2008/07/06(日) 06:31:09 [メディア/意見書]

ライアン・コネル云く、「エクアドルでは」
「日本人が子供をジャングルに放し、それを銃で狩る」

20080706001
毎日新聞「Wai Wai」記事でエクアドルの在留邦人が危機に
 多くのネット有志が指摘されている通り、毎日新聞の英文サイトが積年にわたって配信したコラム「Wai Wai」記事内容の創意捏造の醜悪さと、その膨大な分量については、これまでの新聞史上に類を見ないほどの変質性を露呈している。すでに、英文を通じて海外に拡散している誤った日本人情報は、各国随所で風評被害をもたらしているようだ。小稿では、その1つの事例を紹介する。博士の独り言/写真は危機を記す「南瞑」(南米からの独り言)殿の記事。参照のため引用

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エクアドルで風評被害

 毎日新聞が一応の謝罪文や社内関係者の「処分」を発表したとはいえ、商業メディアとして、真の意味で謝罪や処分になっていない。商業メディアの謝罪には、個々の『訂正』が必須であるにもかかわらず、これらについては、先稿で指摘した通り、「大新聞」でありながら、その姿勢はなく、意思表示もない。同社がすでに積年にわたって配信した膨大な捏造記事について、少なくとも、全面的な『訂正』がなされなければ、すでに拡散し続けている「誤った日本人情報」をもとにした風評被害も同時に広がるばかりである。

 その中に、「エクアドルで日本人が子供をジャングルに放し、それを銃で狩る」という記事があった。それに危機を感じられたエクアドルの在留邦人の方が、毎日新聞社へ、次の質問を送られたが、現時点まで、毎日新聞社からは対応も、回答も無いという。もしも、万一の事件が起きれば、同新聞社はどのように責任を執るであろうか。ここで、その方の質問文を紹介する。

 この方は、質問を送られた心境について、次のように記しておられる。云く、「すでにコラムは閉鎖、発信された情報のアーカイブも削除されていますが、世界を駆け巡る情報は、毎日新聞の手を離れ、世界の様々な処で、「毎日新聞発」という権威付けをされて、残存しています」と。

 また、「ところで、その発信された虚偽情報の中に「エクアドルで日本人が子供をジャングルに放し、それを銃で狩る」というものがありました。これについて、ネット上に存在するキャッシュを添付、毎日新聞社宛、問い合わせのメールを致しました。毎日新聞の問い合わせフォームを使い、丁寧に確認をお願いした次第ですが、残念ながら三日という余裕を提示したにも関わらず、その三日を過ぎても返信を戴けませんでした。以下に、私が問い合わせをしたメールを全文公開致します」とご自身のブログで語っておられる。

(以下、転記)

謹啓

御社益々ご清栄の段、お喜び申し上げます。
さて、今般、世情で話題になっております、御社配信の英語記事に以下の記述があると友人より知らされました。以下の英文に付き、御社配信の記事に相違ないか、確認致したく存じます。ご多忙中とは存じますが、何卒ご助力願えれば幸いです。

以下友人より知らされました英文です。
2003年7月5日配信


Outbound travel has been hit hard this year by such factors as the war on Iraq and the SARS outbreak, but plenty of Japanese have headed overseas on underground tours involving sex, slavery and savagery, according to Tokusatsu Shinsengumi.

For Japanese men sick of plying professionals, there are always the rape brokers of Vietnam - touts who'll apparently drag a woman off the streets so a Japanese man can violate her.

In Ecuador, Japanese can, according to the men's weekly, hunt for children in a different manner as they are armed with a rifle and permitted to track down a youth let loose in the jungle. About 10 Japanese have so far taken part in the tours, with only three getting a shot off at their target and no fatalities reported.

Japanese are tapping into the underground in European countries, too. Belarus attracts a monthly gathering of people from all over the world for its sickening slave auctions.

"Customers are looking for something different these days, right? Eastern Europeans or South Americans just aren't good enough any more. So, I decided to get myself some black women. A coordinator I know told me about the slave auctions in Africa and asked if I was interested in taking part. The coordinator's job is to bring foreign women to Japan. He said he was going to the auction again. I thought it looked interesting, so decided to tag along with him," the operator of an Osaka bordello tells Tokusatsu Shinsengumi. "It was held in Kenya. They brought out over a dozen young men and women and lined 'em all up in front of us like they were products. I asked who they were and was told they were all people badly in debt. Just looking at what was going on, I couldn't possibly buy anybody. I came home empty handed, but I've heard of sex businesses in Japan that use slaves. If they ever got picked up, there'd be an almighty uproar."

この英文のうち、エクアドルに関する記述につきまして、是非とも御社ご配信の記事であるか、ご確認願いたく存じます。ご多忙中大変恐縮ですが、記載致しましたEメールアドレスまで、ご確認、ご返信いただければ幸甚です。

ご理解願えるかと存じますが、私はエクアドルに在住する日本人でございます。仮にこれが本当に御社により配信されたものであるとしましたならば、場合によっては当地在住の全ての日本人及びその家族に「生命の危険」がございます。何卒、事情ご賢察の上、早急にご返答願えれば幸甚です。

現在のご事情は当方でも理解致します故、本日より三日間ご返答をお待ち申し上げます。もし、それ以降ご返答がありませんようでしたなら、当方、これが実際に配信されたものとして扱わせて戴き、しかるべき対策、対処を致させて戴く事になります。

もう一度申し上げますが、これが「新聞等」によって配信されたものだとしますと、当地在住の日本人及びその家族に「生命の危険」がございます。この国では子供を相当な事情無く殺害等致した者には、司法の外での処断がなされる事が多々ございます。従いまして、御社へのご確認は非常に真摯なものとお考えいただければ幸甚至極でございます。何卒よろしくお願い申し上げます。

敬具

(以上、転記)
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 現時点まで、上記に対する返信、対応が無い。今少し待ってみる方法もあるかと思うが、しかし、それでも、対応が無ければ、同紙に対するフォーラムからの取材にこの事項を加えるつもりだ。その状況については後稿に報告する。

 上記の質問の書かれたこの邦人の方は、このように述べておられる。

(以下、転記)

これについて、この問い合わせに返信出来ない、なにか特別な理由があるのでしょうか? すでに三日が経ちましたので、メールに記載の通り、この英文は毎日新聞社がそのオーソライズの上で新聞紙上(含むweb版)に発表したものとして扱わせて頂きます。この問い合わせは、私の実名、実住所、実電話番号を記載して行っております。私のエクアドルにおける移民ビザは当初日本のエクアドル大使館にて発行されたものですので、国際電話の必要すら無く、東京23区内料金で確認可能です。それでも、返信がなされないのは何故でしょうか?

さて、エクアドルに在住する日本人であるところの私たちは、この毎日新聞社の発信した記事で将来の可能性も含めて、大変な一般生活上での危険を背負い込む事になりました。エクアドルの現状の治安状態を考慮すれば、相当に由々しき問題と言えます。この件は毎日新聞社が国内、国外に謝罪しただけでは済みません。エクアドルという国名を挙げ、そして、日本人と国籍を特定して、「子供を銃で撃っている」と書いたのです。これをエクアドル人が知ったなら、どういう反応をするでしょうか?その程度の想像力もこの新聞社の従業員には欠如しているのでしょうか?

このエクアドルには、少なからぬ日本人が住んで、それぞれに安寧な生活基盤を築き、平和に生活しています。毎日新聞社は、一体、どんな資格、権利をもって、私たちエクアドル在住の日本人の安全を毀損したのでしょうか?仮にこの記事の内容が事実だったとしても、それをもって、この国に在住する全ての日本人の安全を毀損して良いのでしょうか?ましてや、この記事に書かれた内容は、まったく信憑性のかけらすら無い、ゴシップとすら言えない「妄想」に近いものです。このようなもので、私たちエクアドル在住日本人が、その生命を危険に晒されなければならない正当な理由を、毎日新聞社は私たちに開示出来るのでしょうか?

毎日新聞社の社員の方が、誹謗、中傷された、訴訟だ、と安全な日本で騒いでいる、今、この時にも、私たちエクアドルに住む日本人は、毎日新聞社の記事によって生命を失う危険に直面しています。毎日新聞社がどうであろうと、このような危機に私たちは自分たちの力で対処していかなければなりません。

しかし、私たちも手をこまねいている訳には行きません。なにしろ、自分の命のみならず、家族の生命も危機に晒されているのですから。

すでに、私は駐エクアドル日本大使館に連絡を致しました。安全保障担当の領事とお会いし、状況は伝えました。また、現地の日本人会会長にも連絡を致しております。すでにこちらでは安全確保のための動きは始まっています。また、周辺各国の在外公館にも周知をお願い致しました。幸いにもいまだに、日本人が何らかの行為を為された話はありませんが、まだまだ安心してはいられません。
毎日新聞社は一刻も早く、世界各国に対して、その発信した記事が虚偽であり、記事を掲載した事自体が誤りであったと、公式に表明しなければなりません。それも、あらゆる媒体を用いて、世界の隅々に行き渡るまで、繰り返し、表明しなければなりません。それがなされてすら、私たちの安全が100%確保できたとは言えないのですから。


最後にエクアドル人の名誉の為に書いておきます。
エクアドルは決して裕福な国とは言えませんが、それでも、自分の子供を「銃の的」に売るような親は存在しません。貧しい人々がいるのは事実です。子供が過酷な労働や、路上生活、物乞いなどをしているのも事実です。しかし、自分の子供を殺される為に売るような人々でない事は断言します。 この記事を書いた豪州国籍と言われる記者、そして毎日新聞は恥を知りなさい。エクアドルには人間が住んでいるのです。あなたがたのような、人間の形をした何かではないのですよ。


(以上、転記)
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 特に、海外のみなさまの安寧とご健勝を祈るばかりだ。毎日新聞の醜悪な配信に気がつけば、各国にお住まいの方々や、職務に就いておられる方々の中にも同様の不安を抱かれるだろう。有志で協力して調査すれば、実害すらあり得るかもしれない。謂うなれば、同英文サイトが累々たる醜悪記事を配信し続けた「事実」には、もはや、犯罪と指摘すべき凶悪性すら胚胎している。そう読み取れる。

 「おわび」と「懲戒処分」を発表し、サイトを閉鎖したからといって、「もう、いいじゃないか」と済ましてしまうようなことが仮にあれば、「犯罪」と、新たな「犯罪」を生み出す要因を放置するに等しい。毎日新聞は廃刊覚悟で『訂正』に臨むべきだ。短稿にて。
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■ 最近の主な「毎日」関連記事:

毎日取材記 1
やり玉「下関教育長」

民主「教育長糾弾決議」一考
毎日「法的措置」一考
毎日「共産党の罷免要求」報道
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【筆者記】

 行き着く先で、同サイトの配信記事を手がけた、ライアン・コネル氏を直撃するしかない。日本国内に居るそうだが、同紙に居場所、連絡先を尋ねても答えない。卑怯である。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。ささやかな国思う活動ですが、発展のために、どうか末永き応援を宜しくお願いします。  

 日本は毅然とあれ!
 
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Comment

国会に証人喚問が必要
報道テロは許すまじ。
エクアドルの記事を読むと、絶対看過出来ぬ事案だ。蟻の一穴どころの話じゃない。これを見逃してたら、第二のめぐみさんが発生してしまう。
西村真吾議員、中川昭一議員、阿倍元総理、前原議員、松原議員、頼みますよ。

いつもは国会やTVカメラの前で、声高に喚き散らす辻本・瑞穂は何故?沈黙してるんだ?在日鮮人議員のダブルスタンダードは愚劣過ぎる。



英語名の併記を
ライアン・コネル氏の英語名の併記が必要と思います。国内のみならず、広く海外にその被害を知らせるためです。本人への影響ももっと大きく広がるでしょう。

記事を書いたこのオーストラリア人と、日本人(今のところ)を国会に喚問して、事実関係を究明すべきです。勿論、実名、国籍を明示させて。日本人の国会議員は、これらの毎日新聞の行為が、日本人を貶めるだけのために行なわれたものであり、配信された内容が事実ではなく、毎日新聞の配信が海外在住日本人の生命財産を脅かす重大な「犯罪的行為」であることを国会の場で追求し、そのことを公開すべきです。

毎日新聞の主体が「非日本人」と想像してしまうと、なんとなくこんな糞記事を配信したこともわかるような気がしますが。どうなんでしょうか、天下の毎日新聞様。個人的には廃刊されることをお奨めします。



愚かな反日宣伝は、最終的に中共を喜ばすだけ。
毎年行われるBBC等のアンケート調査において、中南米諸国における対日好感度が比較的低いのは、毎日新聞英語版の不適切な記事と、その翻訳などが広く出回っている事とも関係があるのでしょうか?

毎日新聞の意図が日本を対外的に貶める事であり、それがある一定の効果を上げているとしたらある意味大したものです。
これは犯罪だ
毎日新聞の悪行もここまでやるかっ!という思いで、怒りと恐ろしさを感じました。毎日新聞は廃刊しかないのではなかろうか。
この件を一人でも多くの人(日本人、外国人問わず)に知ってもらうよう私達は行動するべきだと思います。

エクアドル在住日本人の存在に危険
思いつきもしなかった、自身の思いやりのなさ、想像力のなさは、情けないことでした。

この報道は、大変なことですね。
また、これが事実であるならば、日本人の為 だ け に、日本人またはエクアドル人が企画(犯罪)したものだとは考えられません。
大がかりな組織による日本人 だ け を客とした企画(犯罪)でないならば、毎日新聞が報道したような報道がなされるべきではない。
なにより、情報をエクアドル政府および警察に連絡し、法の裁きが下るよう促すべきで、毎日が報道したように「日本人の変態性」と、報道するような事件だとは思いません。
これを 反日行為(作戦) という
10年間もの長きにわたり、日本人の名誉を著しく損ねる「日本人嫌悪大作戦」を、新聞という権威を盾に世界中の隅々まで行き渡る様に周到に続けてきたのですね。

これを「反日行為」と申します。それ以外、形容のしようがありません。

それでは、最低10年間、少なくとも情報を流してきた期間と同じだけ、記事に対する事細かな検証・訂正文と謝罪文を世界の隅々にまで掲載し続ける必要性・責任が当然あるでしょう。

しかし、嘘を垂れ流してきた期間(6年や10年間)ごときでは、毎日新聞の行った日本人への偏見増長作戦の結果を消すには、あまりにも少ない期間ではないですか?

新聞が、自国の国民の評価を下げる行いを率先してやってきたとは、、、、

権威も何もない一国民でさえ外国に留学や転勤で住む時、日本の代表として見られる事への自覚を程度の差はあれ感じるものです。一外交官の責任の重さを学生でも感じながら過ごすものです。

その自己の内にある自然発生的な「けなげな心意気」を6年間も10年間もの間、真っ向から否定する記事を書き続けてきた責任は、あまりにも大きい。海外に住む普通の人の方が、はるかにまともです。
 
毎日新聞は許さない
WaiWaiの問題は、本当に深刻な問題だと受け止めています。
エクアドルの方みたいに、生死に関わる問題にも発展しかねないし、全ての日本人が全世界から偏見の眼で見られます。
毎日新聞はどうしてくれるんでしょう?

情報収集のブログを見つけました。
毎日新聞問題の情報集積wiki
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/1.html
この記事はオリジナルがある
これと全く同じ記事を私は30年位前(或いはもっと前)に雑誌か何かで読んだ記憶があります。

内容は、エクアドルの裕福な白人医師が、気分晴らしのゲームとして、希望する現地民に金をやり、ジャングルに放つ。それを医師が上空からヘリコプターでライフルで射撃していくというもの。運良く目的地まで撃たれずに逃げおおせた者には又謝礼を与える、というものだったと思います。
テーマがエクアドルといい、狙撃といい、タネ本がある筈です。私は医師がこのような非人道的なことをするのか、と訝しく思い覚えていました。

捏造ネタ(と思われる)記事に、日本という捏造を加えた許せない毎日の所業です。
在外邦人の命取りになる

>>「エクアドルで日本人が子供をジャングルに放し、それを銃で狩る」

確かこれは、昔オーストラリア人が、現地住民のアボリジニにしていた行為とそっくりですね。アメリカ人もインディアンの母子を的撃ちの対象にしていたし、中国人も日本人捕虜を野に放ち、急所を逸らして銃で撃ちまくり、死ぬより苦しい目にあわせていたと効いていますから、欧米中らが昔自分達が行った残虐行為を、日本人に転嫁して、捏造話を作り上げているのでしょう。

ですが、あまりにも多くの国々がこういう残虐行為をしてきた歴史があるだけに、日本人だけがその様なことをしていないと言っても、日本をよく知らない人々にとっては、このような『極めて悪質な捏造記事』は、在外日本人の“命取り”になると思います。

トラックバックありがとうございます。
トラックバックありがとうございました。
貴ブログは時たま拝見させて戴いております。

貴ブログにて取り上げて戴けました事は必ず、問題解決の一助になりと確信致しております。
今後とも宜しくご助力願えれば幸いです。
性犯罪の教唆・煽動罪を適用すべきだ
『趙甲済(チョ・ガプチェ)前月刊朝鮮代表がKBSとMBCなど2大放送局を「世界のメディア史に残るほど、ひどくて悪辣な暴動勢力の扇動司令部だ」とし猛非難した。』・・・・捏造記事は、国内配信だけでさえこれほど国民の怒りを買う。

日本人婦女子への性犯罪を煽る捏造記事を、世界中に配信した毎日新聞の悪質な犯罪性は、韓国TV局の行為が軽く見えてしまう程だ。
社内処分だけで済むと考えてる毎日の感覚は、常軌を逸してる。
日本国民として、きっちり落とし前をつけて貰おう。



この問題は毎日だけの問題ではなく日本のジャーナリズムの問題で、経過をはっきりさせるべきです。
http://jp.youtube.com/watch?v=mm-GLGtvxFE
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/14.html

もし毎日新聞の記事のせいで海外の日本人がなんらかの被害を受けたなら、毎日新聞は万死に値する罪を犯したことになる。
アボリジニ狩り
 ライアン・コネルの祖国オーストラリアでは、アボリジニ狩りの日を決めてハンティングをしていた。1928年に記録として「アボリジニ17匹」とある。(高山正之著 日本人が勇気と自身を持つ本より)
エクアドルの件は、オーストラリア人がかつてアボリジニに対して行った行為とそっくりである。

http://jp.youtube.com/watch?v=2gGi5ZaDkvc
これ凄い問題だと思う。
父親が認知すると子供の家族にも在留資格が付与される。
母親が現地で別の男と結婚していればその夫と子供にも認められる。
そのJFCのサイトにあの反日で有名なあの人の顔が・・・。
http://www.jca.apc.org/jfcnet/
日記を見ると移民と連帯と書いているし、国籍確認訴訟の弁護士7人中2人が在日。



まさにこの記事を書いた人間の根底にある、日本人、女性、途上国国民に対する差別、偏見が暴かれているように思います。

どういう理由かはわかりませんが、日本人を辱めようとする意図で他国民まで引用し、同時に侮辱する許せない行為です。

2CHからの転載です

エクアドルの記事について毎日新聞社に電凹wしますた。

私「現在話題になっているエクアドルの記事についてお話を伺います」
毎「はい」
私「この記事にある日本人によるエクアドル人殺人事件は大変遺憾な記事と思います。」
この事件について更なる続報は予定していますか。これは人権問題としてもっとアピールして頂きたいのですが」
毎「エクアドルの記事だけでなく、今回のwaiwaiのコーナーで掲載されたコラムについては、
エクアドルの件も含めまして、現在、社内で検証中です。結果については後日、紙面で発表させていただきます。」
私「ということはエクアドルでのこの「事件」について更に真相を調査・現地取材を検討しているということで
よろしいでしょうか」
毎「いえ、そういうことではなくて、waiwaiのコーナーで掲載されたものについて、不適切な表現があったことをお詫びした
上で現在チェック体制について調査中ということです。」
私「ああ、同コーナーにあった卑猥な表現を含んだ「コラム」についてですよね。あれは御社も不適切な表現があったと
して発表したのですから、あれで私は納得しております」
毎「ありがとうございます」
私「ですが、このエクアドルの「事件」の報道については、卑猥・不適切な表現は見当たりませんし、これは
人権問題であり、国際問題であり、殺人事件報道ですよね」
毎「・・・・」



96 :名無し草:2008/07/05(土) 18:53:47
私「世界の人権問題に関心のある私としては、これは毎日新聞社さんのスクープとして一級品と思い、
是非とも更に現地調査して事件の真相を究明して続報をおねがいしたいのですが」
毎「い、いや・・・・それは・・・」
私「これは殺人事件報道ですよねっっっ!!」(つよく同意を求める)
毎「いえ、先程らい申し上げている通り、waiwaiの記事については、このような多くのご批判を頂いたので、
不適切な表現があったことをお詫びした上で現在チェック体制について調査中ということです。」
私「いえ、私は不適切表現については毎日さんも迅速に対応され、処分まであったとのこと立派な対応をしたと思っていますが?
今、私は卑猥なコラムの批判をしているわけではありません。ネットウヨクっていうんですか、卑猥な文面で日本人を
貶めたとか言ってる連中いやですよね。私はあくまでも「エクアドルで日本人がライフルで現地の子供を脅している」という事件
についてお伺いしているのです」
毎「い、いえ、ですから今回の経緯をご説明しますと、waiwaiの記事は引用元を明記した上での引用でしたので・・・」
私「引用といっても毎日さんに責任はないのですか?」
毎「ございます。ですから社内で検証を・・・」
私「ということは、このエクアドルの記事について更に真相を取材する用意もあると・・」
毎「そういうことでは、ございません、不適切な・・・」
私「卑猥な表現の話は納得しております。私はエクアドルの人たちを心配しているのです。事件の真相を追及なさるんですよね?」
毎「・・・、そうですね、必要であれば・・・」
私「是非現地取材のうえ、続報をお願いします。看過できない人権問題です」
毎「個々の記事について取材するかどうかも含めまして、今検証を・・・」
私「検証? どういうことですか? このエクアドルの報道に卑猥・不適切表現が混ざっていないか探すということですか?
私のみたところ見当たりませんが」
毎「いや、お客様はエクアドルのことだけをおっしゃって小さく捉えてらっしゃいますが・・・」


97 :名無し草:2008/07/05(土) 18:54:09
私「小さい!? これ程の人権問題が小さいんですか? というか殺人事件でしょ、これ」
毎「あっ、すみません。小さいと言ったのは訂正いたします」
私「殺人事件ですよねっっっっ!!!!!!!!!」
毎「・・・事実であれば・・・そうですね」
私「はあ!? 誤報なんですかぁ?」
毎「ですから、それも含めまして現在検証を・・・」
私「つまり現地取材」
毎「いえ、これは引用記事でしたので・・・」
私「どういうことですか!! 」
毎「ですから、それも含めまして現在検証をしてますので、私からはお答えできる資料がてもとにありませんので・・・」
私「わかります。」
毎「ですから、それも含めまして現在検証を・・・」
私「では、続報もありうるということですね」
毎「ありえますが、約束はできません。検討中ですから」
私「そうですね。すべての記事に延々と続報を流す必要はありませんから、わかります。
ということは、続報ががない場合は、この事件は事実だと読者が認識してよろしいということですね」
毎「私から、社の立場を説明することはできません」
私「信じるのは読者ですから、社の立場は関係ないでしょう」
毎「・・・」



98 :名無し草:2008/07/05(土) 18:54:58
私「今、ネットウヨクが、少々 waiwai の卑猥な表現くらいのことで、御社に迷惑をかけているようですが
この批判に屈する形で、この日本人のエクアドルでの蛮行をすっぱぬいた記事までもが削除されては、
明らかに御社に対する言論弾圧ですよね。新聞社としてそういう認識はないのですか?」
毎「ですから、それも含めまして現在検証を・・・」
私「言論弾圧に検証もなにもないでしょう。一体何を検証しているのですか?」
毎「不適切な表現を・・・」
私「いや、それは紙面でお詫びしたから、いいじゃないですかww 私は御社のその件を一切批判してませんよね」
毎「そうでした。わかります。」
私「この記事、・・・・いや「事件」つまり「殺人事件」も検証の対象なんですか?」
毎「そうです」
私「引用とは言え、この事件を誤報だと騒いでる連中がいっぱいいます。言論弾圧ですよ。
私は毎日さんを信用しておりますから、この記事は、いや「さつじんじけん」は事実だと信じております」
毎「ですから、その件についても検証を・・」
私「信じたらおかしいんですか? 社内でこの件についても疑義がだされているのですか?」
毎「waiwai 全体として・・」
私「あのですね、これ不適切・卑猥表現はありませんよね」
毎「・・・そうですね。その記事にはありませんね」
私「後日、御社が紙面で不適切云々ということで、前回のお詫びと同様の発表をなさったとしても
この記事については関係のないことですよね。それともこの事件そのものの信ぴょう性に社内でも
疑義が出されているのですか?」
毎「・・・」


99 :名無し草:2008/07/05(土) 18:55:17
私「ちょっと待ってくださいよ。でしたら、この記事については不適切・卑猥云々でなく、誤報だと
訂正するのでは、読者の私は本当だと思ってもいいということですよね。」
毎「・・・それは・・・」
私「それとも毎日の記事はすべて信ぴょう性に疑義があるとでも」
毎「すべてではありません」
私「先日の秋葉原の殺人事件の報道も誤報の可能性があるということですか? 毎日の記事についてはそういう目で読むべきということか?」
毎「秋葉原の事件については常識として事実と広く認識されていると・・・」
私「そうですよ。それはメディアの流したものだから信じているわけです。私も現場を見たわけではありません」
毎「・・・」
私「もし誤報ならば、このエクアドル事件について、と明確に記事内容をわかるようにして訂正しないと
読者は事実だと思いますよ」
毎「・・・それで、今引用だったので検証を」
私「読者が信じるか信じないかなど検証しようもないでしょうがw」
毎「ではなくて、記事の内容を・・・」
私「誤報なんですか?」
毎「・・・まだ、わかりません」
私「この記事は、卑猥な表現の問題などありませんよ。立派なスクープと感心するくらいです」
毎「・・・」
私「もし、この記事に訂正があるとしたら、それは前回のお詫びとは別に紙面に発表しないとマズイですよ」
毎「おっしゃることはわかります」
私「では事件の続報がない限りは私は事件を事実だったと思いますので、誤報ならば、はっきりと訂正を
紙面に載せてください」
毎「ご意見ありがとうございました」


100 :名無し草:2008/07/05(土) 18:57:00
35分くらい話しました。毎日はエクアドルの件については、卑猥・不適切で
他の記事ど十把一からげに逃げるでしょう。
絶対逃がしちゃだめだ。
事実としてのワイワイ記事
この件取り上げていただきありがたく思います。
毎日の隠蔽作業はごまかしそのもの。
英語圏の読者はワイワイを事実として受け取っていました。
その明らかな指紋が毎日に残されています。

エクアドルの記事も同様に英語読者には
事実と受け取られた蓋然性が高いと思われます。

http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/163.html
放置すると危険です。
10年近く中米で暮らしていた経験から申し上げますが、こちらのエクアドル在住邦人の方の危惧は良くわかります。
中南米の多くは民主・法治に立脚しているとはいえ、先進諸国のように絶対的なものでは有りません。
陽気で人なつこく、魅力にあふれた人たちですが、反道徳的・非人間的行為に対しては、日本では考えられないほどの怒りを示します。(私などはそれが当たり前だと思うのですが)
それが度を越すと私刑のような行動をとる場合もあり、放置すれば危惧が現実のものとなりかねません。
毎日新聞社の一刻も早い釈明が求められます。

上記の内容を毎日に送りました。
みなさんもぜひ抗議を↓

毎日新聞社「開かれた新聞」委員会事務局(電子メールt.media@mbx.mainichi.co.jp、ファクス・03・3212・0825)

いったいどれだけの捏造記事があったのか、本当に国際的大犯罪ですよね…。
現地民の日本人の方はどれ程の軽蔑を持たれなければならないのか、現地で仲良くなった方達との関係をどれだけ失わなければならないのか、少したりとも責任をとらないつもりなのか…
身を案じるばかりです
筋金入り
毎日新聞は東京日日新聞時代の百人切りの誇張拡大記事の配信という大前科があります。あの記事を書いた浅見なる新聞記者はついに真実を語ることなくジャーナリスト精神を汚したまま世を去りました(口ではあの記事に偽りは無いと言いながら、正式に検証もせずに逃げていたと思います)。

こうした厚顔無恥な体質は60年後の今も脈々と受け継がれ、成りすまし記者や創価崇拝者を引き入れては反日侮日団体のスポークスマンとしての体裁を整え、今まさに完成を見たというべきなのでしょう。この破廉恥な記事を発覚後も訂正せずにいるのは日本を貶めるその一点のみに固執した確信犯ということです。

毎日にはもはや掛けるべき言葉も促すべき反省もありはしません。ただひたすら報道機関として廃業することを願うだけです。そしてそのためには年単位で毎日の悪事を暴き続けることです。博士様始め、良識ある保守系ブログの方々に連携して頑張っていただく。これ以外健忘症の国民病に対抗する術はありません。
この記事はオリジナルがある>
私も30年程前に、驚天動地な話として読んだ記憶がある。
国はブラジルで、白人の牧場主達がレジャーとして、親父と年頃の息子達を連れライフルを持ちジャングルに入り、インデオ狩りをする。若い女のインデオを見付けた場合は、息子達の玩具に与える。事後は屠殺。
アムネスティが問題視した事案だった記憶があり、これは事実らしかった。
そのインデオ狩りをしたジャングルが、今はサトウキビ畑や大豆畑→牧場になってるんでしょう。

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毎日新聞の独創性:今度はジャングルで子供狩り:オーストラリア人じゃぁあるまいし! 博士の記事をお読みください: http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1727.html いやぁ、独創性というか創作能力と言うか、大変秀でた新聞であることは間違いないですね。 オーストラリア人は、こういうことをアボリジニに対して行っていたことはよく知ら...
絶対に許すな! 毎日新聞のhentai全仕事 ★★★★★★毎日新聞社による日本人への誹謗中傷★★★★★★ ・母親は受験勉強をする息子の学力向上のためにフェラチオをする ・日本人...
侮日新聞のライアソ コネルはクリケットが大好き ライアソ コネルのクリケットチームの個人紹介のプロフィールが、魚拓で残っています。日本人はまーーーーったく英語が出来ないと馬鹿にして、油断していたのでしょう。ざまーみろ。http://s03.megalodon.jp/2008-0624-0115-53/www.tokyowombats.com/Member%20Profiles/m...
首を捻るサミット反対のデモ  昨日、札幌で行われたサミット反対のデモには驚いた。 8ケ国の首脳の紛争をした男、黒ずくめの衣装、それに「地球温暖化反対」「貧困の解消」のプラカード。 これまでは良いが何故彼らが警官隊と揉み合いにならなければならぬのだ。  今回のサミットのテーマは正に...
毎日新聞の暴挙 -マスコミは信頼に足るのか- 皆様は、政治、経済を勉強するときに、何を利用なさいますでしょうか。 今までの知識については学校の教科書や書店に並んでいる政治や経済関...