2006/11/18(土) 16:55:39 [公明党(創価学会)]

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カルトのネット諜報活動にご用心! 

1118so001
創価学会 原田新会長が就任会見
就任のあいさつをする原田稔・創価学会会長=東京都新宿区信濃町の聖教新聞社で17日午後4時39分、兵藤公治写す(毎日新聞)
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創価学会員の書きこみ

 「創価から脱出を!」(11/17)のコメント欄に、次の書き込みがあった。端的なコメントなので紹介する。
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念仏無限 2006/11/18(土) 05:56
p16027-ipadfx01maru.tokyo.ocn.ne.jp

オタクらが学会批判をしている連中か?
学会の凄さに嫉妬しているだけのアホ。
創価学会にはいろいろな人脈があるよ。
学会の人脈を舐めんなよ!

芸能会では、久本さんや研直子さん、スマップもドリフも、みんな学会人だよ。
オクタらが好きなレンタルビデオのツタヤも白木屋も100円ショップもブックオフも学会だよ。

創価学会のお陰でお前らDVDを安く借りることができて、安く本を購入することができるんだろうが!アホが!
オタクらが好きな2ちゃんねるの西村さんだって学会員だよ。好き勝手に2ちゃんねるに書いているようだが、西村さんのお陰で匿名で好きなことが書けるんだよ。

創価学会は右翼と違って、反発も受け入れる度量があるからね。まあ、勝手にブログでホザいてなさい。池田先生には勝てないよ。

(以上、コメント)
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創価学会の病理

 ご存知の読者は多いことと思う。創価学会員の病理は、依存症症候群でもある。先ず、会則で「永遠の師匠」と定めている「池田先生」への依存症。俗物・池田大作への崇拝である。その俗物を聖教新聞でほぼ毎日のように飾り立てている。この病理は「池田教」の自己証明である。

 第2に、「組織」への依存症。これだけ大勢いる。有名人の誰々がいる。「○○の◇◇さんだって学会員だ」、あの店、この会社も学会員だ、と組織を自讃する。個人では「大人しくて真面目そう」であっても、集団になると凶暴化するのは、この組織依存症の病理が束になるからである。

 では、あなた個人は「信仰」で何を培ったのか、何を磨いたのか、と尋ねれば、その実体に乏しい。あるのは学会活動、選挙活動などの会合や財務などで、心身ともに疲弊した、抜け殻(がら)のような個人。落第や仕事の場を追われた、しなびた学会員が実に多い。

 それが学会員特有の大なり小なりの「社会に対して抱く」「遅れの劣等感」となり、それを埋め合わせようとする拠(よ)り処が、また、この組織依存症である。

 第3に、創価学会批判者に対して「嫉妬している」「妬んでいる」から批判しているという。鏡に映った自分自身の「めくそはなくそを笑う」心の病が学会員には特徴的に存在している。

 これは、自分が「好きだ」と思うから「あの人も自分を好きだ」と勝手に決め込む一種の自己投射。ストーカーの病理にも共通している。実際に、創価学会員の活動により、ストーカー的な被害を受けた国民は多い。数多(あまた)の犯罪にまで発展した実例は、その病理をよく物語っている。

 ちなみに、筆者らの批判は、「嫉妬」や「妬み」から生じるものではない。このような創価学会の病理が集積すれば日本は危い。その危機感から述べているのである。「創価学会員のようになりたい」などとは夢にも思わない。

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創価学会の諜報活動

 上記のコメントの中に「2ちゃんねる」とあるが、ネットにおけるこの種のサイトの主催者や協賛関係には、当然、創価学会員が多い。ひとたび流行れば、ありとあらゆる情報、特に個人情報が大量に得られる。そのため、創価学会にとっては絶好の漁場となっている。

 「情報戦の時代」とは池田大作の言葉であり指示である。創価学会の諜報活動ははるか昔から有名であり、大きく報じられた共産党委員長宅の電話盗聴事件をはじめ、ジャーナリストや大学教授、評論家など、批判者に対する諜報活動は無数に存在してきた。

 その新しい形態がネットにおけるサイトの運営である。ネット業者それ自身にも創価学会の系統が多く、その運営を支援している。いわば「創価ぐるみ」であり、最近の運営の特徴は、紹介などによる個人の素性を完全に抑えた「個人情報まる獲り」にある。

 利用者への「安心」をうたってはいても、それは表看板に過ぎない。その裏では危険極まりない「諜報活動」が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)している。いずれ大きな社会問題になる可能性がある。実害を受けてからでは遅い。加入/不加入はあくまで利用者の自由に違いないが、加入を検討する際には、細心にして最大の注意、免疫(予備知識)が必要である。
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【筆者記】

 短稿ながら、これまでの分析をもとに、創価学会の病理とともに、同組織のネット諜報活動について少し触れた。特に、創価学会の諜報活動に対しては、良識による事前の警鐘が不可欠である。

 また、別名・創価新聞とも呼ばれるあの毎日新聞が、原田稔会長の就任を伝えている。原田氏を知る古い時期の脱会者から得た情報、内藤國夫氏の生前の分析によれば、この原田氏は「池田先生」一辺倒で生きてきた人物であり、批判者に対しては容赦なき「忠実な下僕」である。

 職業幹部となった当初は、額に大きなコブを持っていたことから、一角獣にたとえられ、「鬼の原田」とも呼ばれていたそうだ。そのコブを手術で除去したのも「池田先生」の指示だったという。

 そして、この人物の忠実さと頭脳を買ってのことだろう。諜報活動の指揮に長けた人物であり、池田はその面で重用してきたことが、時局と符合している。
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 読者に恐縮だが、コメント欄を一旦、承認制に戻した。明らかに荒らしと判るコメントや、ブログの表示が狂う長大なURLの書き込みは遠慮いただいており、また、同じコメントの複数重複分は表示しないが、それ以外のコメントはすべて表示しているので「選択」はしていない。

 一般的な書き込みは、ご多忙の中にいただいた結晶と感謝し、極力保存するように努めている。 ご了承いただきたい。

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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ブログが平常通りに稼動し、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容をフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに
感謝します。

 一日一日を大切に、みなさんと共に考え、真実を共有できればと願っています。ご支援をお願いしたします。
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Comment

2ちゃんも創価の情報機関ですか??納得!
ここまで、日本人はなめられていますね!

とにかく、個人情報の管理は気をつけなければなりません。

博士にお願いがあります。このエントリーを是非、拙ブログの「打倒!!!鶴のタブー」にTBいただいている皆さんへTBしていただきたい。この警告は重要だと思います。
糞学会創価
個人情報をかき集めて 脅し に使うのか。
ありうるな。仲間内だけがかれらの世界だ。

共同体から外れると人ではなくなる。糞味噌の扱いである。物事を俯瞰できない、客観的にみれないドアホの集まりだ。池田のような無教養極まるオトコに入れ込むその精神構造。特異なるコンプレックスとそこから派生する金への執着と裏返しの権力欲。

在日・朝鮮・同和など体質がよく似ている。

20代の中ごろ創価のあほどもが地方にある工場から
東京の社員寮までやって来て投票を依頼しにきた。
同僚だということで我々もそれなりの対応をしたが
3時間ちかく粘って結局あきらめて帰っていった。
「こいつらは心底のアホバカか、キチ外か!」
結論はおのずとそこに至った。
学会員の心
博士様、こんばんは。
学会員の依存症症候群という心の実体についてのご説明に納得致しております。
依存度が高まれば高まるほど、自分の本心との対話ができなくなり、「池田先生」にすがるしかなくなるという学会員の心象は、学会員に在らずとも、多くの日本人に同様の心象が見られるのではないかと思います。
解放同盟などで、まじめに解放運動している連中にも、「同和運動依存症」を感じます。
注意いたします
博士様

>読者に恐縮だが、コメント欄を一旦、承認制に戻した。明らかに荒らしと判るコメントや、ブログの表示が狂う長大なURLの書き込みは遠慮いただいており、また、同じコメントの複数重複分は表示しないが、それ以外のコメントはすべて表示しているので「選択」はしていない。

失礼致しました。これからも応援させていただきます。

僕も創価学会の友達から勧誘を受けた時に
冒頭で書かれていたような事を言われました。

なんか間違ってますよね。
仏教といいながら、信仰しているのは池田大作。
あの人やあの人だってやってます!
キャンペーンじゃないんだから…

家に連れて行かれた時も池田大作の写真が
仏壇の近くに飾ってあって、
なんか中国とか北朝鮮みたいだった。

宗教語るとき意外は良い友達なんだけどなぁ。
釣り工作
「学会員のコメント」は、創価のタレントや創価の会社を列挙して創価の力?を誇示しているのでしょうが、これら名前はすでに雑誌やネットなどでも掲載されており、博士のブログをご覧の皆様はすでに御存じの方が多いのではないでしょうか。
ただ、学会員がこのように「列挙する」書き込みは珍しいのでは?
そんなに自慢したければブログに書かないで、マスコミ(全国誌やテレビ)で自慢すればいいと思います。(こちらも確認する手間が省けますので)

 末端の信者はともかく学会員の幹部は「学会が嫌われている」ということを十分承知しており、逆にそのことを利用する工作や工作サイトがあるとのこと。
「釣りサイト」には気をつけます。
許せぬ思い
私はつくづく激しい怒りが込み上げます。
もともと温厚で辛抱強い日本人です。
老若男女が皆そうでした。

それが戦後のどさくさに紛れて、まず、
日教組が立ち上がり、まもなくして、
創価は三代目の悪魔池田に飲み込まれ、
それからというものは日本人は、ただでさえ、
魂を抜かれた状態なのに、カルトに洗脳され、
だいじな教育を破壊され、
経済界も子供を破壊する放送とゲームを量産し、
大企業になったつもりで居る。
児童破壊大国といってもいいでしょう。
つまり銃弾で撃たれるより、
むごい仕打ちを受けて来たのです。

私は思います。これならまだ戦争でお国の為に、
潔く敵とともに血しぶきをあげて相打ちになろうとも
命を捨てるほうがましだと。

自分の国の歴史や文化を愚弄され、国民まで翻弄され、
日本人の精神まで陵辱するような人間は人間でない。
何が世界平和だ。何が人間主義だ。福祉だって??
笑わせるんじゃねえ。どれだけ人間を欺けば気が済むんだ。
下等な人間には解らんだろうが、人間を欺けても、
神は騙せない。聖書は言っている。悲しむもの、心の
貧しいものは天国へ行けると。しかし金持ちが天国へ
行くには、らくだが針の穴を通り抜けるより難しいと。

創価公明は銭と権力に憑かれた、まさに悪魔そのものだ。
ひたむきで勤勉で努力と辛抱と人情の日本人を、
守るために、私は死ぬまで、悪魔が消えるまで、
死にません。
博士や日本を守り続ける方々の努力が報われることを、
いや、報われるのですが、私は死ぬまで祈り続けます。
古き良き時代の日本を取り戻すまで。
うっかり只につられると
>その新しい形態がネットにおけるサイトの運営である。ネット業者それ自身にも創価学会の系統が多く、その運営を支援している。いわば「創価ぐるみ」であり、最近の運営の特徴は、紹介などによる個人の素性を完全に抑えた「個人情報まる獲り」にある。:

→創価もそうですが、半島系オーナーが経営し、従業員も半島系が多数を占める、あの企業も要注意。企業体質でしょう、顧客情報流出とか、しばしば問題を起こしています。最近はいよいよ本性を現し、オーマイ×××とか言う左巻き情報の発信に肩入れしたり、中共のインターネットの情報統制のようなことをやったり・・・。ともかく避けた方が無難。
創価が靖国参拝に注文
原田新会長は、首相の靖国参拝について、
「政教分離にもとる行為」として、参拝自粛を要請(笑)
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/feature/news/20061118k0000m010077000c.html
こいつらこそ、本物の「政教ベ〜ッタリ」を目指してるくせに・・・
こんなカルトが政権を牛耳るようになれば、やがて自分たち以外の思想・信条はすべて弾圧するようになるであろう。

反発を受け入れる度量がある割りに、こんな脅迫紛いのコメントをする学会員がいる時点で創価学会のレベルも知れますね。

創価は芸能人がたくさんいることが自慢? そう、大勢いますね・・・韓流スターと同じ、押し売りの広告塔が。大体分かっていますが、念のため、ぜひ全員の名前をあげて下さい。
いっぽう非常に多くの凶悪犯罪人も輩出しているようですが、こちらについては沈黙?

創○系企業は消費者金融、レンタルショップ、街の不動産屋等、顧客情報を取れる業種が多い印象。例のドラッグストアもポイントカードとか言ってやっていますが、カード作成に際していろいろ書かないといけません。こちらの情報を出すときには、相手に気をつけないと危ないですね。
「カルト問題教育」特措法を望む。

創価学会員の依存症度はかなり根深く、仕事、生活、
学校、地域活動など、生活全般にわたる依存症関係ですから、チョボチョボ脱会させてもあまり意味がないのです。だから法案でカルトの危険を訴えて、周知徹底させる必要があります。「カルト問題教育」特措法を作って、教育現場で一般常識としてカルトの危険を教える必要があると思います。
またメインが出ません
ヤフーで検索すると博士の独り言/FC2版・イザ!版ともにメインが出てきません。もうずっとです。

創価学会はネットとマスコミへの影響力を強めたように思えます。これが裏目に出ると信じて監視と注意、各人ができる事を行いましょう。

金銭を巻き上げられ、病気の母親の看病ができないと嘆く学会員のブログです。

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/cat_1055390.html

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