2007/01/31(水) 14:19:05 [韓国]
韓国よ、日本を甘く見るなかれ! 
映画『あなたを忘れない』、日本で興行成績10位に
東京のJR山手線の新大久保駅で酔ってホームから転落した日本人を救おうとして電車にはねられこの世を去った故李秀賢(イ・スヒョン)さんの実話をもとにした韓日合作映画『あなたを忘れない』が、日本で公開第1週目の週末興行成績で10位を記録した。 日本の興行通信によると、27日公開の映画『あなたを忘れない』は、週末の映画興行成績で10位に入った。 故李秀賢さんの役をイ・テソンが、彼の恋人役を日本の人気グループ、 HIGH and MIGHTY COLORのボーカル、マーキーが演じた。 故李秀賢さんの6回忌となる26日に東京・ニッショーホール(日本消防会館)で行われた追悼試写会には、明仁天皇・美智子皇后が出席、日本で大きな反響を呼んだ。天皇・皇后両陛下がそろって公務で民間の映画試写会に出席するのは初めてだからだ。 この日の試写会には、故人の両親と共に森喜朗元首相、福田康夫元官房長官ら政界の人物も出席した。『あなたを忘れない』の韓国公開はまだ確定していない。 朝鮮日報 1月31日
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国民の「認知」無しに進んだ映画制作とPR準備
多くの有志があつかっておられる問題と思う。重要な問題をはらんでいるため、小ブログからもあらためて問いたい。
産経新聞(1月26日)も「両陛下も外務省の要請で鑑賞された」と報じた「あなたを忘れない」の試写会(1月26日・東京・虎ノ門のニッショーホール)。この韓国系メディアの大々的なアピールによって行なわれた試写会は、外務省が内には宮内庁を巻き込み、外には韓国当局の言いなりになって催された。
事の重大性が問われる責任は、韓国の思惑を幇助(ほうじょ)し、軽々にも、天皇皇后両陛下を「韓国のプロパガンダ」への利用を許した官庁にある。事もあろうに、文化庁から、この映画の制作に3000万円が拠出されていた事実も露見した。まさに、「親善」に名を借りた服従ではないか。国民が認知しないうちに、水面下ではさまざまに「事」が運んでしまったのである。
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映画制作・発表にみられる「騙し」の本質
また、韓国系メディアに従伏し、こぞって美化報道を展開したメディアに問われるべき責任も甚大である。読者からさらなる情報をいただいたが、監督の花堂純次氏は民潭(みんだん)新聞に幾度も登場。また、同新聞サイトの「在日同胞」の書き込みにより、同氏が在日朝鮮人である疑惑が濃厚となった。否、風貌と氏名からも容易にその察しはつく。 
「あなたを忘れない」の監督 監督花堂純次氏(民潭新聞)
同新聞には、「自ら脚本を希望した花堂純次監督は、秀賢さんの両親や友人から話を聞くことはもちろん、日本で勉強している韓国人留学生など約50人に徹底取材を行った」とある。あらかじめ韓国筋の意向と企画に沿い、日本人紛(まが)いの在日朝鮮人を監督に起用し「事」を進めた。そう認識すれば「事」の次第が判りやすい。
まさに、その本質は、「韓国・日本合作映画」を装った「騙(だま)し」そのものだ。その正体は「韓国・在日合作映画」である。そして、そのプロパガンダから「関根史郎」氏の名前は抹消されたのである。同氏とご遺族に大変に失礼である。にもかかわらず、有志の情報によれば、この“美談”を「教科書に採用しよう」との声まであると聞いた。これ以上、「騙し」による日本侵蝕を許してはならない!
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韓国製品の不買を!
良識による同映画キャンペーンに対する抗議をはじめ、韓国製品の不買を進める。もはや、それら通じた国民の意思表示を明確に示す他は無い。昨年(2006年)、両陛下のサイパン御訪問(6月27日から28日)を侮辱する反日デモを企(くわだ)てて妨害した現地韓国人に対し、サイパン島の住民が、「もし韓国人が天皇陛下に抗議するなら、我々は韓国企業をボイコットする」と宣言。韓国人の策動を打ち破った行動と同じである。今度は、国民自らが行なう番だ。
韓流・反日タレントのCF出演で有名なロッテ(ガム、菓子等)とその系列のロッテリア(ファーストフード)は、純然たる韓国資本である。
量販店で知られるオリンピック、よく事件を起こすドンキホーテも彼らの同胞である。安楽亭(焼肉、飲食店)、モランボン(焼肉調味料)も同類。飲食店では、白木屋、笑笑、魚民、笑兵衛、暖暖、和吉(居酒屋、モンテローザ系列店)と軒並みに多く、創価学会の資本とダブっている業態が多い。MKタクシーも韓国系である。
電化製品、IT系では、サムスン、LG電子、DAEWOOといった電化製品。孫正義のソフトバンク、Yahoo! BB、ソフトバンクモバイル。同系書籍関連のソフトバンクパブリッシング。古本リサイクルのBOOK・OFF。出版社では解放出版社、日本加除出版など。創価学会系列の聖教新聞社、潮出版社は韓国の直接資本ではないが、韓国との関連が異様に深い。
これらの企業の大半は、別稿でも指摘した脱税御三家、すなわち、パチンコ、サラ金、カルト宗教との関係も深い。これの商品を買う。これらの店で買い物をし。飲み食いすることは、すなわち、北朝鮮、および北朝鮮を支援する朝鮮半島系の反日工作集団に間接的に寄与していることになる。有志の協力のもと、詳細な一覧はホームページで完成させる。
中共や朝鮮半島では、日本製品のボイコット、不買、日本文化輸入禁止は当たり前の行為となっている。そもそも「選択の自由」は購買者にある。わが国は、これらの造り出されたプロパガンダやブームに乗る必要も、製品を買う必要も無い!
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【筆者記】
国民に十分な開示がなされないところで、特定国の意向に従って「事」が勝手に進み、ニュースで報道された時は「手遅れ」状態になっている。その動きそれ自体が「騙し」に支配された流れといえよう。たとえ断片であっても、良識の有志が真実と情報を共有し合い、朝鮮半島の策動と侵蝕を見抜く目、防止する言論を培っておく必要がある。
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国民の良識の声を!
日本国民の「安全と生命と財産」を脅かす朝鮮総連の動きに、監視と警戒の視線を強めましょう。
◆各府省への政策に関する意見・要望
◆国家公安委員会窓口
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一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。
国民の手で日本を取り戻しましょう!
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2007/05/18 00:00 設置 (PCカウント)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。