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2013/05/03(金) 10:50:00 [国思う「質疑応答」]

日の丸を掲げる日は?

 【読者】 島津博士が日の丸を特に掲げておられる日を教えてください。それから、持っておられる日の丸の種類や数も。

(以上、読者からいただいたご質問より)
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陛下縁の日に

 ご質問に対して、特に掲げさせていただく日を挙げてます。

□ 1月1日  元旦
□ 2月11日  紀元節(建国記念の日)
□ 4月29日  先帝陛下御生誕の日(昭和の日)
□ 7月20日 明治天皇縁の日(平成7年制定分の「海の日」に該当)
□ 10月10日 先帝陛下縁の日(昭和41年制定分の「体育の日」に該当)
□ 11月3日 明治天皇御生誕の日(現「文化の日」)
□ 11月23日 新嘗祭(現「勤労感謝の日」)
□ 12月23日 天長節(現「天皇誕生日」)

 以上の日は殊に必須としております。
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所持の国旗

□ 日の丸小旗(台付)1組 中川昭一氏より賜る
□ 日の丸小旗(布製)2本
□ 日の丸(中)2旒、内1旒は小学生の頃より所持、1旒は盗難による既製品購入分
□ 日の丸 (大)2旒 内1旒は父が所持していた分、1旒は有志からの恵贈分
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□ 日の丸(特大)1旒 分受の家宝

 特大の1旒については、晴れて、国思う大学校(敷島大学)開設の際、挨拶の時に家紋旗と共に掲げるつもりです。

(以上、島津義広より)
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日本は毅然とあれ!  

20130503001  
敷島の桜花 (筆者)
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2013/04/15(月) 09:20:00 [おしらせ]


民間防衛隊「災害対応食糧庫」につき
 
   「博士の独り言 II」の方で、敷島民間防衛隊「災害対応食料庫」に関して触れました。誤解回避のために説明を少々付加させていただきます。

 同食料庫については、本年三月十一日、追悼式典に臨まれた陛下のお言葉を拝し、東日本大震災による被災者方々を思われる御意に触れ深く感銘いたし、私・座長の発意に呼応して敷島民間防衛隊が自発的に設置を始めました。

 年内、少なくとも関東三カ所への設置を構想しており、国内製造の缶詰、密封保存食などを主にして各一トン程度の貯蔵を目指しています。ささやかな分量ですが、一トン積みの軽トラックで運べる量であり、少なくとも三十人が三、四日の食をしのげる量と推定しています。

 買いだめについては、座長が月定額の出費をなす他、隊員の任意の出費を基金としており、基金への公募はいたしません。

 「食の安全」調査をかねての時に食糧庫の最寄りの隊員が買い入れて蓄え、定期的な日付検査をもとに、最新品と期限が近くなりつつある品とを入れ替える。棚卸しした品は隊員が食する。そうした仕組みを考案し運用し始めました。「災害対応食糧庫」についても、あくまで民間防衛隊の任意の活動であり、物品の類を公募するものでも有りません。
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身は粗で構わず

 あるいは、ご理解いただき難いことかもしれませんが、お古で育った身にとっては、最低限の物品があればそれで良い。人は中身こそが大切である。先祖代々の敷島の、その心情をもとに育ちました。この心情は墓に入るまで変わらないでしょう。

 但し、「一期一会」の礼を尽す意味で、出有った心有る方々へはその時最善の礼を尽すことがあります。

 冥途に持参できるものは無けれども、遺せる心、事跡、事柄は数多とある。この心情で国思う大学校の開設を志しています。こうした人間が現実に居ることをご理解いただければ幸いです。

平成25年4月15日
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■ 主な関連稿

地震のお見舞いを申し上げます 2013/04/13 
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日本は毅然とあれ!  
 
20130415001  
壁紙 (筆者)
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2013/03/22(金) 20:01:00 [国思う回顧録]

学校から戻ると

 中学生二年になった時期で、十三歳の時だった。「ただいま」と学校から戻ると、「大平正芳さんという人から手紙が届いているけど」母が大きな封筒を差し出した。「大平さんてあの大平先生のことか?」と私にこう尋ねたが、「ああ、そうかもしれないね」と。淡々とそう言い残し、スタスタと階段を上がって自室に入った。

 机に座って、封筒の裏を見ると確かに「大平正芳」と秀麗な達筆で書かれている。お忙しいのに申しわけない。その思いで封筒の頂上部一、二ミリの範囲に丁重にはさみを入れ、丁寧に書簡を広げて拝読した。

 貴君のご指摘に感銘した。こういう若者が存在していることを天に私は感謝し、安心して国体護持に命を捧げることができる(要旨)、との勿体無いお言葉の数々がそこに在った。勿体ないお言葉であった。

 何故、日本には独立国として自国を守る軍隊を持たないのか。途上の国々への笑顔や援助は有って良いとしても、大国に対してもっと胸を張れる外交がこの日本に必要なのではないか等々と。傍若無人ながら、中学生が率直に書かせていただいた書簡へいただいたお返事であった。
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「良観深蔵」

 その後に賜った揮毫の中でも、特に「良観深蔵」の四文字を今も座右の銘とさせていただいている。意味を拝すれば、「良いものの観方、考え方は心深くに蓄えて行きなさい」との、後塵への願いを託された四文字と拝啓している。

 その積み重ねこそが人としての徳分として自から自然に身を輝かせ、時代に即応した先見の基礎をなすことに通じて行く。義広、このことを終生大切にしてまいりたく思う次第。

平成25年3月22日 回顧
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付記、カルト教祖や分野利用の商売人のごとくの、汝の身にそもそもの「人」としての自信が無いためによる著名人の「ツーショット利用」は、在日出身者らに共通する性癖だが、我々先祖代々の敷島人はそのような輩を「人」とも認識し得ないし、良識は厳として慎み、且つ識別し見抜くべきである。

 但し、先人が成して来たように、そもそもが身に誇りと自信をなし、そのはるかな回顧の中で身の思い出の一つとして上記のように語ることは有る。朝鮮系らの「ツーショット利用」の粉飾、偽装とは本質的に異なるため、ご理解のほどお願いしたい。
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■ 最近の関連稿

「個」の宣言 2013/02/18
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日本は毅然とあれ!  

20130322003  
路傍にて(筆者)
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2013/03/22(金) 17:01:00 [メルマガ/博士の独り言 II より]

刎頚の友

   (以下、平成24年の稿より) この4月10日で、ブログ開始以来、七年目に入ろうかとしています。かつて参加していたブログランキングで、みなさまから応援をいただき、総合一位に五十日間も置いていただいたことが換え難い心の財産となりました。有難うございます。

 延々と続けた無休のプロセスに在った瑣末な身を励ましてくれ、「捨てがまり」の戦法そのままに、汝が表に出る必要は無いと。賊敵の攻撃で、万一にも潰されないようにと。さらに、怪しい相手には「俺の名刺を渡しておけ」とまで犠牲を買って出てくれ、同氏による連絡所や口座の設置など、蔭ながら支えて来てくれた、代理人(筆者はそう呼んで来た)殿が、重なるストレスのためか、この春、心筋梗塞で倒れられ、重症の床に在ります。人の恩義の有り難さ。それをあらためて実感する思いがいたします。

 子供の頃からの刎頚の友であり、毛利家の血流を受け、且つ身の遠い親戚の一人でもあります。恩義にあらためて感謝し、回復を祈るばかりです。

(メルマガ「博士の独り言」平成24年4月8日号より)

 http://www.mag2.com/m/0001088522.html

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付記、一時、重篤に在った代理人殿は、その後、幾度かの危機を乗り越え、次第に快方へ向かわれました。心筋に梗塞を患われた部分の筋機能は取り戻せないけれども、その他の部分のリカバーによって過激な運動は無理としても、通常にほぼ近い生活を送られること可能になりました。有難く思います。

 同氏も、また理工系研究者の先輩でもあり、国思う大学校設置の時は重要なポジションに参加いただくつもりです。
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日本は毅然とあれ!  

20130322001  
路傍にて(筆者)
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2013/03/05(火) 19:45:00 [メルマガ/博士の独り言 II より]

国を枯らす朝鮮系

 朝鮮系に関わるほどに、日本への流入を許すほどに、国家にとってろくなことは無い。まさに、百害有って一利無しである。表題に報じられる賭博一つとってみてしても、巨額の脱税の蔭に、どれほど多くの汚染をこの日本が受けて来たことか。“利権”に翻弄される一部の政治家や、毒性に押し黙る多くのメディアの惨状を良識に問うべき時に来ている、と信じて止まない。

 我々の世代で、良識の一票による国害追従政治家の選外放逐と、「パチンコ」の賭博認定を明確になすこと。さらに、特別地永住資格の廃止を良識の総意でなすことが、国家恢復への一つのステップとなることは謂うまで もない。

 (以上、メルマガ「博士の独り言」 平成24年第42号より)

 http://www.mag2.com/m/0001088522.html
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【付記】

 「戦後レジームからの脱却」。その一つが、我々の世代でこのおそましい「国害」を解決することにある。そう認識し国思う活動を展開しています。
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高嶋勝訴「離婚認める判決」考 2012/11/10 
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日本は毅然とあれ!  

20130305002  
路傍にて(筆者)
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