2008/08/16(土) 07:20:51 [メディア/意見書]
中央日報「五輪会場」盗撮写真を掲載
IOC激怒、韓国中央日報が女子選手着替え写真を報道
14日付環球在線によると、韓国中央日報が、女子選手の着替え写真を報道したことで、国際オリンピック委員会(IOC)が激怒した。写真は競技場内で女子選手が腰にタオルを巻いて着替える様子を撮影したもの。水着をおろして足首からはずし、下着を身につけるまでの4枚組だ。選手は下を向いており顔は写っていないが、スペインの選手とみられるという。中国情報局 8月15日付記事より参照のため引用/写真は中央日報の記事ランキング(8月16日午前6時)。参照のため引用
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パワー全開の中央日報
読者から教えていただいた記事情報だ、感謝する。読者からいただく情報、アドバイスに、日々、新たな発見があり、勉強させていただいている。今般いただいた記事情報は、五輪取材中の盗撮写真を、韓国紙が掲載したものだ。表題記事に云く、「中国現地ウェブメディアの環球在線によると、IOCはこの報道に激怒し、法的責任を追及する権利があるとの考えを示した。IOCが怒りを示したことから、中国メディアは同問題を「世界が震えて怒った」と報じた」とある。また云く、「問題の写真は15日午後3時現在、中央日報の日本語版ウェブサイトにも掲載されている」とある。
表題のアクセスランキングは、その韓国紙「中央日報」のカバーページのものだ。どこかの国の変質新聞にもこうしたランキングがあった。そのトップに位置する記事には、云く、「北京オリンピック水泳センターで、大会に出場した女性選手が、観衆が見守るなか、タオルを巻いたまま下着に着替えている」とあった。開催当事国が「世界が震えて怒った」と報じても、当該写真を未だに掲載していることになるが。この現象を、有志ブログ「特亜を斬る」殿であれば、どのように評されるであろうか。「バ」を付けて評されるかも知れない。
中央日報記事(一部)(8月14日付)
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同紙には、この8月14日付記事には山崎拓氏も登場。決して、同氏の影響を受けてのことではないだろう。旧来より、日本に対する毀損やプロパガンダ、自爆記事が目立つ同紙のこと。今般もそのパワー全開の様子が見て取れる。次は何が飛び出すか。
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背景にある変態大国「韓国」のメンタリティ
韓国の代表的な公器の一角にありながら、しかし、五輪会場の盗撮写真を平然と掲載する。そのスタンスの背景には、やはり、同国内に横行している婦女子の人身売買、とりわけ世界各国での摘発が目立つ韓国人による組織的な性売春のメンタリティが存在しているためであろう。いわば、人を人と見ていないのである。自らが人に非ずゆえか。同国が性売春を文化としている現実については、ネットを通じて広く知られるようになって来た。
たとえば、この3月7日付でAFPが報じた、豪州警察の発表もその端例と謂えよう。女性の募り方や騙し方、外国へ偽装入国させる手法といい、また、パスポートを取り上げるなどし、女性が逃亡できないように仕組む点などは、まさに、韓国の伝統国技とも指摘すべきやり方といえる事件があった。働きながら英語を学ぶ等の広告で募集。そして、多数の女性』を騙しての性売春の強要、随時報道されるその人数の多さもまた異様である。
ご存知の方は多くおられることと思うが、韓国の「性売買防止法」(2004年8月)施行前は、同国では、性産業は「農林・漁業と同レベル」であった。朝鮮日報(2003年2月6日)によれば、『性売買の代金として動いた金額が1年に24兆ウォン。国内総生産(GDP)の4.1%を占める』(同紙)と『韓国刑事政策研究院』発表(同2月5日)を報じている。同紙の報道を見るだけでも大きな数値であり、「性売春」は同国の揺るぎない文化であることが伺える。
「性売買防止法」実施後も、韓国の「文化」「伝統」の火は消えず、性売春従事者は外国に拡散し、また、韓国人の男性客も海外で買春する傾向にあることは謂うまでもない。表題に報道される事例もまた、その「国民感覚」の一端が露呈したものであろう。その傾向が目立つ人々を、なぜ、ノービザ(短期渡航)で日本に受け入れるのか。性犯罪増加を懸念する声は絶えない。見直すべき愚策と謂えよう。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。ささやかな国思う活動ですが、発展のために、どうか末永き応援を宜しくお願いします。
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。