2007/05/31(木) 07:35:21 [メディア/意見書]

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文化庁から「反日映画」に3000万円!

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どう見ても「反日映画」なのに文化庁支援「パッチギ!」
 いやはやなんともすごい反日映画である。北朝鮮や、韓国、中国で作られたものではない。現在、上映中の井筒和幸監督作品『パッチギ! LOVE&PEACE』のことである。前作『パッチギ!』の評判を聞いて映画館に足を運んだ人は、あまりの反日ぶりに唖然としたに違いない。しかもスクリーンを流れるエンドロールに“支援・文化庁”の文字。悪い冗談である。週刊新潮 6月7日(5月31日発売号より) /写真は同映画サイトより

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反日シーンの連続!

 新潮誌の諸氏には恐縮だが、同号記事の内容を少々紹介させていただく。表題映画は、反日シーンの連続と誌面は指摘。云く『映画は主人公の父親が生きた戦前と1974年の映像をオーバーラップさせながら進行する』と同映画の概要を紹介。『場面は1944年の済洲島』と続く。その設定からすれば、さては、民主党の小沢一郎氏が主人公かと思ったが違うようだ。

 同記事に云く、『泣き叫ぶ朝鮮人の若い女性たちを日本の官憲が無理矢理にトラックの荷台に押し込み連れ去る。すでに実証的に否定されているにもかかわらず、慰安婦狩りを連想させるシーンを映し出す』と。何たる映画であろうか。

 同映画では、在日役の人物の台詞(せりふ)が次々と飛び出すそうだ。『紅白歌合戦は、在日が参加しなかったら、紅組も白組もあったもんじゃない』。『野球選手、一流のスポーツ選手もみんな在日』。『日本人は力道山を日本人だと思い込んでいたから応援したんだ』等々。

 この内容について、映画評論家・北川れい子氏の批評が紹介されている。云く『この作品は、一方的に日本人に石をぶつけてくるばかり。監督の思い込み、勢いだけで作った暴走映画と言いたくなる。日本映画というより在日映画であり、反日映画ですね』と。このように「日本映画」を装った「日本侵蝕」のためのツール。まさに「騙(だま)し」である。このパターンが増えて来ていることを注視する必要がある。
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文化庁が再び「3000万円」の補助金!

 文化庁は日本の省庁のはずだが、先の韓国在日合作映画と云うべき「あなたを忘れない」に3000万円を寄贈し、今回もこのような反日映画に「3000万円」を拠出したとのことだ。どう考えてもおかしい。逆立ちしてもおかしい。良識の指摘が届かないのであろうか。 

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「支援 文化庁」のテロップも!(クリック拡大)
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 韓流の底流には「恨」が存在している。それゆえ、間違って韓流ファンになろうものならば、どことなく視聴者の心の中に「韓国に同情」し、日本人を「罪悪」と錯覚するような心理が生まれる。その延長線上で、日本社会を「加害者」、半島人や在日を「被害者」であるかのように思わせるのである。

 それが真実にもとづいたものであれば事の次元は異なるだろう。だが、表題の慰安婦狩りを思わせるシーンなど、「騙し」を目的とした捏造や嘘を折々に盛り込む。罪悪感もなくパクリや盗作も平然と行う。どうせ“日本人はこれ以上の悪いことをして来たんだ”という思い込みが、「恨」の文化を支えているのである。まさに、日本社会に対する「恨」の侵蝕であり、良識が指摘・駆除すべき毒害がそこにある。
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【筆者記】

 一時は、韓国における創価学会の勢力拡大が著しかったそうだ。この創価学会や統一教会に在日の信者は多い。一見、日本人を装って勧誘に来るようだが、「祖国」「同胞」といった言葉を頻繁に使うので、その正体が判る等。脱会者の日本人が、筆者にその判別法を教えてくれたことがあった。

 特定国によるさまざまな侵蝕。気づく良識の国民が増えるほどに、この日本社会から居場所が無くなるはずだ。有志の周知協力をお願いする。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。現在、ブログが平常通りに稼動し、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。

 一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。

 国民の手で日本を取り戻しましょう!
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Comment

迷走する民○党
民○党は左右の混在でそれが命取りですな。
国益ではなく党利党略で外国勢力まで利用する左翼の悪霊にとりつかれたか?国民の皆さん「○色のベンチ」もその系統ですのでうっかり鵜呑みにしないようにしましょう。選挙に負ける民○の左右分裂・・・それが国家国民のためになる!
反日映画
文                
 化庁は、何をやっているのか。  井筒和幸は、何人。

人気も無い反日映画にここまでするか。
日本はどこまで汚染されているんでしょう。
本当に怖いです。

文化庁のご意見目安箱はこちら
http://www.bunka.go.jp/meyasubako.html

また文化庁が不適切な資金の使い方をしてますね。
文化庁の責任者を解雇か、文化庁を解体したい気持ちです。
原爆資料館。
 こんにちは。
 原爆資料館が「館の展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を明らかにした」そうです。
 http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200705310023.html
 「資料館展示見直しに中韓の声」
 中国人や韓国人の意見を聞いて、原爆投下を正当化する主張でもするつもりでしょうか。
25O'Clockさんのところで
http://25oclock.blog.shinobi.jp/Entry/140/
のコメント欄に
前田有一の超映画批評 より
http://movie.maeda-y.com/movie/00907.htm
『反日ではない、これは反在日映画だ』
との投稿があります。

受け取る側の感性によるのかも知れませんが
在日のメンタリティ(当然彼らは気付いてない)
全開に対して、不快に感じる人もいるという
ことで。
自分は興行成績に寄与したくないので、
観に行かないのですが....
日本人の日本人による日本人のための日本を!
私も誤った歴史観のせいで、韓国・朝鮮人を気の毒な人達という固定観念がありました。その上、日本人なのに日本人を敵視してしまい、嫌日感情に支配されていました。博士やリチャード・コシミズ氏や宇野正美氏やいろいろな人達の指摘によって勉強不足であったことに気付きました。と同時になんて世界支配を目論む連中、日本を歪める特定国の連中は汚いんだと腹が立ってきました。日本人が差別していたどころか逆に差別されているくらいなんですよね?あらゆる分野で朝鮮宗教の層禍学会員が忍び込み日本乗っ取りもほぼ完成している中で本当のレジスタンスが必要だと感じます。このままだと日本人がどんどん自殺に追い込まれたり隅に追いやられていきます。なんとも巧妙で卑怯な連中であることか!

差別の意図はないのですが、日本の芸能界で
活躍する在日の人たちのことです。
私が知っている、公表した方だけでも和○アキ子さん、井○遥さん、布袋○○さん、南果○さん、中○ゆりさん(帰化含む)、噂や推測を入れればもっとたくさんの方たちがおられます。

日本人に対する在日の人口比は、約0.5%ぐらいですから、単純に考えてかなり多いです。
どうしてでしょうか?
これはとても興味深いところです。


在日(韓国系)枠が芸能界にも存在するのですか?(これは冗談です)

この映画は、試写会を、雑誌やTVやネットでも大々的にかけていたし、映画ブロガー招待も派手にやっていました。
映画ブロガー招待はよくある事とはいえ、出演者達の挨拶から浅野史郎も参加し、丁重にかつ力が入っていたようです。
随分、宣伝してお金があるな、と思ったのですが、文化庁から3000万円補助ですか...orz。
それにしても、この『パッチギ!2』と石原慎太郎脚本の映画をセットで取りあげている映画ブログを読むと、反日的というか自虐史観のレビューが多く、ウンザリです。
まだまだ、一般日本人は分かってない人が多いんでしょうか...。

井筒監督は映画「東方見聞録」撮影中の死亡事故で多額の債務と監督廃業の危機に陥ったときに李鳳宇に助けられ、以降朝鮮総連とツーカーになりました。林健太郎さん死亡事故の裁判では井筒監督は「林が勝手に飛び込んだ」と証言して遺族を傷つけていました。「東方見聞録」はお蔵入りになりました。

暴力に訴えるか。
またも文化庁か!
主人公は小沢一郎でないのですか?同胞に都合よく日本を変える!ではなく、俺は祖国に帰る!にしろよ!
祖国を連発する奴、ルーツは日本人ではないです。例えば、ぺルーやブラジルなど外国に移住して長い日本人は別ですが。他にも日本人なら使わない言葉や表現があってピンときます。お笑いバレバレ畑W
地下鉄男
あなたを忘れない
にも文化庁は支援をしていたのでは?
バッチィ?
こんな馬鹿ちょん在日ムービーに文化庁から3千万円ですか・・・?
桜チャンネルの「南京の真実」に10億円位は出しても、日本国民は納得するだろうに。

抗議します。
在日と創価は日本の癌

サヨク映画監督の井筒は在日朝鮮人です。

朝鮮総連から金もらいながら映画を作る屑。大法螺吹き。何が「朝鮮人は日本に連れてこられだ」だ!大法螺吹きが!

外務省だけでなく文化庁も創価の巣窟のようだ。3000万円をドブに棄てる国賊官庁!

監督は河出書房新社から本を出してます。読むとほとんどアッチ寄り。
あきれてものが言えない
「あなたを忘れない」も文化庁支援、試写会に天皇皇后両陛下がいらっしゃっていたと記憶しています。文化庁も宮内庁も一体何を考えての行動かと怒りが収まりませんでした。

しかも宣伝でくだらない前作の「パッチギ」を地上波で放映する程の力の入れよう。

一局でも「めぐみ 引き裂かれた家族の30年」を放映できるものならしてみたら良い。どれだけ視聴率が稼げることか。一番の被害者は特定失踪者を含む拉致被害者やそのご家族ではないですか?

政党に関わらず未だに日朝友好議連に参加している売国議員がいることを忘れてはいけません。尚、拉致議連には公明党議員は一人もいませんでした(2003年時)。

創価学会と文化庁との関係は70年代から始まっていたみたいですね。

本当に信じられませんね。
>hiroさんのおっしゃる通り、南京の真実
に寄付せずに、こんな反日映画に税金を
出すなんて、バック転しても納得できません。

文化庁が支援ですか・・・。何故そういうことになるのか・・・
日韓友好とさえ言っておけば、全て丸く収まるとでも夢見ているのかそれとも何らかの
恐ろしい圧力があるのでしょうか。とにかく何かがおかしい、あちらでもこちらでも。
「言論の自由」と言いながら実際には口に出せない空気があるし 触れてはならない
領域がありすぎると思います。

やはり記事になりましたか。
博士はこの映画を在日であり反日だとおっしゃりましたがこの映画在日でありながら反在日であるそうです。
ある映画批評サイトにあったのですがこの映画は在日の被害者意識と厚かましさがでていると。
曰わく在日の描写がひどいと。
韓国漁船や観光客がやっているからとはいえ同じような事をさせるなんて他の日本の監督にはできないと書いてありました。
そういう視点で見れば面白かったと思いますよ

「あなたを忘れない」も文化庁支援、しかも天皇皇后両陛下が試写会に招かれていました。
文化庁や宮内庁は一体何を考えているのかと怒りを覚えました。

宣伝の為に前作「パッチギ」を地上波で放映する売国マスコミ。できるものなら「めぐみ」を放映してみたら良い。
よっぽど視聴率が稼げるでしょう。ヘタレマスコミには無理でしょうが。

一番の被害者は、特定失踪者を含む拉致被害者や家族の方々でしょう?政党に関わらず日朝友好議連に参加する売国議員多数。拉致議連にもちろん公明党議員はいない。

半島人の似非美談や被害者面の押し付けはもうたくさんです。どんなに巨額をつぎ込んで情報操作しても、日本人の怒りの声は収まりませんよ。

「あなたを忘れない」の支援にも
腹が立ちましたが
またしても反日映画の支援ですか・・・。
国民の怒りは治まりません。

本来ならば南京の真実に寄付するべきです。
映画界のみならず省庁は売国奴の巣窟と化していますね。

話は少しそれますが最近ある学者の「シルクロードと唐」に関する書物を読んだのですが
その序文にシルクロードとははっきり言って
まったく関係ないでしょ??といったような
「反日発言」が書かれていて大変不快に思いました。
簡単に内容を
「日本の欧米崇拝の愚かさ、
 中・韓アジアの侮蔑する軽薄さ」
「日の丸斉唱を強制する国家」
・・・などです。
学者にもアッチよりが多いと聞いてましたが
・・改めて納得です。

たしかに、映画を観てて(?)の部分もあり問題になるシーンや反日感情も考えれるシーンもありました。
 ちなみに、映画を作る時に在日二世であり“フラガール”など他の映画など作ったプロデューサーの実体験を元に作ったみたいです。
 なので井筒監督をフォローする訳じゃないですが、そのプロデューサーの意見や思考で作ったのではないでしょうか。
 ちなみに井筒監督は在日と言われたりしてますが彼は違うみたいです。

 芸能界は煎餅と在日の巣窟。
井筒は総連の代弁者
井筒は映画制作中に死亡者を出してしまい、その映画はお蔵入り。
賠償金を肩代わりした人物が総連関係者。
それ以来、総連の代弁者と成り果てたと聞いて言います。
嵌められたのかどうかは知りませんが、あんなヘタレ野郎をのさばらせておくわけには行きません。

マスカレードさん

井筒は在日です。

寄付金3000万円って国民の税金ですよね。
ありえない。ふざけるな!文化庁に抗議のメールを送信しました。

 学者にしろ新聞記者にしろ作家にしろ映画監督にしろアッチ系に汚染された方々の思考回路は極めて単純ではないでしょうか。
 要するに反日や容共を露出する機会があれば、本や作品の本来の趣旨と全然関係なくても何らかの形で彼らの思想を「布教」するのが最大の使命なのです。井筒はそれを堂々とやっているのでしょう。
 やってることはカルトと全く同じだとお思います。

最悪の映画ですね〜
映画と言うのは結構なプロパガンダになりますから
この映画を見た子供たち、いや、大人でさえ日本人は酷い事をしたと思うでしょう
馬鹿馬鹿し過ぎます、こんな映画に血税をくれてやるのは
フィクションの害
 在日の主張は嘘ばかりで、まともな議論にならないのは、真実の歴史を学んだ人なら周知の事実になりつつあります。

 しかし、こういった映画というフィクションならば、正しくなくても訂正する必要はない。イメージで都合のいい歴史観を植え付ける。しかも元々フィクションと謳っている訳だから、誤りを認める必要も無く、反論を許さない。極めて質(たち)が悪い。映画や小説のようなフィクションについては、その害について警戒が必要です。無警戒な人々が洗脳されてしまう事を危惧します。

文化庁を訴えて欲しいもの。それにしても、この井筒監督を頻繁に露出させるメディアにも困ったもの。

>韓流ファンになれば
韓流ファンになりたいと思うような作品に
乏しいのが現実ですが。
2006年の韓国映画は大赤字でしたし。
視聴率も取れないし。
韓流の人気の現実知らなくても興味ない、
飽きている、嫌いがほとんどでは。

高松塚もわざとやってんじゃないのか文化庁は

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