2007/07/26(木) 05:40:44 [国内時事]
次世代のために在日特権の廃止を! 
【特別永住資格編】
10分で分かる在日特権Q&A 『なぜ?なに?ザイ子ちゃん 特別永住資格編』 が公開されました。 左側サイドメニューよりご覧ください。 このコンテンツは会員・非会員を問わず一般公開となっています。在日特権を許さない市民の会のサイトより参照引用 (7月25日) /絵も同ページより引用
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「特別永住資格」の解説追加
周知のため、短稿にて失礼する。同会を支援しておられる有志ブログは多くおられると思う。側面からであるが、小ブログも周知の面で応援したく思う。
同会のページでは、「在日特権」の根幹をなす「特別永住資格」について分かりやすく解説している。下記に紹介するコーナーで、Q&A形式による『第02話 『なぜ?なに?ザイ子ちゃん 特別永住資格編』』が追加(7月25日)されているので、同問題に関心をお持ちの方は、ご覧いただけるようお願いする。
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【10分で分かる在日特権Q&A】
※ ここでの「在日」は特記がない限り在日韓国人・朝鮮人を示します。
Q どうして『特別永住資格』が特権なの?
A 特別永住資格は在日などの限られた外国人(特別永住者の中にはごく一部の在日台湾人が含まれますが、そのほとんどが在日韓国人・朝鮮人で占められています)にだけに認められた永住資格だからです。『特別永住資格』によって在日は無条件で日本に滞在することが認められ、なおかつその子供も韓国籍・朝鮮籍のまま何代にも渡って日本に居住することができるのです。当然、滞在期限がないため他の外国人のように滞在延長許可申請も必要ありませんし、また再入国許可も他の外国人が3年間であるのに対して、特別永住者は4年間(最大で5年間まで延長可能)と優遇されています。さらに他の外国人は日本での就業に規制がありますが、在日は国籍条項で規制されていない職種に関しては自由に就業することができます。これは明らかに他の外国人に対する差別的特権付与であり、法の下の平等に反するものといわざるを得ません。
(以上、在特会のページより引用)
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「在日朝鮮人への差別」北朝鮮提案
国連総会では議題とせず
先稿等で、朝鮮総連に対する日本政府の公正な法適用を「差別」、「弾圧」であるとして、北朝鮮による国連へのさまざまなアプローチの一端を紹介した。だが、「差別」「弾圧」を盾(たて)にして、日本社会を“加害者”に仕立て、自らは“被害者”に装うメンタリティーは、国連には通用しなかったようだ。
国連総会一般委員会は、この7月20日、非公開会合を開催。北朝鮮が在日朝鮮人に対する差別があるとして、総会の議題に取り上げるよう要求した「提案」を討議し、議題としないことを全会一致で決めている。
上述の「特別永住資格」は、確認するほどにさまざまな矛盾が浮き彫りになる。「資格」である以上は、いつでも取り消すことができるはずだ。主権国家としてのごく当然の措置を実行すべきである。
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次世代の日本社会に在日は不要!
度々の周知で恐縮だが、「在日特権を許さない市民の会」の発展に期待する。在日特権の廃止、とりわけ特別永住許可の廃止は、次世代の日本社会を考える上で不可欠な事柄の1つである。
在日朝鮮人、在日韓国人は、国籍を持たない外国人でありながら、自治体の多くにおいて、戦後から今日に至るまで、日本政府と社会から幾多の好意や「恩典」を受けて来たが、これらに感謝することは無い。
自己都合により、「差別」「弾圧」の脅しを盾にし、筋違いの恨(うら)みを露(あら)わにする。日本社会を「加害者」に仕立て上げ、自らが「被害者」を装う。これがまた、日本社会侵蝕の具となって来たことは述べるまでもない。
日本社会は、上述に少し触れた「脱税御三家」といわれるパチンコ、貸し金業、カルトをはじめ、朝鮮半島人が形成する裏社会の侵蝕を許す結果を招いている。この延々と拡大する社会汚染を、このまま看過(かんか)、放置して次世代の日本国民に引き継ぐわけには断じて行かない。
国民ではない存在であれば外国人である。まして、日本社会を侵蝕、侮蔑する外国人たちをここまで保護する必要は無い。日本社会は「けじめ」をつけるべき時局に達している。以上、同会のコンテンツ公示をもとにした、周知の短稿にて。
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【筆者記】
同会が指す在日特権の廃止は、在日朝鮮人の様々な特典による「日本人に対する差別」の撤廃と、特別永住許可付与が多面的にもたらす「社会不安」を一掃することにつながる。在日永住許可の根本的な見直し、および撤廃に向けて、良識の声がさらに大きく反映され、「在日特権を許さない市民の会」の活動等が、全国に拡大することを願う。
なお、筆者が設立を目指すNPOは、現在までに6名のメンバーが集まった。名簿作成のために、さらに人材を必要とするため、後稿で参加者の募集を行いたい。いかなる組織とも権益関係を持たないが、活動開始の折は、在日特権を許さない市民の会の活動は、日本の「国是」であるべきと認識し、側面から周知を応援して行く。
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一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。共に闘ってくださるみなさまに心より感謝します。反日勢力と闘い、世界に「日本」を正しく伝えるNPO設立の準備を進めています。応援してください。
国民の手で日本を取り戻しましょう!
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2007/05/18 00:00 設置 (PCカウント)
Author:博士の独り言
いかなる組織、団体とも無縁の日本人発行のメルマガ、およびブログです。初期のように、氏名とプロフィール、写真を掲載すべきと考えていますが、迫る身の危険回避の意味からも自重すべし、との筆者をよく知る友人らの制止により、現在は「博士の独り言」として活動しています。活動自体も全く無収入です。