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2013/05/08(水) 07:25:30 [国思う「質疑応答」]


カルトの真実を広めよう

 【メッセージ】 いいメッセージですね。世間に知って頂きたい素晴らしいメッセージです。多くの方々に読んで頂きたいものです。

>今に現証が出るぞ。
>若い連中だって黙っていない。

 創価は「脅しの団体」と旗を掲げてるのと同じです。 元公明党委員長の矢野氏宅に公明党議員たちが押しかけ、こういった言葉で脅して過去をメモした手帳をよこせ!と奪い取ったのでしたね。 そして、家・屋敷を売り払い池田先生に寄付しろ!と強要したのでしたね。

 「黒い手帖」にその詳細が載っていましたね。最終的には裁判で矢野氏が勝ちましたが、創価学会は一切公表しません。創価学会は異常なまでに裁判を起こす団体ですが、殆どの裁判で負けていますから公表できませんよね。

 管理人さんが仰るように、メッセージの冒頭から最後まで狂った表示の連続で、突っ込みどころ満載です。異常なカルトのエキスがたっぷりです。テレビを指差して、「これが洗濯機だ!」と叫ぶ人のほうがまだ可愛いくらいに感じます。人は洗脳され、さらにマインドコントロールされると、ここまで狂うのです。こんな団体が日本にいて、それを守る権力があって、日本は今後大丈夫なのでしょうか?

 こんな団体に「宗教法人」を認可してもいいのでしょうか?

 今後、選挙もあるし・多くの人たちに知ってもらいたいものです。そういう意味で、創価学会や公明党の真実を伝えるには、とてもいいメッセージだと思います。

(以上、いただいたメッセージ(7日)より)
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▼ メッセージをいただいた対象稿

創価「「仏敵で長生きできた人間はいない」のか 2013/05/04 
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次代のために放置するに価わざる「カルト」

 貴重なメッセージをいただき感謝します。判りやすいメッセージの事例と考え、先稿で紹介させていただきました。

 国思う活動は職業ではないため結構消耗しますし、リスクもさまざまに伴います。カルト信者を脱退させるケースでは、殊に「個」に対する反撃や罵倒、脅しの類は数え切れないほど有り、一般で謂う「メリット」は何も有りません。しかし次代を思えば看過に価わざる病巣であり、放置するわけには行かない。その信条のもとに地道に国思う活動を重ねてまいりました。
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妙齢の「大人」たるべき人たちが

 カルトの由来の多くは朝鮮系であり、そのためか、その根幹をなすものは妄想や虚構の精神病理であり、集団洗脳によって「人」を空洞化させるものです。

 たとえば、池田センセイがいにしへの宗教者の生まれ変わりであり、そのセンセイが富士宮市上条の寺院境内の千年杉をながめて「おお、なつかしい」と言った。それを側近が会内に口コミなどで「ね・・やっぱり池田センセイは日蓮大聖人の生まれ変わりなのよ」と広める。それを聞いた会員は、熱心な人ほど「池田センセイは日蓮大聖人の再誕」であるかに信じ込むようなる。社会的に、妙齢の「大人」たるべき年齢層に在ってもです。

 実際に、同地の事情や史実を調べたところ、彼らが云う「日蓮大聖人」は現在の富士宮市上条、すなわち現在の日蓮正宗総本山の大石寺が在る地域には鎌倉を離れた晩年でさえ足を踏み入れておらず、山梨県南巨摩郡の身延山に在住であったことが判りました。つまり杉が千年経って大きくなった、枯れた云々のレベルではなく、そもそもがその「千年杉」など見ていないわけです。

 我々凡人が淡々と調べれば直ぐに判りそうなそうした一つでさえ、池田センセイが“こうおっしゃった”とあれば調べもせずに「信じる」わけですね。しかも「信じる」ほどに“強信者”と会内で讃えられるそうで、カルトの病理以外の何ものでもない。麻原ソンシはキリストやシバ神の生まれ変わりだと。空中浮遊できると。そう信じ込むオウム信者や、他、教祖は誰それの生まれ変わりだと信じ込むカルト教団の信者と病理の本質は同じです。

 いい大人が、次代の青少年層を一つでも導くべき「大人」が何たる無様か。率直にそう感慨を抱かざるを得ません。カルトと宗教との定義分けを明確にし、カルトに対する「カルト認定」と宗教法人格の抹消を国家の針路の上で行うべきです。調べてみれば、戦後、居残った朝鮮人らがさまざまな偽装のもとで暴力団、高利貸し、右翼、土地転がし業者、カルト宗教、賭博業などに枝分かれしました。暴対法以降は、さらに、暴力団の思想・政治団体への“転進”も盛んであるとの、元公安庁の菅沼氏の指摘は実に現実の的を射ているものと拝考します。

 それらがたとえカルト批判をしているとしても、純粋な国思う活動のそれとはまったく本質が異なります。闇社会や敵対教団から出る日当を得ながら、すなわち「職業」でやっているわけで、所詮、カルトらとの「朝鮮つながり」の根は同じであり、姿、形を巧みに変えた日本貶めの「乗り換えキャンペーン」でしかない。その現実もまた英邁に見抜き、「乗らない」必要が有ります。

(以上、島津 義広より)
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日本は毅然とあれ!  

20130508001  
路傍にて(筆者)
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