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2010/06/22(火) 22:13:13 [韓国]

イオン「韓国製ビール」を発売

20100622004
第3のビール価格合戦、イオンも88円
 イオンは22日、自主企画商品(PB)の第3のビール「トップバリュ バーリアル」(350ミリ・リットル缶)を88円で発売すると発表した。スーパー「ジャスコ」などグループ約3000店で23日から販売する。第3のビールとしては最安値水準となる。読売新聞Web) 6月22日付記事より参照のため抜粋引用/写真は読売新聞Web) の同記事より参照のため引用
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韓国製「ビール」で納涼を

 日本列島が梅雨入りし、高温多湿の季節に入りました。時に、サウナのようにもなる通勤ラッシュから解放され、冷えたビールで爽快に、と思われる方々もおられることかと思います。そこへ水を差すような話で大変に恐縮ですが、どこぞの外務相のご実家から「88円ビール」を発売、とのニュースに触れましたので、今後の参考のため、小稿にクリップさせていただきます。

 この23日に、イオンから発売されるという「88円ビール」について、発売が事実とすれば、ビールでありながら、巷で売られている缶入りの清涼飲料よりも安い。価格の面では大変に結構かと思います。その価格で、たとえば、どこそこのおいしい水や天然水などで作られたビールであれば、なおさら結構かと思います。しかし、表題によれば、「韓国メーカーに生産を委託。物流と販売にかかるコストを抑え、大手メーカーの商品に比べて3~4割安い価格を実現。主原料の大麦の比率を高め、ビールの味わいに近づけたという」とあります。まあ、大丈夫か、と思いたいところですが、要は、韓国のきれいなで造られたビールもどき、という点が私には気になります。

 なあに、そう神経質になることはない。韓国製だろうが、中国製だろうが安価に手に入ればそれで良い(要旨)、とされる方にとっては気にならない事例かと思います。しかし、そもそも、口から入るものについては、韓国製、中国製には注意されている。買うにおよばず、としておられる方々にとっては、1つの要チェックポイントになるのかもしれません。同時に、表題は、「トップバリュー」の製品が、同じように作られている模造ブランドであることを再認識させてくれる事例といえるのかもしれません。
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素晴らしい韓国製品

 韓国の食品の素晴らしさについては、「厳選 韓国情報」殿や「特亜を斬る」殿が時折紹介されていますが、異物が入った飲料騒ぎはごく頻繁。その他の製品表示にはない「おまけ」が付いてくる。最近は、ねずみ入りのてんぷら粉も販売。その安全性には、宗主国に劣らず絶大な定評が韓国内でさえあるようです。

 この国から人をどんどん日本に入れたい。参政権や国籍を与えたい。反対する日本人に対しては処罰する法案も用意する、とのメンタリティと、かの国の安全な模造製品もどきがどう関連しているのか、と問えば、民主党のもう1つの素顔が見えて来るのかもしれません。民主党それ自体が、かの国々の製品と似たようなものかもしれませんが、それについては後稿の機会に言及します。
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韓国からの輸入食品を信頼できますか?

 韓国製品についてみなさまはどうご覧になっているか。今後の参考のため、率直なご意見をお伺い出来ればと思い立ち、先稿に、二択設問で恐縮ながら、「韓国からの輸入食品を信頼できますか?」、と問うアンケートを作成させていただき、ご協力を仰ぎつつ、ご意見を伺うことにしています。ご関心をお持ちの方がおられれば、投票へのご参加をお願いします。ご協力いただける場合は、設問をご確認の上、ご回答いただければ幸い。また、投票からそのままお帰りにならず、先祖代々の「日の出バナー」へのクリック応援をいただければ大きな励みになります。


アンケート(上記から直接投票できます)
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■ 主な関連記事:

韓国食品は大丈夫?2 2010/05/22 
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▼ 22日他の小稿:

外国人参政権の危険性
【資料】韓国「短期渡航ノービザ」廃止を 

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 うっとおしい日がしばらく続きますが、国思うみなさまには、どうか健康で少しでもより快適な日々をお迎えいただけますようお願いいたします。心晴れる夏をお迎えいただくために。

平成22年6月22日

博士の独り言
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