリアを弱め、衰退へと加速させるという「連鎖」につながる。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。


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Comment


探偵ファイルに、昨日の爆笑問題太田内閣の番組中、横峯氏ブチ切れの詳細がありました。

http://www.tanteifile.com/newswatch/2007/12/26_01/index.html
横峯氏ブチ切れ
探偵ファイルに、昨日の爆笑問題太田内閣の番組中、横峯氏ブチ切れの詳細がありました。
この事を知らない人にもお知らせください。

http://www.tanteifile.com/newswatch/2007/12/26_01/index.html
横峯氏ブチ切れ
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『「聖人君子」だとか「神様」みたいに立派な方に会いたくないですか』、このような入会勧誘文句も聞いた事があるようですが、正に俗世間そのものの生き物。低俗・低脳・下品・詐欺・欺瞞、その組織の頂点にふさわしい「先生」なんでしょう。このだらしない特定国の噂のある方が日本を蝕んでいる。少なくともここ数十年はそうでした。しかし時代が変わり始めています。先の大阪市長選では「先生」が大阪入りしたそうですが、結果大敗北。先生の面目丸つぶれ。ま、大阪市にとっては市長選の結果は・・・。そして今度の知事選!。橋下氏を自民推薦、公明党は支持だそうです。「太田氏の時のように推薦できない」だそうですが、太田さんは学会員でしたからね。また、今度も民主候補に負けた場合、常勝関西のイメージ低下を恐れて推薦出来ないのでしょうが、どうにもカメレオン政党の面目躍如、言い訳ばかりで、ますます敗北と会員激減が常勝関西でも拡がり始めているようです。

当方では家族の外出・帰宅・家庭内の動きで、車がライト点灯等で家の前とパチンコ店所有地に建ったマンション前・両隣家等に全て同時に動きがあります。特にパソコン開始・終了、そして入浴時の髭剃り・湯船時のシャワーを止めた途端、改造車・バイクが異音・騒音をたてて走って来ます。平和を標榜する宗教の構成員がこのチンピラ共ですが、爆音・騒音・ゴミ・何度もワザと間違い電話・FAX・立小便・電磁波・アタック、これが正義の戦いなのだと言う事で、流石に日本人とは違う考え方と作戦です。ただし、当方は日本人として、まして会員数激減で800万世帯どころか、支持率数パーセント・全人口の1−3パーセントの現実層化からすれば、此方は98パーセントの人に被害を認めて頂きたいので、あくまでデータ撮り。盗聴しているからこそ出来る不審行動映像が益々残る2007年末であります。

学会の幹部の中でも洗脳が浅い友人にメールをしました。(友人を失う覚悟をしましたよ。友人を取るか日本を取るか)池田会長が日々のスピーチの中で日本人がどんなに冷酷で嫉妬深く残酷で恩知らずな民族であり中国や朝鮮に対して非道な惨殺行為にあけくれたかをしつこく指導をするが、日本人の悪口を言われて何も怒りを感じないのかと聞きましたが、黙殺無視されてます。彼等は有利な時はしつこく追いかけて来ますが、不利な時は逃げの一手です。1年に100万や1000万円のお布施を何十年もしている人が事実を絶対認めたくないのはわかる気がします。自分のこれまでの人生を否定するわけですからね。身近の学会員にそれとなく、情報を知らせるか質問をしてみるのも一つの手段ですかね。学会を最も知らないのは学会員なのです。彼等は学会を褒め称えることでしか組織で生きていけないのです。文句を言うとその場の空気が凍りつくだけでなく、問題児の扱を受けるのです。底辺は善良な日本人がほとんどです。自腹、手弁当でどこへでも駆けつけるのです。被害者でもあると思います。底辺の学会人に気付かせたいと日々因縁を付けて?いる今日この頃でございます。
芸能界の浄化
年々レベルダウンする日本人の見るテレビ、落ちるはずです先ず「マトモ」なのは無いのが現状です、そこで活躍するのが人気目当ての信教なのか?ホントに異常なのか?見分けのつかない処が怖いですね。
読売・産経にも広告を振り当て常時大作本の宣伝をやって居ます。
北朝鮮と同じ手法で女・子供を舞わせて悦に入っている、画面を見ると涙を流している子がいるこれも怖い。
現役の頃「仕事」を餌に誘われました、新聞を取って呉れ、当時大石寺の金杯を持って会社に社長会への入会を勧めて来ました。

少年時代「朕思わず屁をこいた汝臣民臭かろう」なんて戯れても大人が笑っている、万一公明党政権?が出来ればこんな事では済みませんよ。
勇気を出してみようかな
私は元々20代はバリバリ活動してました。なので創価学会員の幹部をしている永年の友人が数名います。
直接会って普通の会話をすると、何も問題がないのですが、やはりこの日本の一大事に何も語らずではいけないんだなと思っています。
彼らの方は、ますます「今こそ池田先生を守る時だ!」と燃えてるはずです。
勢いと気迫だけでも、一般国民は彼等に負けてるのかもしれない・・・。
負けてちゃいけないんですよね。

pi-chan さんのコメントを励みに、勇気を出して言ってみます。

池田はキム・ジョンイルとの共通点が多いみたいですね。チビ・デブ・変態・狡いと。創価学会ってミニ北朝鮮なのですかね。こんな見下げた奴がトップの創価学会には早く解体してもらいたいです。
『レイプ・オブ・南京』を基にした映画が作られるそうです。これでは中国共産党のプロパガンダが事実として世界中に広まってしまいます!

池田大作を守ってもこの国も人民も平和になる事は有りません。なぜならば大作は仏様でもなんでも無くただの凡夫です。仏様とは本来人民の幸せの為だけに尽力し自らの栄華に執着などしません。一日も早くその迷惑を諦め正常に立ち返る事を祈ります。
類似性
池田大作と金正日は似ている。
自分で自分を自慢する。
本当に偉い人は自慢しないし、謙虚である。
ゴルバチョフと会っている写真を電車の中吊り広告で見た。外国の大学で名誉博士号を貰って自慢している写真も度々目にする。
金を払えば、誰だって要人にも会えるし、名誉博士号も貰えるのである。
池田大作は金の力を使って自慢しているだけである。
自動ピアノで演奏し、信者に感動させること自体が詐欺的行為に等しい。
金正日も自慢したがりである。
ホールインワンを三回続けたとか・・・
韓国人も自分の功績を讃え、自分を自慢する。
創価学会独特のマスゲームも北朝鮮と類似性がある。
これで池田大作は同じ民族であることが確信できる。
不思議に思ったことがある。
創価学会で“勝つ”とか“勝利する”とかの言葉を頻繁に見る。
何に勝つと言いたいのだろう。
日本を征服したいのだろうと思う。
創価学会公明党は人権擁護法案や外国人参政権に異常なぐらい熱心である。
日本の中に創価学会王国を作りたいのだろう。
日本の中に朝鮮の国を作りたいのである。ただそれだけである。
それにしても創価学会は北朝鮮との類似性が多すぎる。

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