2007/05/27(日) 01:40:03 [国内時事]
次世代日本のために在日特権の廃止を! 
韓国への反論がここからはじまる〜をサブタイトルに、日本から反日国家へのカウンタープロパガンダがはじまります。在日特権を許さない市民の会/東亜細亜問題研究会の二団体が共同主催する今回のイベントでは、日韓で争点となっている各問題のスペシャリストを講師陣に迎え、他では聴くことができない連続講演を開催します。反日プロパガンダへの対抗策、在日問題、外国人参政権問題、従軍慰安婦問題と多岐にわたるテーマを、各講演者が分かりやすく解説します。論点を整理し、何が真実であり何が虚構であるのか? どのような解決策があるのか? を来場の皆さまに提示してまいります。
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特に今回は従軍慰安婦研究の第一人者としてその名を知られる秦郁彦先生が第三部の講師として登場します。最近、米国やカナダで取りざたされホットな話題となっている従軍慰安婦問題とは何だったのか? 真実の従軍慰安婦の姿を秦先生が解き明かします。入場無料、どなたでもご参加いただけますが、会場の定員が202名となっておりますので、定員オーバーの際には入場をお断りする場合がありますことを予めご了承ください。在日特権を許さない市民の会サイトより(5月27日)
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「在日特権を許さない市民の会」が講演会開催!
同会を支援しておられる有志ブログは多くおられると思う。側面からであるが、小ブログも周知の面で応援したく思う。
来る6月24日に、東京で講演会(参加無料)を開催するそうだ。最寄の地域にお住まいの方は、もし、ご都合が合えば、講演会に参加されるようお願いする。
【参加要領】
講演の概要は次の通り(以下、引用):
No! Korea 〜韓国への反論がここからはじまる〜
主催:在日特権を許さない市民の会 / 東亜細亜問題研究会(共同主催)
日時:平成19年6月24日(日)14:00開場 14:30開始 18:00終了予定
場所:代々木八幡区民会館 (最寄駅:地下鉄千代田線代々木公園駅、小田急線代々木八幡駅) http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_yoyogi8man.html
入場料:無料
スケジュール:
14:00 〜 開場
14:25 〜 14:30 来場者への注意事項 / 講演者紹介
14:30 〜 15:00 基調講演
西村幸祐氏「反日プロパガンダに日本はどう対抗するべきか?」
15:00 〜 15:50 第一部
米田隆司氏「映画『かん天な人』と生活者として感じてきた在日社会の問題点」
15:50 〜 16:00 休憩
16:00 〜 16:50 第二部 村田春樹氏「外国人参政権のもたらす危険性」
16:50 〜 17:00 休憩
17:00 〜 17:50 第三部 秦郁彦氏「虚構と真実の挟間に揺れる従軍慰安婦問題」(仮題)
17:50 〜 18:00 閉会のあいさつ
講演者プロフィール
西村幸祐氏:
撃論ムックシリーズ責任編集など保守系ジャーナリストとして日々活躍している
米田隆司氏:
映画『かん天な人』製作などを通じて在日問題への積極的な提言を行う
村田春樹氏:
外国人参政権に反対する会に参加するなど同問題の周知啓蒙を続けている保守系論者
秦郁彦氏 :
法学博士、『慰安婦と戦場の性』など従軍慰安婦問題の研究・著作で知られる第一人者
(以上、引用 )
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“強制連行”に騙されないために!
朝鮮総連(在日本朝鮮人総聯合会)のホームサイトには、「強制連行」と題する項目がある。云く、「日本は、1938年2月に「朝鮮人陸軍特別志願兵令」を、1943年11月に「学徒兵制令」を、1944年4月には「徴兵制」を公布、施行して、朝鮮の青壮年を「志願兵」、「学徒兵」、「軍属」として、あげくには若い女性たちまで日本軍「従軍慰安婦」として侵略戦争や苦役の場に追いやった。植民地支配時期に各種の名目で日本に連行された朝鮮人は、推定500万人という膨大な数にのぼる」 (以上、同ページからの引用)。 
昭和34年(1959年)の報道
実際に存在していたのは、世界のいかなる国家でも行なう「徴兵」「徴用」であった。「徴兵」「徴用」の募集に対し、当事者が「志願」してその役に就くものであり、他虐的な「強制」ではあり得ない。戦時徴用は「245人」である。それ以外は希望して戦前戦中に日本に渡った者、戦後のどさくさに紛れて密入国した者たちがほとんどではないか。「日本に連行された朝鮮人は、推定500万人という膨大な数にのぼる」とはとてつもない「嘘」である。
戦後のどさくさの時代はすでに終わっている。朝鮮総連は自主解体し、すみやかに祖国へと帰還する。それが道筋である。在日朝鮮人に対する許可の在り方の見直しと廃止が不可欠だ!
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次世代の日本社会に在日は不要!
「在日特権を許さない市民の会」の発展に期待する。在日特権の廃止、とりわけ特別永住許可の廃止は、次世代の日本社会を考える上で不可欠な事柄の1つである。
在日朝鮮人、在日韓国人は、国籍を持たない外国人でありながら、自治体の多くにおいて、戦後から今日に至るまで、日本政府と社会から幾多の好意や「恩典」を受けて来たが、これらに感謝することは無い。
自己都合により、「差別」「弾圧」の脅しを盾にし、筋違いの恨(うら)みを露(あら)わにする。日本社会を「加害者」に仕立て上げ、自らが「被害者」を装う。これがまた、日本社会侵蝕の具となって来たことは述べるまでもない。
日本社会は脱税御三家といわれるパチンコ、貸し金業、カルトをはじめ、朝鮮半島人が形成する裏社会の侵蝕を許す結果を招いている。この延々と拡大する社会汚染を、このまま看過(かんか)、放置して次世代の日本国民に引き継ぐわけには断じて行かない。
国民ではない存在であれば外国人である。まして、日本社会を侮蔑する外国人たちをここまで保護する必要は無い。日本社会は「けじめ」をつけるべき時局に達しているのである。短稿にて。
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【筆者記】
同会が指す在日特権の廃止は、在日朝鮮人の様々な特典による「日本人に対する差別」の撤廃と、特別永住許可付与が多面的にもたらす「社会不安」を一掃することにつながる。在日永住許可の根本的な見直し、および撤廃に向けて、良識の声がさらに大きく反映され、「在日特権を許さない市民の会」の活動等が、全国に拡大することを願う。
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読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。現在、ブログが平常通りに稼動し、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。
一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。
国民の手で日本を取り戻しましょう!
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2007/05/18 00:00 設置 (PCカウント)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。