2008/01/11(金) 20:59:06 [カルト対策]
朝鮮半島系「カルト」よ、もう来るな!
「摂理」教祖に慰謝料支払い命令=韓国最高裁
【ソウル11日時事】 韓国の新興カルト集団「摂理」教祖の鄭明析容疑者からわいせつな行為をされたなどとして、日本人と韓国人の女性2人が同容疑者に慰謝料を求めていた訴訟で、韓国の最高裁判所は11日、2審の原告勝訴判決を支持し、慰謝料の支払いが確定した。聯合ニュースが伝えた。
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日本人女性は日本で入信し訪韓したが、1995年に鄭容疑者からわいせつな行為をされた。判決は日本人女性に1000万ウォン(約115万円)、韓国人女性に5000万ウォン(約580万円)をそれぞれ支払うよう命じた。 時事通信1月11日付記事より参照のため引用/写真は「摂理」教祖の鄭明析容疑者
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朝鮮半島系「カルト」の上陸阻止を!
朝鮮半島由来の「カルト」問題については、有志ブログの一部があつかわれている問題と思う。諸氏の英邁な指摘と周知の尽力に敬意を表し、小ブログからも短稿を呈する。「カルト」の多くは朝鮮半島で生まれている。いわゆる一般的な宗教が朝鮮半島を経由する際に、新分派としての「カルト」が生まれる。そう指摘すれば、より正確な実態指摘になるのかもしれない。
宗教の難解な教義は筆者には解らない。だが、「カルト」と宗教が異なり、特徴としている点は、「カルト」の内実は宗教ではなく、宗教を看板に利用した「収奪機構」であることではないか。朝鮮半島の都合勝手な模倣や偽造、変造、偽証に満ちた伝統的な風土を経由すれば、古来から他国に存在していた宗教を造り変え、半島独自の露骨な収奪「カルト」が生まれる。その傾向が異様なまでに強いのではないか。一応、小ブログでは「カルト」と宗教をそのように「区別」している。
朝鮮半島発の「カルト」の問題点は、日本社会の侵蝕への有数な「経路」になっていることで、表題の「摂理」にしても、あるいは統一教会にしても、あるいは「韓流文化」を広げるために、と新たに上陸して来る「カルト」にしても。その活動の本質は「騙(だま)し」にあり、日本社会からの「収奪」のための構造をなしている点で共通している。その本質は別の「大金収奪機構」であるパチンコやサラ金、闇金と行き着く本質は同様であり、被害に遭うのは日本社会である。小ブログで「脱税御三家」と一括して呼ぶ事由がここにある。
日本社会からこれらをいかに「締め出す」べきか。その方途は単純明快で、国民が免疫性と予備知識を高め、相手にしなくなればよいのである。パチンコはやらない。怪しい所から借金をしない。誘われても「怪しい」宗教だと感じれば入らない。そうではない団体もあるのかもしれないが、しかし、これらは朝鮮半島への送金のために、日本社会を利用している、お断りだ、と一応の認識を以って対処すれば、事の次第は明快になると思う。
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韓国女性に5倍厚い「韓国最高裁判所」
表題の日韓それぞれ1名の被害者が原告となった裁判だが、云く、『日本人女性に1000万ウォン(約115万円)、韓国人女性に5000万ウォン(約580万円)』とは、実に「5倍」の差が見られるではないか。あるいは、韓国で裁判をやれば「こうなる」典型なのかもしれないが、韓国人女性に「厚く」、日本人女性に「薄い」。そのように映ってならない。このようなカルト宗教を次々に生み出す韓国だが、ついに、司法までが怪しくなっているのではないか。
先ず、同国民から何らかの被害に遭っても、同国は特定国さながらに、謝罪、補償も満足にしない。そう認識しておいた方がよい。もしも、逆の立場であれば、数倍、数十倍の補償や権利を要求して来る。火の無いところから煙を立ててでも、要求してくるのだが。良識がより免疫性を高め、「御三家」を締め出す。「変なもの」を新たに上陸させない日本社会を願う。
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【筆者記】
出自は確かに日本であったはずだが、朝鮮半島に同化した「カルト」のカテゴリもーもある。その代表的な存在が創価学会である。創価学会の信者は、「そんなことはない」と否定はするが、臭いところに長く居れば「臭さ」も自覚できなくなるようなものだ。あからさまな「三色旗」は創価学会独自のシンボルかと筆者も認識していたが、実は朝鮮半島の「三色」をモチーフしたものであったようだ。その体質も数多の指摘にあるように北朝鮮、韓国と相似形であり、ご存知の通り、類似している点が実に多い。「騙し」の「御三家」に分類すれば判りやすい。個人とみれば、集団でかかって来る点も同じ。いわゆる終戦直後に日本の町々を荒らした朝鮮人の愚連隊と本質は同じだ。
次世代を担う子供たちは、これら「騙し」「収奪」「暴力」の半島病理から守らなければならない。この共通病理を1人でも多くの国民に認識していただき、我々の世代のうちに引導を渡し、駆除すべき「病巣」と思う。小ブログから度々書かせていただく事由がそこにある。雑感ながら短稿にて。
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【筆者追記】
おかげさまで、疲労していた眼が回復しつつあり、なすべきことが山積みしているため、早々に事務所に戻るつもりだ、励まし、見舞いのコメントをくださったみなさまに感謝申し上げる。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。昨今、売国事例と呼ぶべきさまざまな事件、不祥事が露呈していますが、良識の力によってこれらを今周知・打開し、未来の教訓とすべき「日本復刻」への確かな前兆と筆者は観ています。先ず膿を出し切って、病を治す。これもまた自明の道と思います。
一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えていただき、共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。