2007/01/20(土) 09:19:28 [創価「あの事件」も]

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池田教の産物-陰惨な殺人事件

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遺棄供述の工員ら2人逮捕=「殴って死なせ、捨てた」−大阪府警
 大阪府茨木市のアルバイトの男性が昨年9月から行方不明になり、大阪府警捜査1課は13日、「知人の男と一緒に遺体を捨てた」と供述した同府八尾市山本町南、工員杉本雄大容疑者(21)を死体遺棄容疑で逮捕。同市に住む知人の職業不詳浜中光秀容疑者(22)も14日未明、同容疑で逮捕した。 供述に基づき13日、同府高槻市内の貯水槽のような施設から白骨化した遺体が見つかった。同課は高槻署に捜査本部を設置、死因や身元の確認を急ぐ。 杉本容疑者は「浜中容疑者が殴って死なせた」と供述しており、同課は殺人容疑でも追及する。 時事通信2007年1月14日/写真は北海道新聞 2007年1月13日/写真はNNN。
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「死なせて捨てた」容疑者2名は創価学会男子部員

 つい先日、報じられたこの陰惨な犯行も創価学会員によるものだった。逮捕された2名の正体を「週刊新潮(1月25日号)」が報道。その後に、小ブログも確認した。被害者の佐々木優志さん(23)は、殺害される以前から、この主犯の浜中容疑者を「ヤクザ」と恐れ、暴力的な服従を強いられていた。最後に自宅を後にした8月31日は、深夜に「レンタカーを借りて来い」と呼び出されての外出。「3日で帰って来なかったら、警察に届けて欲しい」と言い残した。

 明かりも、人気(ひとけ)も無い山中に連れて行かれた佐々木さんは、犯人の1人と殴り合いの喧嘩を命じられ、次に、意識を失うまで殴られ、ナイフで殺害された。2名はその場から逃走したが、現場に戻り、佐々木さんの遺体から衣服を剥(は)ぎ取り、高槻市内の貯水槽(深さ5メートル)に捨てた。9月2日に、佐々木さんの家族は、茨木署に捜索願を提出。同7日に八尾市内で損傷激しいレンタカーを発見。犯行に及んだ2名の創価学会員は無免許であった。
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余りにも多い創価学会構成員の犯罪

 今に始まったことではないが、創価学会員の犯罪が余りにも多い。単に、会員数に比例して事件も多い。その理由では片付けられない。心を豊かにする。そのための「信仰」。一般に、いかなる宗教でもそう指向しているはずだ。だが、創価学会は、見事なまでにその逆を行っている。

 陰惨な事件が起これば、先ず、「創価学会員、中国人、半島人のいずれかではないか、と疑ってしまう」。さる新聞記者の談である。その割には、「事件」で「創価学会」が活字になる機会は異様なほどに希少だ。

 読者がご存知の通り、大阪・池田小学校で8人の児童の命を奪った宅間守死刑囚。通りがかりの女性を刺し殺したレッサーパンダの男。埼玉でフィリピン女性らを使った保険金詐欺・殺人の容疑者も、フィリピン女性らと同じく創価学会員であった。あの板橋の両親殺害、ガス爆発偽装事件の犯人の少年も、その両親も創価学会員だった。ホームレスを殺害した少年たち、その首謀者も創価学会員である。それと同時に、犯人が在日や帰化人である件例が多いことも印象的である。
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選挙と組織活動で身も心も破綻

 無論、創価学会にとって「宗教」は単なる表看板でしかない。池田教である。仏教の教えとは無関係な選挙活動。むしろ、結果的に特定国の工作活動を助ける選挙活動に“仏の功徳がある”とするのは、宗教に無知な筆者にとっても実におかしな話に感じる。

 たとえ疑問に思っても質問し辛い。思い余って幹部に質問しても、「信心が足りない」が常套句。良くて「信心を深めればわかる」との答え。 何への「信心」かといえば、それは看板に利用している「仏」ではなく、俗物・池田先生(創価学会会則では「永遠の師」と制定)への忠誠を計る“信心”に過ぎない。統一教会が会員に文鮮明への忠誠を促すのと同じく、創価学会でも教祖への忠誠が強いられる。教祖を中心とした破壊的な集団エゴイズムである。

 日本国憲法20条1項には、「いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない」とある。創価学会の活動は、この条項に明らかに違反している。創価学会は、組織防衛のために「憲法違反」を否定してはいる。が、しかし、その公明党を支えている創価学会の組織的な選挙活動1つを例にとっても、その政教一致の実態は否定しようもない。

 選挙があるごとに、創価学会は座談会等の会合で、公明党候補へ、またはその利害に関係ある候補 への支援を確認し合う。「F(フレンド)票」の獲得には功徳(利益(りやく))があると指導し、選挙が近づく につれて、それらの候補の勝利を祈念する集まりが頻繁になる。

 仕事を放り出して、ありとあらゆる奉仕を「池田先生」に捧げる。そのため、創価学会員の多くは生活が破綻し、あるい は心身ともにボロボロになっていく。家庭は崩壊して子供は非行に走る。その延長線上に、さまざまな事件や犯罪が生まれる。今後も増大するだろう。


 自民党は、この危険な集団の票、選挙協力をあてにしてならない!
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【筆者記】

 信者ではない個人、反対者などを徹頭徹尾、ストーカーのように追い回す。その事例が増えている。盗聴や個人の通話記録の盗み出し。郵便物の盗み出し。そうした事件もあった。筆者個人も、幾度かこの集団の暴力に遭う危機があった。そして、今も続いている。

 ジャーナリズムは筆者の専門ではないが、創価学会の実態をズバリと報じる、明確に検証・分析を加えるジャーナリズムが育たない事由がよく分かる。怖れているのだ。いわゆる「プロフェッショナル」が手をこまねき、または篭絡され、「真実」に対する目隠しを余儀なくされ、むしろ創価学会に加担している。情けない現実だ!

 しかし、良識の選挙によって公明党が衰退し、創価学会保護の政治的なバリアが消滅の方向に向かえば、「我も」「我も」と実態を暴くメディアはこぞって登場するだろう。それを引き出す良識の1票にもなる! 選挙には必ず選挙権の行使を!
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 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。


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Comment

池田大作、もうええ加減にせんかい!
犯罪とくれば学会員、朝鮮人、シナ人しか思いつかないって博士のコメント、同意です!私も常日頃そう思っています。


しかし、あの八木が学会員とは…さすがは凶悪朝鮮人カルトですね。


池田大作はこれら信者の犯罪の責任を取れ!
マスコミ人も学会にはおびえております
博士さま、おはようございます。
あの事件も創価学会員だったとは驚きです。
今や、産経新聞の記者でさえ、創価学会の悪口を言うときは小声で話すようです。
私も、居酒屋などで学会の話をしたときに、何度も声が大きいとたしなめられました。
それほどに学会が恐れられるのは、やはり「殺す」からでしょうか。共謀罪の成立が近いですが、与党内にいて政権で守られている限り、学会に手が及ぶことはないでしょう。まさに、傍若無人に暴れる治外法権的特権組織であると感じます。耐震偽装問題のときに出てきた「SG会」も、もう世間では忘れられてしまいました。
不甲斐ない
既存の宗教は
もっと一生懸命布教して
カルトを駆逐しないといけないのに
現状に甘んじていますね。

やっぱりね
いつかテレビのなんとかタックルでさ、浜四津かんとか
が恍迷糖から出演してたら、威勢のいいはまこー某他出演黒海偽印(こっかいぎいん)の態度が急に、浜四つ
に対して敬語つかいやがってんの!ありゃなんだよ!
嶽怪がそんなに怖いのかと思ったぜ!とうぜんだよな、犯罪宗教だからよ。ちょーせん大作!おめえは、信者に
ちょーせん仁だと白状しろ!幹部も在日・帰化人だと
告白しろ!マスゴミももっと報道しろー!ああ、すっきりした。
四文字
総連には手を入れることができるのに、耐震偽装のような大きな問題があっても、学会の名前はおくびにも出されない現状を考えると、財力と政管に浸透した政治力は計り知れないものがあると思います。
この力を削いでゆくには、いつも博士様が仰るとおり投票率が高まるしかないのですね。
絶句・・・
天皇、皇后両陛下26日の試写会出席…日韓映画「あなたを忘れない」

 日韓合作映画「あなたを忘れない」(花堂純次監督)の公開前日の26日に、東京・ニッショーホールで開かれる「追悼試写会」に、天皇、皇后両陛下が出席されることが19日、発表された。配給元のソニー・ピクチャーズ関係者が明らかにしたもので、両陛下そろっての公務で試写に出席されるのは初めてという。 同作は2001年1月26日、JR山手線の新大久保駅ホームから転落した日本人を救おうとして電車にはねられ死亡した韓国人留学生、イ・スヒョンさん
(享年26歳)の実話を基に描かれた感動作。

(2007年1月20日06時02分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070120-OHT1T00055.htm
【国内】故・李秀賢さんの映画試写会に日王が参加[01/10]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1168396810/

今年の歌会始めで、東宮のお2人のよんだうたが不吉でした。
皇太子殿下が「山」をよみ、雅子妃は普通使わない同じ言葉を二度繰り返していたその言葉はお題の「月」。山と月二つ。
明るいをあかくさすとよむのも不吉。。
日本人犠牲者関根さんの存在がなかったかのように酔ってホームに落ちた人の後に小さくテロップにでるだけらしい韓国人すばらしい映画。こんな愚策に天皇陛下が参加されるなんて、やはり宮内庁に外務省や創価が入り込んでいるということでしょうか・・・。
知らぬが仏???
戦後60年の『平和ボケ』に染まりきった日本人は、
これほどの危機にさらされているにもかかわらず、
事実を隠蔽するマスコミによって、相変わらず身近に迫る危険に無知である。
そうでなければ、選挙の投票率が『五割前後を行ったり来たり』などという情けない現象が起きようはずもない。
なんとかしてこうした危機的な実態をもっと広く知らしめることはできないだろうか?
日本は創価学会に恐怖支配体制されている。
>犯罪とくれば学会員、朝鮮人、シナ人

まさに私も同意ですね。
特に陰惨極まりない「こんなことをするなんて信じられない!」系の事件がテレビから
聞こえるとすぐにそう思いますし、今、日本の民衆はそう直感するべきだと思います。

身の回りの10〜13人に1人は創価学会員がいると言われる今の日本社会において、
既に監視され言論統制された社会が完成されてしまっているのだと日本人はしっかり自覚するべきです。
密告され創価の工作員により命を狙われたり、上司が創価だったりすればパワーハラスメント
で仕事上の立場を奪われる危険だってある。
危害を加えられる体制が出来ているからみんな創価学会について語らない。
それは紛れも無く言論封鎖された恐怖支配体制なのだという事をしっかり認識するべき。

その力を崩し、創価学会などの危険な存在に対して真っ当な批判を堂々と言える社会を
取り戻すには、選挙で投票率を上げ、創価の組織票(F票)の力を弱めなければならない!!

創価が嫌がるのは恐怖支配体制の構造に日本の民衆が気がつき、カルト創価や他国の
工作党に日本の政治がこれでもかと食い込まれ干渉されている事実に気がついてしまうこと。
日本人の元々持っている「国を守ろう!」という熱い愛国心に火がついてしまうこと。
創価の嫌がることをどんどんやっていかなければならない!
皇室について愚考しました
ろびんそんさんの意見に同意いたします。

韓国人留学生の行為は立派であると思います。しかし、映画化に、特定目的がある気がします。昨年、ホームに落ちた日本の女子学生を韓国人留学生が危険も顧みず一人で助けたとマスコミが大々的にとりあげ、美談仕立てを企てたものの、ネットで真相が暴かれ、目的を達せず鎮火するという事件がありました。今回の映画化にはそれと同じ意図、作為を感じます。つまり韓流を煽ったのと同じ意図を。映画化はどのような意図があろうと許せます。しかし皇室を利用するのは許せません。このような立派な行為をする方達は他にもおられます。この事故では日本人の関根さんも亡くなってます。韓国人だけが特別立派な行為をするわけではありません。不純な目的に皇室を利用することを阻止すべきです。

とりわけ、日本の天皇陛下を日王と呼び、悠仁親王殿下ご誕生に際し、韓国政府としてお祝いはしないと公言してはばからない国家に配慮などいりません。

近々、温家宝首相、コ・キントーの来日が予定されます。彼らに天皇陛下との拝謁を許すことは自国民の人権を蹂躙し、殺戮を行う中共政府に加担することなります。したがって拝謁の栄を与えてはならないと考えます。

東アジアの悪友に皇室を利用させるべきではない!



創価の実態を白日の下に!
>信者ではない個人、反対者などを徹頭徹尾、ストーカ ーのように追い回す。

 ここ数年来、被害に遭っています。
 そのやり方は、まさに「徹頭徹尾」で、実に徹底しています。

 そんな、ろくでもない団体の実態を、一日でも早く、広く人々の知る所とせねばなりません。

 そのためにも博士のさらなるご奮闘を強く望むと同時に、小生も日々励む所存です!




非自公支持
インディアンたる 原日本人・・は 人がよいためか 帰化人 ・・なかには 事実 立派な 方もおられますが、この センセイ だけは 、 ガン です。 ひとりで 勝手に やってりゃ いいけど 日蓮まで まきこみ しまいには 扇動・・。バカなのか サルなのか 、サルなら 檻に おさまってなけりゃ ならないね。問題は それに 盲従 する にたような 信者・・。まあ 昔から こういった ことには 悩まされてきた 日本・・人 だから、 最後の最後で ふんばるっきゃ ないってか。
東村山の闇
今朝の読売新聞に、東村山市議の穂積・朝木両市議が・・・という記事が、すご〜く小さく載っていたのですが、また公明党の不祥事絡みですかね?
ところで、朝木市議転落事件はその後、どうなっているのでしょうか?
あきらかに創価学会に殺されているのに、犯人は挙がらないし、まだ「自殺」扱いのままなの?
だいたい、全く騒がれていないというのは、どういうことなのでしょうね???
こんなの許していたら、創価にはむかったら次々に殺されていくような暗黒社会になっちゃうじゃないですか!ホント、明日は我が身かも・・・おぉ怖っ。

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天皇家の家計 昨日ある皇室関連の本を読んでいたら、「天皇家の家計」について事細かに書かれていたので、このブログで少し紹介してみようと思います。少しといいながら長くなったら申し訳ございません。少しでも多くの方々に皇室のこと