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2010/11/11(木) 17:44:01 [闇法案への対峙と対策]


ヤードと「民主党」のポスター

 先稿で、不法滞在・残留者の巣窟と化している「ヤード」について、その状況の一端を報告させていただいた。その中で、「ヤード」の外壁には民主党のポスターが目立っている様子も記させていただいた。それに混在するかのように、時には公明党のポスターが散見される。たまに日本共産党のポスターも見つけることができるが事例は少ない。後稿に各所の写真を通じてそれら様子を詳しく報告させていただきたく思うが、淡々と推察しても、それらのポスターの多さと不法外国籍者との関連付けは困難ではない。

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ヤードの民主党ポスター(調査隊)
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 仮に、民主党政権がこのまま続いた場合の、その“将来”において「外国人参政権」付与や、たとえ密航者(不法滞在者)であっても日本に3年住めば参政権、5年住めば「国籍」を与える、とする「外国人住民基本法案」の法制化などへの、相応の期待感があってのことではないか。

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ヤードの民主党ポスター(調査隊)
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 不法滞在者を発見した場合の遵法な強制送還を、あたかも“差別”であるかにみなして特別在留許可を与え、あるいは、それらの民の“会合”に密かに祝電を送っていた前法相(千葉景子氏)をはじめ、体裁上の“否定”こそしたかに装いながらも、闇法案に実施的な賛同スタンスを示して来た閣僚諸氏の存在が、もしも、このまま民主党政権が続いた場合の、多くの先読みの危惧を増幅している。

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ヤードの民主党ポスター(調査隊)
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■ 主な関連記事:

中国「不審外国人追放」考 2010/10/10 
巣窟「ヤード」に一斉捜査 2010/06/23 
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  1日も早く、解散総選挙を以って、民主党政権のこの1年余に対する「信任」「不信任」が厳正に問われるべきだ。且つ、問うべき要素として、数々の闇法案の内容と実態、その先々につのる危惧を1人でもより多くの方に知っていただきたく、そう願って止まない。

平成22年11月11日

博士の独り言
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先祖代々の日本を守りましょう!

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路傍のすすき(筆者) 枯れてなお 特亜のために 民主党 次の選挙で 討ち滅ぶべし 義広
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