2007/07/19(木) 19:31:55 [カルト対策]
この国を相手にするな!
今度は宗教を利用して日本侵蝕 
「韓流スターと共に日本でキリスト教の復興を」
オンヌリ教会、24日に埼玉で「ラブ・ソナタ」宣教イベント
ハ・ヨンジョ牧師 「日本ではまだ韓流ブームが大変な勢いです。韓流を前面に押し出し、クリスチャンが1%未満の日本にキリスト教を復興させるため“ラブ・ソナタ”を企画しました」 ソウル・オンヌリ教会は24日にさいたまスーパーアリーナで宣教イベントを行う。オンヌリ教会のハ・ヨンジョ担当牧師は先日の記者懇談会で、24日の「ラブ・ソナタ」の趣旨を上の通り説明した。「ラブ・ソナタ」とは、オンヌリ教会が今年1年間、日本で行う大規模なミッション(宣教活動)のことだ。今年3月29日の沖縄を皮切りに、11月22日の仙台まで計6回、日本列島を北上しながら韓流スターを迎え福音を伝える。4番目の開催地となる東京・埼玉地域のイベントは、そのハイライトだ。朝鮮日報 7月19日付記事より参照引用/写真は「韓流スターを前面に押し出した大規模な宣教イベント「ラブ・ソナタ」が埼玉で開催される。写真は今年3月末に福岡で開かれた「ラブ・ソナタ」で賛美歌を歌う出席者たち=オンヌリ教会提供」(同記事)
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「韓流」「宗教」は日本侵蝕のツール
「韓流を前面に押し出し」た日本へのキリスト教の布教。「キリスト教」の布教もまた「日本侵蝕の具」に使うのであろう。「キリスト教系」の統一教会の社会的な犯罪さえ、未だ一掃できていないこの日本に、この「ソウル・オンヌリ教会」なる集団を安易に迎え入れるべきではない。
もともと、キリスト教といえば西欧であり、バチカンが総本家だ。韓国のオリジナルではない。朝鮮半島の偽文化の特徴は、他国の文化を自国流に変造しておきながら、もっともらしい顔をする点にある。この心理は、自販機の500円硬貨事件を例に採ると分かりやすい。
日本国内の自販機で変造の「500ウォン」硬貨を、500円硬貨として使用する事件が多発したことはご存知と思う。確かに、「500ウォン」を変造して使う実行犯の罪は重い。だが、もっと罪深い存在は、日本の「500円硬貨」と重さも大きさも酷似した「500ウォン」をわざわざ製造している韓国政府である。
キリスト教を変造した統一教会がその典型的な例である。言い換えれば、宗教が朝鮮半島の「騙し文化の温床」を経由すると「カルト」に生まれ変わる。その本質を英邁に見抜いておく必要がある。まともに相手する国ではない。
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「カルト」に免疫性を高めよう
もう1つ指摘すべき点は、こうした半島カルトの侵蝕を許す日本国民の「甘さ」である。どちらかといえば、宗教にうるさくない。「信教の自由」を盾にされれば、他人への干渉になると思い、社会的な批判もつい遠慮してしまう。最初は、誰もカルトとは思っていない。だが、蓋(ふた)を開けてみれば財産や人間関係、社会的信用まで利用されていることに気づく。これらは、お人好しの「甘さ」から来るものだ。
そこへ衝け込む「カルト」は、先ずは勢いよく集団を膨張させる。そして、ある時点を境に、それまでの仮面を脱ぎ捨てて「カルト」の本性を露出する。オウム真理教がそうであった。その教訓を日本社会は思い起こすべきだ。「カルト」にとっては、「宗教」は表看板でしかない。その実は、教祖、または指導者の亡者の病理を満たすために、組織それ自体が手段となり、社会に対する破壊行為と強奪をなす集団である。
その認識をなし、新たな教団が入ってきても、侵蝕から日本社会を守り合うべき、と筆者は思う。
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天罰も仏罰も無い
「カルト」には、信者が抜け出ないように、天罰、仏罰等を説いて拘束する傾向がある。だが、その教祖や指導者は「俗物」であり、それらしく掲げる教えも朝鮮半島流の「変造物」でしかない。止めようが、批判しようが、天罰も仏罰も無い。カルトで悩まれている方がおられれば、しかし、気になさらずに、きっぱり止めてよいのである。
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【筆者記】
それほど日本を憎み、日本が嫌いであれば、「韓流」タレントは、日本に来て稼ぐ必要もあるまい。読者からコメントを数多くいただいた通りであって、上述のように、新たな日本侵蝕の具となるのであれば、国民は不買に徹するべきだ。良識のみなさまに、お身近なところでの「仁義なき啓蒙」運動をお願いする。
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一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。
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2007/05/18 00:00 カウンター設置 (数値はPCカウントのみ累算)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。