2008/05/13(火) 01:23:56 [挨拶]

四川大地震のお見舞い

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 今般、中華人民共和国四川省で発生した大地震(マグニチュード7.8)の報に触れ、同国国民方々、チベット人方々をはじめ、犠牲になられた方々に慎んで哀悼の意を捧げ、被害に遭われた方々にお見舞いを申し上げ、早期復興を願う次第です。

 思想信条は別次元のものとして、かくなる非常時に際しては、伝統ある日本国民の一員として災害からの早期復興を願い、日本政府から可能な人道的救助、支援の手を差し伸べることを支持いたします。


平成20年5月13日


博士のフォーラム
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2008/05/09(金) 12:26:13 [挨拶]

国思う活動再開

20080505001
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 みなさまには、日々新たなご訪問をいただき、絶大なる応援をいただき感謝します。

 来る5月25日の勉強会にはお申し込みを多数いただきました。先ずは小稿の場を借り御礼申し上げます。現状、スペース上、事務所では事足りなくなるため、公的施設等の借用、または時間、日程を分ける等の手立てを講じる必要が生じました。調整のため、ご案内までしばらく時間をいただきたく、宜しくお願いいたします。

 なお、やむなき事情により、この5月2日に、一旦、国思う活動のしばし休止を報告しました。以来、数多くの慰労とお励まし、応援をいただき心より感謝申し上げます。ご心配をおかけしました。お詫びします。

 しかし、どうしても看過でき得ない国害する事項が多い。微力で且つ未熟な存在ながら、どこかでお役に立つことを願い、ここで、徐々にではありますが、国思う活動を再開させていただきます。みなさまからは、国思うネットワークを設けてはどうか、等の貴重なご提案を数多くいただき、感謝します。メルマガ等を通じてご提案を紹介し、読者、有志のみなさまとアイデアを交換させていただきつつ、国思う活動の、今後に向けた基盤と態勢を整備を図ることができればと思います。

 また、7月の対馬取材への参加を希望される声もいただき、感謝します。こちらも取材力を増強して臨むことができれば嬉しく思います。これらの取材を端緒として、動画、音声も世界に向けて発信してまいります。日々新たに応援くださり、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝申し上げ、以上、小報告とさせていただきます。今後とも、アドバイス、ご支援をいただけますよう、心よりお願いいたします。


平成20年5月9日


博士の独り言
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2008/05/05(月) 10:30:13 [挨拶]


 

 
1110hakushi 
慶祝・皐月の節句

20080505001

 伝統の菖蒲の節句を迎え、佳き日を迎えられたみなさまにお祝いを申し上げ、ますます健やかにあられることをお祈りいたします。日本に弥栄(いやさか)あれ、そして、毅然と在あれ。この願いを佳き日に託し、国民の1人として祝詞を申し上げます。


平成20年5月5日

博士の独り言
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2008/05/02(金) 15:43:51 [挨拶]

 

 
休止挨拶

20080502001

 みなさまには、日々新たなご訪問をいただき、また絶大なる応援をいただき感謝します。


 なお、この度は、やむなき事情が重なり、無念ではありますが、ここで、一旦、活動をしばし休止させていただくことにしました。

 微力で且つ未熟ながらも、在るすべてを尽くし、懸命に活動を進めてまいりました。しかし、みなさま、有志から多大なご協力を得ながらも、個人の限界を超え、ここで兵糧が尽き、奮迅尽きた感がいたします。ここで力を十分に蓄え、また、PC等の十分な態勢と装備を整え、国思う活動を再開できればと思います。

 本編ブログにつきましては、手を尽くして存続を図りたく思います。ご訪問いただければ幸いです。以上、活動休止の報告を申し上げます。

 付記、5月25日の勉強会、および7月の対馬取材は敢行します。

平成20年5月2日


博士の独り言
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2008/04/29(火) 07:00:02 [挨拶]

 

 
1110hakushi 
慶祝・昭和の日

 昭和の日を慶祝し、謹んで祝詞を申し上げます。
本年2度目を迎えた昭和の日は、それまで「みどりの日」として親しまれ、先号の時代は「天皇誕生日」でした。昭和64年(1989年1月7日)の先帝崩御を境に、同年以降の4月29日は「みどりの日」となったことはご存知の通りです。そして、この「みどりの日」が、先年に4月29日から5月4日へと定められ、本日があらためて「昭和の日」となりました。

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昭和の日の重み新たに

 若年の筆者は、昭和の時代を半分も生きてはいません。しかし、明治、大正、昭和初中期に生まれられた年代の方々の多くが、日本国民としての誇りと決意も固く、先帝陛下の時代に幾多の激闘と苦難を共にされました。この幾多の恩恵によって、今の日本の地が在り、日本に生まれ育つことができた、と。この感謝の念は尽きません。

 本日を佳き日とし、日本国民の1人として先人方々に心より敬意を捧げ、語り継ぐ日であることを願う次第です。日本は毅然と在れ。この願いを佳き日に託し、国民の1人として祝詞を申し上げます。


平成20年4月29日

博士の独り言
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