対日工作と民主党
2009/06/27(土) 01:08:45 [国思う勉強会/新聞]
国思う緊急勉強会
中共「対日工作」と民主党 (7月31日)
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■ テーマ: 中国共産党の対日工作と民主党
■ 日時: 7月31日(金)午後7時〜8時40分頃 (開場・午後6時30分)
■ 場所: 公共施設(神奈川県) 招待状に明記
■ 備考: ご参加のお申し込みは7月1日より開始。お申し込みに際しては、下記要領でご一報ください。資料はこちらで用意、提供します。参加者には参加証と、心ばかりですが参加の御礼に絵はがき(路傍の花)を差し上げます。
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特定国の対日工作を見破る方法
先年、開催させていただいた国思う勉強会(小規模)における4、5月のテーマとして、また、その後のまとめ勉強会で表題についてお話しさせていただきまし た。その節は、沢山のご参加をいただき感謝します。なお、その後も、大きめの会場を以って同テーマについて開催してはどうか、とのご要望が絶えず、まとめの勉強会を9月5日に設定していますが、時節柄、緊急に、表題の日時にも行いたく、勉強会を設定させていただきました。
本年の同テーマの勉強会では、さらに、現下の政界の現状に事即し、「政権交代」を要求する政治勢力の戦法と実態に、テー マの内容を照合したお話を付加させていただきます。なぜ、ここまで、「政権交代」を急ぐのか、客観的検証のもとに、重要な指摘をいくつかさせていただきます。特定国の対日工作と聞けば、まさか、との声をよく聞きますが、むしろ、現下の時相がその存在を逆証しているかのように、符合することが多いも事実です。また、この視点をご参考としていただければ、むしろ、国思う上で守るべき大局も見えて来るのではないでしょうか。
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お申し込みに際し
具体的な開催場所につきましては、先年、開催当日に突然大声を上げて講義をさせない、等の妨害行為が有りましたため、エントリー には記さず、招待状のみに明記、とさせていただきます。当日(7月31日)は、平日(金曜)のナイター勉強会になりますが、短時間の開催の中にも、内容が沢山詰まった勉強会にしたく思います。
申し述べるまでもなく、一連の国思う小勉強会は、いかなる組織・団体とも無関係な、国思う日本国民の1人として、可能なことを、と考え、私を捨て、身を尽 くしたボランティアで行わせていただいています。勉強会でお話させていただく内容が、ごく日常のどこかで、国思うみなさまのご参考としていただける機会に 浴すれば、との願いから企画するものです。国思う心を共有し合えるみなさまに限り、参加をお願いし ています。
ご参加に際しては、上記にお知らせする通り、誠にお手数ですが、お名前、返信(招待状発送が)可能な連絡先(招待状発送のみに用います)をお書き添えの 上、連絡窓口からお申し込みくだ さるようお願いいたします。なお、頂戴したメールが文字化けして、宛先が読み取れない場合もあります。その節は、宛先をファクシミリにてご連絡いただけるようお願いする場合があります。また、遠方の方には、別途、 ゆっくりお立ち寄りになれる機会を考えたく思います。また、調査などで、こちらから訪問させていただく機会もあろうかと思います。何とぞ、主旨をお汲み取 りいただき、ご無理のないよう、ご理解とご協力をいただけますよう、宜しくお 願いいたします。
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満員御礼の挨拶
瑣末な身ながら、勉強会でお話させていただく内容については、いずれ、音声ファイルなどにまとめてHP上で公開し、1人でもより多くの皆様に、耳にしていただけるよう工夫をしてまいりたく考えています。なお、本日(6月27日)は、「闇法案の現状と動向」をテーマとして勉強会を開催しますが、定員を30パーセント上回るご参加をいただく見通しとなりました、みなさまに感謝申し上げます。7月18日(「日本人の誇り」)も、定員を約5割上回るお申し込みをいただき、こちらも満員御礼を申し上げたく思います。
「日本人の誇り」については、今後も行わせていただき、タイミングが、積年の書簡を交わしている海外の識者の来日などの日程と一致する場合は、ゲストに招き、海外から観た日本の良さ、素晴らしさ、などについて語ってもらう機会、の設定も考えてまいりたく思います。通常、常住アシスタントが居れば、いち早く、お申し込みやお問い合わせに対応できることと思いますが、現状、諸事懸命ですが、困難が多くご心配をおかけしています。以上、緊急の勉強会について報告します。
平成20年6月27日
博士の独り言
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■連絡窓口:
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝します。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、国思う有志、読者のみなさまよりいただく、内容を的確にフォローくださるコメント、アドバイスに感謝します。一 日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不 可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。国思うみなさまからお預かりしているポジションを、どうか守らせてください。辛抱強く支えてくださるみなさまから、いただく日々新たな応援に心より感謝します。
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